…朧に揺らめく影… > ベリルは…月影の中に…(5/3(土)2:51)
ベリル > (すう、と元々薄かった女の身体は更に色を失い、辺りの景色に同化し始めた)・・・あら、アタシも眠る時間かしらね・・・(左手の薬指にはめられた銀の指輪に軽く触れ、溜め息一つ)・・・暇だわ・・・ (5/3(土)2:51)
ベリル > 本当?じゃ、頑張ってみようかしら・・・。その気になるまでは此処で人をからかって遊んでるコトにするわ。(アヒルに入ったりとか(嫌)ひたすら近所迷惑な女。名残惜しそうに子竜に手を伸ばし・・・・・・届かなかった)・・・また、会いましょう?此処で、ね。(竜の溶け消えた空間をしばし無言で眺め) (5/3(土)2:48)
…朧に揺らめく影… > シークは…月影の中に…(5/3(土)2:45)
シーク > 外が見たい、って思ったときはよんでくれぇな? 願えば、縁があるんだったぁら会えるかもしれないんだぁ。 (ととと…と小刻みな駆け足で少し女性から離れると、にぱっと笑って手を振った。 また会いたいとばかりに満面の笑顔。どうせなら満月と老樹をバックにママチャリで行きましょうと(何))  それじゃあ、なぁ♪ (最後に一言残して、ふわり霧に馴染んで消えた姿。) (5/3(土)2:45)
シーク > 竜としての格が上がれば、また違うんだろうけどなぁ。 (夢の中でのみなら人型にもなれるチビ。自分の数倍はある高さのサドルを見上げてから小さく唸った。現実世界では、まだ遠いお話。) あぁ、それはもちろんだぁぞー。 その時はシークの住むモリを案内するっ! 老樹さまならぁ、きっと歓迎してくれるしなぁ(笑顔で、快活に答えた。 寒くないといった笑顔。それを見上げてから、するりと腕から滑り落ちる。引っかかりなく抜けれたのは、精神が宮殿を離れつつあるからだろうか) (5/3(土)2:41)
ベリル > (寒くはないわ、心配してくれたの?と笑い)そうよねぇ・・・アナタじゃ無理ね(確かにそのぬいぐるみみたいなカッコじゃ無理だわ。漕ごうとすればサドルになんて座れないし。)・・・いつか、きっと。此処から出て、外の世界が見たいと思うようになれたら、一緒に来てくれる?(大きな月の下で。ママチャリに乗って。・・・最後のセリフは無かったことにしてください(何)) (5/3(土)2:35)
シーク > (更に強まった腕の力に女を見上げ、寒いのかぁ、と聞いてみた。自分の身体のほうが暖かいから、そう想像したのか。) ウン、今はそれでもいいかぁもしれない。 デモいつか、出たいと思うんじゃないのかなぁ。 (あくまで憶測。自分の価値観に当てはめたものだけど、みんなそうじゃないのかなと思っての言葉。) んー、それでもいいけど、シークの足じゃあペダルこげないからなぁ(ケラケラ軽い笑い。 多分三輪車すら漕げないだろうぬいぐるみ体型) (5/3(土)2:29)
ベリル > (ぎゅう、と先程より力込めて抱きしめる。そうしていないと何かが消えてしまうかのように。そっと虚空を仰いで)・・・出られないんじゃなくて、出たくないのかもしれないわ。(小さく首を振って、ゆっくり正面を見、眺めた。ママチャリを。うわ出ちゃったよママチャリ。ママ専用でもないのにママチャリ。)・・・アタシがカゴに納まるのかしら?(な訳ねぇ) (5/3(土)2:20)
シーク > 出られない、のかぁ? (その言葉を聞き、怪訝げに首を傾けた。よろずの精神体を招き入れる門戸が、誰かを閉じ込めることもあるのだろうかと考え込んだ。 きゅうと抱きしめられながら、ふと顔を上げ。) じゃあ、ダメモトで出口探してぇみるかぁ? 自由に行き来出来るようになったら、きっとモット楽しいぞぉっ! (そう言って、ふぃと振った短い手。魔法のステッキのように何事かを虚空に刻むと、ぱぁと輝いた光…消えた後にはカゴ付きママチャリが(何)) (5/3(土)2:15)
ベリル > (では適当にふーんふーん♪(嘘だから)淡く光っている光に目を細めて)そうね、大変といえば大変だけど何にも無いよりマシよ。アタシ此処から出られないもの(自縛霊みたいなー?小首傾げて曖昧に答える。触れられると判ったところでひょいと手を伸ばして竜を抱きしめた。思い切り) (5/3(土)2:08)
