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荻原規子さんの「白鳥異伝」より遠子。 『思い出は捨て、よろいを身につけるべきだった。』 「第七章 盗賊」より という一文から勝手に想像して描いてしまったものです。 ということで、下のは泣いてるちっちゃい頃の遠子のつもりです。 ・・・夢の中で泣いていたのは小倶那ですが(汗)