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俺的に物事を研究していこうと思っているが、
俺の愚痴のようなコーナー。
みなさんも愚痴ではなく俺的な考えを
会議室で発言しよう!

過去の研究内容もみてみよう。

過去の研究内容

「がんばれ!肉まん!」

肌寒くなりそろそろ「肉まん」が恋しくなる季節になってきた。そんなことをかんがえながらセブンイレブンに立ち寄ってみたら肉まん100円で売られていた。

おっちゃん、

中華街の豚まんと

ちゃうんやで〜

といってみたりしたくなった。

ハンバーガー59円

で売られている時代に

肉まん100円

牛丼ですら300円を切っている時代なのに、9月17日からは「松屋」

牛飯240円

で食べられるというのに・・・。

どうみても不釣合いな値段だ。

ファミリーマートにも寄ってみたが肉まん88円

ピザまん100円

肉まん好きの俺ではあるがちょっと考えてしまう値段になってしまった。

俺としては80円くらいが妥当だと思うのだが、どうだろう?

2002年9月17日(火曜日)

「がんばれ!ゆーえすじえい!」

爆薬使用許可量違反など、なにかとネタに困らない

「USJ」

多分、CMの放映時間よりもニュースなどでとりあげられた放映時間のほうが長いのではという

「USJ」

飲み水に工業用水が使われていたそうだけど、

「ジュースでぼったくってやるぜ。」

という意気込みかとおもっていたら、ジュースのタンクにも汚物がまざってしまったらしい。

これはもう

池の水でも飲むしかねぇ

とおもったら、今度は池の水もやばいらしい。

とコンボを決めてくる

「USJ」

こんなに問題が発生しても営業停止にならない

「USJ」

多分、今頃は缶ジュースやペットボトルが爆発的に売れている

「USJ」

清涼飲料水のメーカーが大喜びの

「USJ」

まぁ、こんなとこでいいか。

それより、こんなことを起こした「USJ」にはまだ、オフィシャルなんとかなどサポート企業があるようだが、何を考えているのやら・・・。

日本の企業って

大丈夫か?

2002年9月10日(火曜日)

「がんばれ!平井堅!」

今話題の「大きな古時計」のことである。俺が最初に聞いたとき

槇原敬之

が歌ってると思った。

やるねぇ、槇原敬之

と絶賛したのだが、実は平井堅が歌っているということをしばらくして知ることになる。

なるほど、お平井堅か。

それもありだね。

でも槇原敬之に聞こえる。

どうしても槇原敬之に聞こえる。

いや、きっと槇原敬之

歌っているに違いない。

むしろ槇原敬之のほうがうまい。

とはいったもののお平井堅が歌っていることに変わりはない。

もしかして、槇原敬之がアルバイトで・・・。

どちらかというとお平井堅槇原敬之

ものまねというが・・・。

2002年9月7日(土曜日)

「がんばれ!月見バーガー!」の追記

昔マクドナルドで期間限定で食べられた

「ホームメイドマック」

が俺のお気に入りだったが、俺にとってこれ以上の商品がいまだにでていないのは寂しい限りだ。

「ホームメイドマック」は家で作った味をコンセプトにされている。合挽きっぽい荒挽きのハンバーグに野菜などをはさんである素朴な感じのハンバーガーだったと思う。

この味がどうしても忘れられない。

「かぁちゃ〜ん、

あのハンバーグつくってよ」

一回きりでその後復活した記憶がない。

「ホームメイドマック」の復活を心から望む俺様でした。

「がんばれ!月見バーガー!」

マックドナルドに

ハンバーガー59円

を食べに行ったときのことだ。ありましたねぇ

「月見バーガー」

もうそんな季節になったかと購入してみた。

まずはたべてみましょう月見バーガー190円。期待はずれでした月見バーガー190円。こんなことなら

ハンバーガー59円

を食べとけばと思いつつ、去年もだまされたことを思い出した。

生まれながらの卵好きの俺は卵料理があるとだまってられずつい頼んでしまうのだ。

今年もまた、

ハンバーガー59円

の3倍もする月見バーガー190円にだまされたというわけだ。

俺としては、この月見バーガー190円のソースがいけないのではと思っている。月見バーガー190円を食べてみればわかると思うが、月見バーガー190円(面倒くさいので190円に省略)を食べた瞬間にソースの味が口の中に広がる。卵好きの俺はを期待してこの190円を食べるわけで、この190円のソースは卵の味と一瞬勘違いしてしまう。

この感じが卵好きの俺にとっては許せないのだ。

俺から言わせると

ハンバーガー59円

のソースをそのまま190円につかったほうがよかったのではと思う。

多分、あうから。

いや、あう。かなりあう。

この感じだよ、おやっさ〜ん!

うっうっうまいよ!

おやっさ〜ん!

何かやらなきゃという気持ちはわかるが、

「過ぎたるは及ばざるがごとし」というように、何も考えてないのも困るが

物事は単純なほうがいいことが多い。

これも俺的持論にいれとくか。(強化週間らしいから)

「がんばれ!ツ・ユ・ダ・ク!」

もう何度となく書いてきた「ツユダク」についてだが、ちょっとフォローをしておこう。(8/78/25の日記)

確かに「ツユダク」という言葉はもうほとんど聞かれなくなったが、俺も昔は「ツユダク」派だった。(当時「ツユダク」という言葉は使われていなかったが)

がしかし、今の牛丼は昔に比べてツユの量も多くかかっている、俺の好みからするともう少し多いほうがいいが、あえて「ツユダク」をたのむほどではない。

「おぅ、兄ちゃん!

ちょっとだけ汁を

オマケしてくれぃ!」

と、江戸っ子風にいえばいいのだが、変にたのむとかかりすぎのときもあるので。

そんなこんなで、「ツユダク」はあまりきかれなくなったのだが、それは店で食べるときの話である。

「ツユダク」は

まだ死んでいない。

「ツユダク」が生き残っている道、それは

「持ち帰り弁当」である。

「持ち帰り弁当」を家で食べるとき、パサパサしていて嫌なおもいをすることが多いだろう。そんなときは、やはり

「ツユダク」である。

弁当用に「ツユダクシール」があるのだが、「カンペンケース」工藤静香や小泉今日子や中森明菜などの下敷きの裏に貼っていけば学校で人気者になれるだろう。




それから「ネギダク」についてであるが、これはやはりネタであって聞くことはない。

むしろ、「ネギ抜き」「ネギなし」(完全にネギがなくなるわけではないが)ですこしでも肉の量を増やそうと奮戦する人たちがでてきているのが現状である。

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