シーク > なぁるほどー。 けどまぁ、いろんな人のユメをずっと見っぱなしじゃあ、ごちゃごちゃしてそりゃあたいへーんだもんなぁ? (楽しい出来事でも、絶え間なくあったらそりゃあ飽きちゃうか疲れるだろう。 そう考えながら差し出した指をもう一押し。ついでに羽根をパタパタ動かせば、妖精の浮力を補助する魔力光が舞い散る。これで勘弁。BGMは鼻歌でお願いします(何)) (5/3(土)2:01)
ベリル > あらホント、触れられたわ(光るかな光るかな、とこちらも人差し指を差し出して。流れてきそうなあの音楽。光ってください(ぇ)) (5/3(土)1:56)
シーク > (見上げていた女の顔が、しゃがんだ事で随分と近くなった。 向けられた言葉にきょと、と一つ瞬きして。) 触れられるはずだぁぞ。 だって、シークたちは眠ってるのに意識だけここにクル。 ココロだけだから、きっとベリルとおんなじーぃな感じだとおもうんだぁ。 (しばらく考えてから、つたない言葉で伝えた自分の考え。証明させようとばかりに、短い手の人差し指を女へと差し出した。まるで何処ぞの星人の交流のように。) (5/3(土)1:51)
ベリル > いつも居るわよ。まぁ意識のあるときと無い時の波があるから、ずっと見てるわけじゃないけど(ずっと見てたらストーカーじゃないの、と竜にも触れられるのか、ところてんちっくな半透明の手を伸ばした。) (5/3(土)1:48)
シーク > ホークかぁ。それじゃあなぁ! (かすれてく少年の姿に短い手を振って。 やがて名残を見せなくなってから、気がついたように女を見る。ぽてぽてと、柔らかい足音立てながらその足元まで歩いてって) いつも、ここに居るのかぁ? もしかして、ハジメの頃のようにずっと見ているとか?  (5/3(土)1:44)
ベリル > おやすみなさいね、ホーク。(撫でていた頭は消えたが、その感触は微か残っていた。触れたことを感じられたのは何時振りだろうか。ぺたりとその場に腰下ろして)・・・ね、シーク。幽霊でも何かに触れたりするのねぇ・・・(宮殿だからかしら?と先程の騒動の疲れのせい小さく尋ねた) (5/3(土)1:44)
…朧に揺らめく影… > ホークアイは…月影の中に…(5/3(土)1:39)
ホークアイ > あ、そっか、幽霊さんなんだよねそういえば!(口調が妙に健康そうだったので見落としていたことに、仔竜の発言でやっと気付いた。ちょっと声が弾む)シーク、だね。僕はホークアイ。ホークって呼んでね?(前半は仔竜へ。後半は女にも向けて。撫でられた頭に嬉しそうに片手を添え)それじゃあ、二人とも、おやすみなさい。今日が良い日でありますように。(その言葉を言い終えるのとほぼ同時、子供の姿は霞消え) (5/3(土)1:39)
ベリル > はっきり云わないで頂戴っ!(どーやら気にしてたらしい。女性に年齢聞いちゃいけません(自分で云ってますよ)くしゃりと少年の頭撫でて)またいらっしゃいね。アタシは何時でも此処に居るわよ♪(来る気を殺ぐ発言は控えませう。よい夢を、と今から起きるであろう少年に無自覚な発言) (5/3(土)1:36)
シーク > うわぁ、ユウレイさんハジメテ会ったんだーっ! (自己紹介に、まん丸目が更に大きくなった。 ぎこちなさがなくなったその様子。どうやら、正体さえ分かれば大丈夫だったらしい。ユウレイだろうとも(笑)) ン、帰るのかぁ? またなぁ、えっと……ソウソウ、こっちシークって言うー。 (相手の名前を知らなかったことを思い出し、とりあえずこちらの名前を名乗っておく。) (5/3(土)1:36)
ホークアイ > つまり524歳ってこと…?(霞消える直前なのを良いことに、頭の中で完成した足し算の答えを口にした。親玉さんじゃないんだね、と笑顔で頷き)じゃあね、竜さん。僕、もう帰るみたいだから。 (5/3(土)1:33)
