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| 過去の日記です!まぁ、軽く笑ってやってくださいまし! ヽ(゚◇゚ )ノヽ( ゚◇゚)ノ ウキャキャウキャキャ |
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| 2002/10/26 01:01 投げるなってぇ〜 今日も早めに帰宅できそうだった…私は、足早に駅まで向かうことにしました。計算通りに電車に乗ることが出来たのです。ちょっといい気分であった。 電車に飛び乗った私は心の中で『今日もよくがんばったなぁ〜!ほんとに疲れたぁ〜!』と、私を誉めてくれる人がいないあまりの寂しさに、心の中で自分自身を思い切り誉めてあげる事にしました。{{{{(+ω+)}}}}寒ううぅ〜 そして、運良く車内が空いていたので、とりあえず私は空席を見つけ座ることにしました。 そして何気なく前を見ると…年齢は50歳前後の男性が髪を『オールバック』にし、スーツの襟元には『社章』を光らせ、膝の上にはポーチを置き、窓の外を黄昏ながら見ているダンディーなサラリーマンが座っていました。 私は心の中で『ちょっとお洒落なおじさんだぁ』と思いました。 しかし、そのちょっとお洒落な男性はとんでもない行動に出たのです。 エー?(ё_ё) (ё。ё)ナニー? 男性は私の前の座席でいきなり左手の人差し指を垂直に立てたのです。私は『何をするんだろう?』と興味津々でした。『おっ!この指とまれかぁ?』とは思いませんでしたけど… そして男性は何を考えたのか!おもむろに左手の人差し指を自分の鼻に入れたのでした。 さらに男性は連続攻撃として『鼻○』を抜き取ったのです。ヤバイ! 私は『まさかぁ!鼻○ビームではぁ〜』とびっくりしました!私はその後、祈るような気持ちで男性を見つめました。『お願いだから…ティッシュで処理を…』 私の願いは無残にも崩れ去りました。男性は床に『鼻○ビーム』を叩き付けたのです。 私はあまりにも大胆な男性の行動に視線が釘付けになりました。 (;一一) ジロー そして、私があまりにも熱い視線を送ったせいか男性も気付き、視線が重なりました。 (対決か!望むところだぁ!まけないぞぉ〜!) 男性は私に対抗するように視線を合わせたまま続けて『鼻○ビーム』をおみまいしてきたのです。信じなれない!その後も…合計三回もです! …すみません!参りました。私の完敗です。負けましたぁ〜。 でも、せっかくのお洒落が台無しです!大人なのですから鼻をかむとかできるでしょ? 私から『鼻○マンへのお願いです!』今日はちょっといやなネタですみません! (*_ _)人ゴメンナサイ! |