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| 過去の日記です!まぁ、軽く笑ってやってくださいまし! ヽ(゚◇゚ )ノヽ( ゚◇゚)ノ ウキャキャウキャキャ |
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| 2003/05/02 23:42 バックオーライ!…地下駐車場にて 本日、私お仕事で外出する事となりました! お昼一番!会社の営業車を借りて颯爽と出かけることにしました。 今日は天気も良かったので私は『ちょっとうきうき気分』で目的地へ向かっていました。 街を歩く人達も今日は暑いくらいだったので『Tシャツ』の方々もたくさんおられました。 しかし、私はお仕事中なので『ビシッ!』とスーツを着込んでいました。これがまた、暑くて汗が出てくるほどで… 心の中で『負けてはいけない!』と自分を励ましていたのです! (大げさな!と突っ込んで下さい(・x・)ぷっ) そんな夏まで待てない『Tシャツ』姿の方々を横目に私は10分程車を走らせました。 そして目的地へ到着後… 目的地の駐車場というのは地下立体駐車場なのです!結構これが狭くて、駐車しにくい作りになって いるのです。 私が駐車場に着いたときには立体駐車場がいっぱいで最後の一台が車庫入れをしているところでした。 (タイミングがわるかったぁ〜) 私は立体駐車場の空きがないので立体駐車場の向こう側の空きスペースで駐車場が空くのを待つ事に 決めたのです。 が、立体駐車場で車庫入れしている人が駐車に手間取っている為に、私は車を空きスペースに止める事が 出来ないのです! その駐車に手間取っている方というのは若い女性のようでした! その女性は私が見ている限りでは10回くらいは切り返しをしているようでした。 もしかして?…初心者?なんて思いましたがそうではなさそうでした! ?!(・◇・;) ドウシタノ? 私は心の中で『立体駐車場は狭くて車庫入れしにくいけどさぁ〜 いい加減に入れてくれよぉ〜』… 『ここに車を止めていたら邪魔になるでしょうが!早く奥に行かせてよぉ〜』などと思いながら車を見つめて いました。 その女性が何故、立体駐車場に車庫入れ出来ないのか…私にはやっとその答えがわかりました! そしてこの後、私『ちょっとうきうき気分』が崩れ去ったのです! その女性を良く見ると彼女は『携帯電話』を左手に持ち、片手でハンドルを回し車庫入れに挑戦していたのです。 わたしは呆れました!ただでさえ車庫入れが上手くないのに… 携帯電話をかけながら車庫入れするなんて100万年早いわぁぁぁぁぁぁ! 何を考えとんねん!こっちはさっきから待っとんねんぞぉ!と私は車の中で叫びました! そして、彼女は車庫入れの後、車を降り私の車の前を何もなかったように通り過ぎて行きました。 私は『すみませんでしたぁ〜』と一言くらいないんかぁ!それが常識だぁ!・・・ とは言えないので車のガラス越しに彼女に魔法をかけることにしました。 『彼女の携帯よ!糸電話にかわれぇ〜 ぴろぴろれぉ〜!』と… しかし私に魔法の力がありませんでした。ヽ(゚◇゚ )ノヽ( ゚◇゚)ノ ウキャキャウキャキャ |