ベリル > ベリル、性別女。24歳(享年)死んでから500年しか経ってないぴっちぴちの新米ゆーれいよー(発言に奇異な点が見られますが御気になさらず(ぇ)ちなみに親玉違うわよ。と霞がかった少年の鼻先に指を軽くあててでへへと笑った) (5/3(土)1:31)
ホークアイ > べリルお姉さん………えーと、んっと、あ、アヒルの親玉さん?(思ったことをそのまま言ってしまうのは子供の長所であり短所であるように感じます。ぽかんとしたまま言葉紡ぐ…と、ようやく其処で体の霞具合に気がついた。わ、と声発し) (5/3(土)1:27)
シーク > えぇ、ええと…こんちわぁなのだー。 (ベリル、と名乗った人物へとぎこちなく手を掲げてご挨拶返し。 しかし、どうもシースルー気味な相手の姿が気になって) えっと、ベリルはぁ…ユウレイさんでないんだよなぁ?(確認。) (5/3(土)1:27)
シーク
> (こくこくこく。少年が親玉に向けた呟きに、まるで機械仕掛けのように相槌打つ。 くにゃんとしたポーズとか、背を向けた様子とか怪し過ぎる人物見ながら、青い瞳は忙しく瞬いて。  ついで少年から教えられた言葉には、なぁるほどと納得した様子を見せた) (5/3(土)1:24)
ベリル > ・・・・・・(逆だった。反対方向向いてたよ。理解した刹那の少年の言葉に顔真っ赤にして(透けてますが)くるり向き直った。仕切りなおし(えー))はぁい、ベリルよん♪ (5/3(土)1:23)
ホークアイ > ………………アヒルさんからお姉さんが出てきた。(見たまんまそのまんまです。霞み始めた己の体に気付くことすら出来ないほど元アヒルの親玉を見る。ちなみに血糊っていうのは血みたいな水のようなものだからと適当なことを仔竜に吹き込んで) (5/3(土)1:21)
ベリル
> (はじき出された白い何かは、徐々にうにょうにょとヒトガタを形成し始めた。青い瞳に腰までの黄緑の髪。見られているのが判っているのかいないのか、一人と一匹に背を向けてセクシィポォズで挨拶(は))はぁい♪ (5/3(土)1:18)
シーク > ちぃ…海苔ぃ?(否。 赤潮で汚染されてそうな海草を想像したチビすけ。すん、と一度水っぽく鼻を鳴らしながら少年と同じように目を凝らしている。出てきた身を(嫌)) (5/3(土)1:17)
ホークアイ > 血糊って。(最近のアヒルは用意がいいなぁ。竜を抱っこしたままのポーズで動かず、出てきた何かを見定めようと目を凝らした。じぃい) (5/3(土)1:15)
天空に浮かぶ月… > ホークアイは…月光と共に現われ…(5/3(土)1:14)
天空に浮かぶ月… > ベリルは…月光と共に現われ…(5/3(土)1:14)
憑かれたアヒル > 血?ええ大丈夫よ血糊だし((待てコラ。)ひらりと生々しい血(ニセモノ)のついたハンカチを振ってこうさ〜んとくるくる回った。まさしく全身で表現している。そのうちに遠心力に負けたのか、にゅるにゅると何か出てきた。白いのが(何)) (5/3(土)1:13)
シーク > (きぅぅと少年に引っ付きながら、なにやらぴぅぴぅと泣き声らしきもの上げてる金色の。 ふと、押し付けてた顔を上げて) ぴぅ…ってか、大丈夫なのかぁ…その血ぃ。(おそるおそる指差して) (5/3(土)1:10)
ホークアイ > え、あのその。(失礼とかそういう問題じゃなさげ。しゃがみ込んで竜をきゅーっと抱きながら視線はアヒルの方へ。色々あって頭の中が混乱中) (5/3(土)1:05)
憑かれたアヒル > し・・・失礼(礼儀正しく謝って何処からか取り出したハンカチでお口のまわりを綺麗にふいた。戦闘員たちのとけた跡はすぐに消え、残ったのはきらめく数枚の眼(紙ですが。)) (5/3(土)1:03)
シーク > きゅぴぃぃ――――っっ!!? (絶叫。 ピンクい口ばしから噴き出した見事な鮮血と、ホラーなまでにでろでろになっていく戦闘員たちを見て、これでもかというほどに悲鳴上げた。 そばにあった少年の足首にひしぃっと引っ付いてガタガタガタと怯えモード。) (5/3(土)0:59)
