ラクガキ/版権 -------------------->>BACK
荻原規子さんの「空色勾玉」より鳥彦。 有り得ない姿なのは、お遊びで描いたためです。 どうしても朱色の帯をつけてみたかったので…。 明の勾玉の所有者に選ばれたことを、幼いなりに いろいろ考えたのではないか…とか勝手に想像しております。 それを乗り越え、あのような大人びた子になってしまったのではないかとか。 無駄に重いらくがきの中のらくがきでした。