アビスの彼方蒼依「………」
ルビア「………」
稔「………」
レイス「…見事に飾りっ気無いな」
蒼依「…確かに、その通りだな」
ルビア「……シンプル、ですね」
稔「アクセスカウンターすら無いしね」
蒼依「それに関しては何とかしないとな」
レイス「ところで、上の項目にSS(ショートストーリー)ってあるけど、何書くつもりなんだ?」
蒼依「ファンタジー物一本と学園物一本」
ルビア「わたし達が主役のストーリーですね」
蒼依「そう。それで君達には散々に苦しんでもらう事にする」
レイス「おいコラ(怒」
稔「…ちょっと待て(怒」
ルビア「今のは聞き捨てなりませんね(怒」
蒼依「あっはっは、せいぜい頑張ってくれたまえ……って、皆さん、何、ナイフやら棘付きハンマーやらカイザーナックルやらを持っていらっしゃるので……?(汗」
ルビア「さぁ?何ででしょうねぇ(ニッコリ」
稔「姉貴直伝の技を試したいというのはあるかもね(無表情で」
レイス「………(無言でナイフを構えた」
蒼依「…ちょ、ちょっと待て!話せばわかっ……!!」
「「「問答無用、成敗ッ!!!」」」
「うっぎゃあああぁぁぁ!!」