ホークアイ > ぅおあ!(思いがけない形勢逆転。一瞬何事かと目を瞬いたが、状況を把握すると、強張っていた表情が少し綻んだ…気がした)竜さんっ。アヒル溶けてくよ! (5/3(土)0:57)
憑かれたアヒル > おーっほっほっほっほ逃げられるものながふっ。(高笑いの途中でいきなり見事なまでの喀血(どんなだよ)それまでの空中浮遊も維持できずに、がしょんと床に落ちた。それに合わせたかのように、色とりどりのアヒルちゃんもがぁがぁと鳴き声残してどろりと溶ける) (5/3(土)0:54)
シーク > (我が子たちが牙をむいてきた(何) 背後で飛び上がったセルロイドのアヒルちゃんたち見上げて、青い眼が絶望に見開かれる。 なんとか後ろに飛びのきながら、申し合わせたように寄り合う少年と竜の身体。) どっ、どうするって…なにか! 何かタイコウできるモノを考えるんだ―――っ!!(おろおろ) (5/3(土)0:52)
ホークアイ > (あまりに濃すぎる夢なので、起きたときにバッチリ覚えてると思われる今日の夢。だーっと竜の傍まで駆け寄ると、思わず身を寄せた)どどどどどどどうしようっ…!? (5/3(土)0:50)
憑かれたアヒル > (もち気のせいではございません(ぇ)。アヒルちゃんズは飛び掛っているだけが全てではござぁませんことよ。にゅぅっと現れたのは全員を取り囲むようにして現れた色とりどりの巨大アヒル。モチロン宮殿パワーです(何)) (5/3(土)0:47)
シーク > えっ、えっ…うそぉぉおっ! (あまりのうねりっぷりが少女二人に大打撃を与えたのか。 ふぃと掻き消えた姿の名残を、かぱぁと口開けながら見た。そして残された男性陣、少年とちびドラ。 背後に居たはずの我が子(アヒル)達が不穏な音を出してるのは気のせいですか) (5/3(土)0:46)
ホークアイ > ちょ……うっそぉ!?(気絶した二人を一瞥し、飛び掛ってきた色とりどりのアヒルを見て叫んだ。今日はこの子供にとっても悪夢です(何)。きっと現実ではうなされているんだろうなぁとか頭の片隅で妙に冷静な思考。とにかく、アヒルちゃんズにやられはしないとクッション投げてとりあえず後退り続行中) (5/3(土)0:46)
憑かれたアヒル > きゃぁぁぁぁっ!(吹っ飛ばされつつバランスとろうとばたばた動かされる硬い羽。結構真剣です(何))・・・うふふふふふ・・・残ったアナタ達全員逃がさなくってよ!カモン、脇役戦隊アヒルちゃんズ!(そのまんまか/アヒルがぱちんと指(何処ですか。)を鳴らしてにやりと笑った。) (5/3(土)0:43)
…朧に揺らめく影… > ハーネストは…月影の中に…(5/3(土)0:42)
ハーネスト > (ガン!と白い床へと倒れ、虫が.....虫が.....と魘され呟きながら薄まる身体。グッバイ・マイラバー(アヒル).....) (5/3(土)0:42)
…朧に揺らめく影… > ユークレーニは…月影の中に…(5/3(土)0:41)
ユークレーニ > (ふぅー、、、っと倒れた。限界超えたらしいです。今日の夢は悪夢だそうです) (5/3(土)0:41)
シーク > うひぁっ?! (戸惑いに伏せ気味だったとんがり耳を右から左に貫いてった少女の悲鳴。 同時に空を舞った飛べない(はず)のアヒルを唖然と見送る。 投げる者に投げられる物に逃げる者。どうなるやらと見守るばかり) (5/3(土)0:39)
ホークアイ > え、いや、別に仲間とか募集してないよ!(ついに立ち上がった子供。後退りするスピードが格段にアップする(何処まで行く気だ)。ていうか、どうやってうねってるんだ。やっぱり宮殿の力(パワーと読め)ですか) (5/3(土)0:34)
ハーネスト > いいえ、神の言う事には従わなくてはなりません.....です!(さぁ、ずずいと.....ぉ?何か感触が柔らか.....)□@△*#+&%$っ!!!!(手元見遣って、顔色真っ青。声にならない悲鳴を発し.....虫、少年の方へと放り出し意識手放した。) (5/3(土)0:34)
