デフレ経済が叫ばれる昨今、同業者との勝ち残りを賭けて商品の低価格化が進んでいるが、まだまだ不思議に高い値段のついた商品があります。
そこでこの「奉行所」では毎回一つの「お題(案)」を出し、それについて審議していきたいと思います。
皆様の意見は「書き込み寺(掲示板)」の方によろしくお願いします。
第一審議案
「音楽CD(アルバム)の定価¥3059(税抜価格¥2913)は高いのではないか?」
最近CD買ってますか?一般のCDの定価は3059円だと思いますが、私にはこの値段は高過ぎるのではないかと思います。そもそも今やCDそのものを作るには一枚あたり100円以下で作れますし、著作権費や制作費、広告費等などを考えてもこの値段は高いような気がします。しかし、この値段が一般化している以上それなりの理由があって、消費者側が納得出来る明細があった上での値段だとは思いますが私はよく知らないので知ってる人は教えてください。
ともかくこの評定では今のCDの値段は@高いか、A妥当か、B安いか審議していきたいと思います。そう思う理由も書いてくださいね。
皆様からの広い意見をお待ちしております。