The Crazy Restrant

世にもクレイジーなレストランへようこそ。
お客さまを驚愕させるような品々を用意しておりますので、御堪能下さい。


ジョージアマックス(コーヒー飲料)
千葉県にしか売っていない、有名なメーカー「ジョージア」のコ−ヒ−飲料。
茶色のコーヒーらしい着色の中に、白いラベルによる洋館のイラストが描かれたパッケージで、下の方に大きく「MAX」のロゴが書いてある。
一口飲むと、胃がムカムカするような壮絶な甘さに、悶絶すること間違いなし!(→ただし、甘党除く)
そんなジョージアマックスを飲んだ、管理人のツタない一句を御堪能下さい。
「マックスの 意味はおそらく シュガーマックス」(字余り)

ドクターペッパー(栄養ドリンク系炭酸飲料)
通称「毒ペ」。毒…とまで言い切ってしまうような、不味さが魅力的な炭酸飲料。
まるで、子供のころに飲んだ甘くしてほろ苦いの風邪薬を炭酸化したような味。少々スパイスが利いている味がするのは気のせいか?
とにかく、不思議な味。関東エリアに在住の皆様は、飲んだ経験があることだろう。結構、出回っているからね。

手打ちとんかつ(ガ○トのメニューにあるとんかつ)
味に関しては、普通のとんかつと変わらない。
ただ、管理人は一言突っ込みたい。「豚肉をなぜ、手打ちにする!?」…と。
見た目は普通のとんかつと比べて、平ベったい。うん、かなり、平ベったい。本当に、手打ちにしているんだなあと実感した。
そんな手打ちとんかつを目にした管理人のツタない一句を御堪能あれ。
「厚さがね 普通の半分 ハムみたい」(字余り)

Drink smap(炭酸飲料)
飲みました。smapの木村拓也氏が「ドクターペッパーみたいだね…」と苦笑していた通り。
まず、匂いが強烈。香水やら、芳香剤やらを連想してしまったからね。
味は、(ダイドーのコーラ+オロナミンC+エネルゲン)÷3と言った所か。
smapのメンバーも、何が目的でこのようなヤバ飲料を世に送ったのだろうか…(冷や汗)

フキゲン(乳飲料)
パッケージのイラストが「動物占い」のイラストを書いた「クボキリコさん」っぽくてが可愛らしかったので、つい買ってしまったが…。
ロイヤルゼリー配合とのことだが、ちょっと渋みの残ったブドウに塩を加えたような味で、喉の粘膜がピリリっと痛くなるような…そんな味です。
フキゲンな貴方に一本!…とのことだが、飲むとますます不機嫌になること間違いなし!

クロウブ(香辛料)
管理人の母が生ハムを作る際に、間違えて使ってしまった香辛料である。
何と言うか、匂いが(正露丸+シップ)÷2!!思わず噴飯してしまった管理人であった。
ここで、一句。
たのむから 食べれる物を 加えてくれ(字余り)

バターコーンおにぎり(東北地方のサークルKのおにぎり)
一見、美味しそうなのだが、中心にはなんと、バターの固まりとコーンが小さく詰まっていたのだ。
電子レンジを使わなかった管理人も悪いが。しかし、電子レンジを使ったとしても、溶けたバターは中心部で局所的に溶けるだろうから、スサマジイ事には変わりない。
管理人の友人Nさんも、数年前に食べたとのこと。…彼女は、バタ−醤油おにぎりだったか?やはり、中心部にはバターの固まりがあったとか。