シーク > (取って取ってと娘が騒ぐもんだから、とりあえず見下ろしてみる己の両手。 受け取るにはちっこ過ぎる。 ふりふり、と二度ばかり首を振ってからアヒルへ戻された視線、ギチリと強張った。 うねってるうねってる。そのしなやかなうねりが、アヒルの寸胴を尺取虫みたいに見せてるような気がする。) (5/3(土)0:32)
憑かれたアヒル > アラ寄寓ね、アタシも神様なんて信じてないわよぉ。(仲間じゃなぁい♪とターゲットをハーネストからホークアイへ変更。平べったく少女漫画のよーに煌く瞳が、しゃきーんと光った(怖)) (5/3(土)0:32)
ユークレーニ > いやぁー!なんかうねうねしてるーっ!!(頭抱えて叫んだ。虫とかそういうの全くダメな人) (5/3(土)0:30)
憑かれたアヒル > (プラスチックの身体を、海中の昆布のようにうねうねうねう(以下略/てかプラスチックでどうやってうねるんだよ)感触は言葉どおりまさに何かの幼虫(嫌))見えてるし持てるのはアタシがアヒルに入ってるからよ。それまでは視えてただけでしょ? (5/3(土)0:28)
ホークアイ > 僕神様なんて信じてないから!(幼くして背徳者となった子供が此処に。座ったまま器用に後退り。クッションを抱える腕の力が強くなってくのが傍目でも分かる) (5/3(土)0:28)
ハーネスト > にょぉ〜っ!(拒否されちまったよぉ!ブンブンブンブン激しく首を振って).....イエイエ、コレはアナタが持つべく神が遣わされた聖なるアヒル.....なんですよぉ!!(再度勧める。あなたに言われなくとも放り投げたりはしません。というか出来ません。例えるなら、この虫とって的なものです。(何。) (5/3(土)0:25)
ユークレーニ > イエイエドウイタシマシテ(元見えない人、現ピンクアヒルちゃんにカタコトに返事して)…が…頑張って…(少女に弱くエール送った) (5/3(土)0:25)
シーク > えっ、それ、だって見えてるし持ててるぅじゃないかー? (硬直した少女が持つピンクいのを見て、これまた冷静に突っ込んでみた。 この時点でミエナイというアイデンティティーは消滅してるのではという考えだが、所詮爬虫類。単語は思い浮かばなかった。) (5/3(土)0:23)
憑かれたアヒル > あら、ありがとう♪(リボンつけてもらってお礼のウインク(平べったい目で))まぁ、アヒルに入った時点でバレバレよねぇ、アタシってばお馬鹿さん♪(いやんと頬染めて(元々ピンクだけど)くねくねうねりつつ、放り投げたら憑くわよと視線で少女に釘指した) (5/3(土)0:22)
ホークアイ > 頑張って!(桜色の少女へエールを送った。つまり、僕はそんなもん持ちたくないという意思表示(コラ)。自分が乗っかっていたクッションをぎゅーと抱きしめて首を左右にぶんぶんと振った) (5/3(土)0:20)
シーク > そだなぁ、男ヤモメで子連れオオカミで大家族なんだぁー♪(意味わかっていっているのか。いや、分かっているはずがないだろう(謎) 増えてく子供たちを振り返りつつ、歩を進めるが心なしかぎこちないような。甲高い声がきっとそうさせてるんだ。) (5/3(土)0:19)
ハーネスト > (次々と出てくる色とりどりのアヒルパチパチと手を叩きピンクのアヒルを目の前に掲げ)お友達がたくさんで..........(喋った。しかもこの声は.....にっこり笑った顔で硬直。カクカクと首を回して少年の方へ)このアヒルさん、見えない人ですぅ〜〜〜〜!(ふるふると差し出しバトンパス求める。) (5/3(土)0:18)
ホークアイ > 誰!誰っ…!?(怖いの半分、好奇心半分。きょろきょろと全部のアヒルを見つめていた目が、桜色の少女の手元で止まった。それに居るみたいだよお嬢さん)見えない人さん、今更見えないフリとか無理だと思うのいろんな意味で。(妙に冷静なテンションで) (5/3(土)0:17)
ユークレーニ > イエッサー。。。(怒られた。アヒルちゃんに。なんだか怯えつつ返事)お詫びにどぉぞ………(ピンクアヒルちゃんの首にぴんくのリボン結んでみた) (5/3(土)0:17)
憑かれたアヒル > んもう、見えないって云ってるんだから見えてても見えない振りして頂戴っ!(ソプラノが無茶なお願いした。その声の出所は・・・そう、其処です・・・ピンクのアヒルからですよおぜうさん!(何)) (5/3(土)0:14)
ユークレーニ > 的確なツッコミをアリガトウ(とりあえず礼述べ)シークったら子沢山ねー(なんて言いながら、アヒルさんポコポコ量産中だったり(ぇ))緑とー、白とー、黒とー、オレンジっ。 (5/3(土)0:14)
シーク > (カタカタグァグァと健気についてくるのが楽しくて、ソファーの周りを練り歩いてたちびドラ。 突然響いたピンク色っぽい声に総毛立つ) えっ、えっ…誰かいるんかーっ?! (来ましたよ、びくーってのが尻尾に。) (5/3(土)0:13)
天空に浮かぶ月… > 憑かれたアヒルは…月光と共に現われ…(5/3(土)0:11)
ハーネスト > (玩具箱をひっくり返したような今日の宮殿はなんだか子どもの天国ですか?)み、見えない人ですかっ!!(この場の誰でもない声にビクッと肩震わせキョロキョロと辺り見渡して探しても見えネェって。ピンクのアヒルをちゃっかりGETしていて) (5/3(土)0:11)
ホークアイ > それって蛙じゃ…。(有翼の少女へのツッコミはちゃんと入れておいた。竜の後ろを歩いていくアヒルさんご一行を眺め、思わず「…鴨?」とか呟いてしまった自分に内心ツッコミ入れ)…………ぎゃ。(来た。ていうか、居たのか見えない人。思わず斜体で悲鳴) (5/3(土)0:09)
ユークレーニ > みっ……………(思いっきり溜め)見えないのに見えてるーーーーーっっ!?(叫びました。見えちゃったそうです。どうしましょ) (5/3(土)0:09)
ミエナイ人 > いやん、お呼びかしらぁ〜。(呼ばれて飛び出て何とやら。見えない(ハズ/足無し)の人、うふとか云ってそろりそろりとアヒルの背後に廻り、にゅるり。(入った音)) (5/3(土)0:08)
シーク > (皆がそれぞれ口にする意見。その全てが当てはまるように思えるこの場が不思議でたまらない。 なんて思いながら自分の意見は) とりあえず、なんでもアリの楽しい場所だよなぁ♪(纏めすぎ。 と、なにやら後ろで重奏が響きはじめる。振り返りその姿認め、歩き出してみればガァガァガァとついてくるし。 まるで仔竜が母親、みたいな) (5/3(土)0:06)
ユークレーニ > けろけろけろけろぐわっぐわっぐわぁー(ぼそっと歌った。ていうか違うし。そしてなにやらの気配感じてしまったり) (5/3(土)0:05)
ハーネスト > はぅっ!!(ボーっとしてたらアヒルの争奪戦に負けてしまう。色とりどりのアヒル見遣り)ボクも!ボクにも触らせてくださいぃっ!!!(キャァ〜とか言って突進(ぇ?) (5/3(土)0:04)
天空に浮かぶ月… > ミエナイ人は…月光と共に現われ…(5/3(土)0:03)
ホークアイ > 鳴くの!?(嬉々としてアヒルへ手を伸ばした。クワァクワァと何度も鳴かせて遊び……ふと目に留まった色とりどりのアヒルさんたち。表情が明るくなります)お友達がいっぱいだぁ。わー………!(触りたいとでも言うように手を伸ばしてみたり) (5/3(土)0:02)
ユークレーニ > うわ、わかってくれた?なんか嬉しいなぁ(にこにこ、笑い)…お友達、と(宙を掴み、取り出すのは色違いのアヒルさん。ピンクと青と赤、黄色の後ろくっついてがぁがぁ言い出した(うるさい)) (5/3(土)0:00)
シーク > うん、いいぞぉ♪ (少年の言葉に快く頷くと、ソファーから飛び降りてアヒルのそばに立った。 ぺふ、と柔らかい手でその頭を叩くとクワァと鳴いて。きっと、宮殿だからこその追加機能。) (5/2(金)23:57)
ハーネスト > ハイ♪ご心配?お掛けしてごめんなさいです。(全員へとペコンと桜色下げて)見てる人、どうせなら混ざればもっと楽しい思うですよ?(天上見上げ其処にでも見えない人がいるかのように呟き) (5/2(金)23:57)
ホークアイ > まぁ、意識だけ此処に飛んできてる人がいるかもってことで。…そんなに悩まなくてもいいと思うよ?(有翼の少女の様子を見て、口元から笑みが零れ) (5/2(金)23:56)
シーク > そっかぁ。 ここにいるってことはぁ、まだ寝てるかもしれないけぇどな。(有翼の少女見上げて、ふんふんと頷く。すぐに、ぶるぶる頭振ったけど) いぁ、そういうツモリじゃーなかったんだけどなぁ… うん、でもソウカモ。 (否定しかけてから、はたと気づいてへこりと頭下げた。桜色の子へ向けて。 そりゃあ幽霊なんて言われちゃ怖くもなるなと気がついて。) (5/2(金)23:55)
ユークレーニ > ぁ、泣き止んだ(よかったよかった、と頷いて)誰かが私達を見てる、とかじゃなくて、眠っている人なら誰でもここに来られる…て、あれ?何言ってるかわかんなくなってきたわ(うーん、とか唸りながら額押さえた) (5/2(金)23:54)
ホークアイ > だ、誰かが僕たちを見てるの…?(しかも寝ながら。何となく嫌そうに呟きながら、竜の後ろをついていく。ソファの傍の床にクッションを出現させ、それの上に腰を下ろして)…ね、竜さん。このアヒルさん、触ってみてもいい? (5/2(金)23:52)
ハーネスト > (もう、何で泣いているかも判らなくなってきた桜色。)楽しそうですかぁ〜?..皆さん、楽しそう思うならいいです。(ぉ、少年の言葉最後の方が効いたか泣き止みだして有翼の少女に頭撫ぜられ、コクコク頷く。カタカタという音に顔上げ、アヒルジッと目で追いかけつつ) (5/2(金)23:50)
シーク > でも、ここなぁら通りがかりのユメとかそういうのかもなぁ。 (きょろりと周囲に青い視線を巡らせてから考え、口にする。 誰かがユメで自分たちを見てるんじゃあないのかなって(でもそれも怖い) カタカタと軽快な音を立てて地面闊歩する黄色いアヒルちゃん連れながら、ふぃとソファーの肘掛に腰を下ろした。 多分ここが集合場所かなと) (5/2(金)23:48)
ユークレーニ > シークではないかぁ。おねむー、だったわよぉ?もう起きたけど(くすくす、言葉真似て言う)…ね、シーク、この子泣かせた?(よしよし、少女の頭撫でながら)ぁ、こんばんわ。そうね、見えない人、怖いわねぇ。 (5/2(金)23:44)
ホークアイ > こんばんわ。(気にしないでと言われ、ほっと表情が緩む。安堵した顔で有翼の少女へ挨拶してから竜の後ろをついていくアヒルに目が言った。きゃあ可愛い)酷いと凄いは違うと思うけどなぁ……。まぁ、いいじゃない。楽しそうだし、ね。(桜色の少女へ、フォローになっていないフォローを再び) (5/2(金)23:44)
ハーネスト > (金色の翼を持つ少女の方へペコンと頭下げて)見えない人嫌ですぅ〜(グシグシ続行。)>ユークレーニー (5/2(金)23:43)
ハーネスト > 嘘っ!(仔竜の言葉にビクッと肩揺らし、目端に涙滲ませて)見えない人、通るホントですかぁ〜?(幽霊の類は嫌い。今にも泣き出しそうな顔で仔竜見上げ。)あぅ〜、凄いも酷いもこの場合は同義だと思うですぅ。(少年のフォロー虚しくグシグシ涙拭き) (5/2(金)23:41)
シーク > こんばんわぁなのだー。  気にすることはないんでないかぁ?むしろぉ、イロンナものがあって遊べると思うんだぁ♪ (そう言って、山から引きずり出してきたのはアヒルのおもちゃ。紐で引っ張ったら、カタカタついてくるようなの。 子分を足元に引き連れながら、悠々と飛び回ってた竜の視線が、ベッドの上の少女へと向けられ) あっ、ユーでないかぁっ。 もしかして、おねむーだったかぁ? (5/2(金)23:41)
ユークレーニ > (ぺた、ぺた、裸足の少女、2人と1匹に歩み寄って)こんにちわ…こんばんわ、かしら?ミエナイ人とか、なんか嫌ねー…(感想述べ、少年の言葉にはにっこり笑って)ん、気にしないで。自分で起きたのよ。 (5/2(金)23:41)
ホークアイ > (桜色の少女へお辞儀を返すと、目と同じ色のくすんだ青の髪が揺れた。頭を上げると、再び周囲を見回して)うん…酷いって言うか、むしろ凄いって感じがするな、僕としては。(霊魂とか夜に聞かされたらトイレに行けなくなっちゃいますよ(何)。周囲見回していたときにふとベッドを見つけ、そこで視線を動かすのを止める。はて、と小首傾げ)起こしちゃった…? (5/2(金)23:39)
シーク > びくーっはなぁ、そばをミエナイ人が通ったときになるんだーって家主が言ってたーなぁ。 (つまり、それは幽霊とか霊魂とかエクトプラズムとか(皆一緒) ずるぅりと雑多な山から下半身を引きずり出して、白い翼を羽ばたかせて宙に浮かんだ。) (5/2(金)23:36)
ハーネスト > (こちらへと近づいてくる少年の方向き、ペコンと桜色の頭下げて)だぅ.....そんなに酷い.....ですよねぇ。(二人の言葉に耳を垂らし、俯いて眉を寄せる少女。改めて回り見渡し反省。) (5/2(金)23:36)
ユークレーニ > …ふわぁぁ…(片隅のベッド。金色翼の少女が起き上がり、伸びをした)…賑やかねぇ、今夜は…(ぽけぇーっと人々見つめつつ呟いた) (5/2(金)23:33)
ホークアイ > んっと…何がなんやら。(それだけ言って、もう考えるのを拒否。とりあえずてててっと二人(一人と一匹)の元へと駆け寄り)こんばんわー。(挨拶したところに、竜の言葉。ねー、と頷いて、同意示した) (5/2(金)23:33)
天空に浮かぶ月… > ユークレーニは…月光と共に現われ…(5/2(金)23:32)
シーク > これ、すごぉいよなーぁ。 セカイをゆすったみたぁーぃだぁ。(少し遠くから聞こえたため息に、くりーと首巡らせて。たたずむ少年を見つけると、またも手を上げながら己の感想を口にして。) (5/2(金)23:32)
ハーネスト > (キョロキョロと声に辺りを見渡しうんせっと身を起こし立ち上がって伊勢海老掴む仔竜見つけ)ハイ♪びくーっでしたぁ♪今晩和です♪シークさん(敬礼。知らない無い声にキョロキョロと辺りを見渡して) (5/2(金)23:31)
シーク > (何故かガラクタ山のてっぺんでピチピチ跳ねてる、見事な伊勢海老の髭と触れた手。そこをぐいっと引っ張って顔を出した金色仔竜。 あぁ、哀れ伊勢海老痛そうだ。) びくーっ、かぁ? (こけり。 首を捻って少女を見上げてから、やーとばかりに手を上げた。) (5/2(金)23:26)
ハーネスト > 【色変え失礼】 (5/2(金)23:26)
天空に浮かぶ月… > ハーネストは…月光と共に現われ…(5/2(金)23:26)
ホークアイ > ………………………わー…。(何かもうそれしか言葉が見当たらない。白亜に現れた小柄な子供、離れた位置から少女の周囲を見…溜息混じりの声発した) (5/2(金)23:24)
天空に浮かぶ月… > ホークアイは…月光と共に現われ…(5/2(金)23:22)
ハーネスト > (たぶん.....。おそらく、思われ.....って、出したものはちゃんと責任を持ちなさい。(何。ビクッと身体を揺らして蒼い瞳を急に開く少女。(怖。).....い.....今、何だか.....びくってしました.....びくって。(夜中にこういうこととかありませんか?(何。) (5/2(金)23:21)
シーク > (ソファーの周りに散乱してた奇妙オブジェの山の中から、ちんまい手がシャキーンと突き出た。 金色の産毛に包まれたそれ、とっかかり探すように空中に向けてぱたぱたぱた。) (5/2(金)23:19)
ハーネスト > (すぅ.....と安らかに寝息をたてだす少女、白い霧に抱かれて.....その姿消えていき、少女が出したものも薄れて消えて行った.....はず。) (5/2(金)23:18)
天空に浮かぶ月… > シークは…月光と共に現われ…(5/2(金)23:18)
ハーネスト > ....................(耳を垂らし、俯いて額に指を当てて考え.....よし、このまま寝ちゃおう!責任放棄。(ぇ?)そうです♪寝ちゃいますですよぉ♪そうすれば、どうにかなるような気がします.....たぶん。(コロンと床に桜色の髪を散らして横になり、?マーク抱きしめ) (5/2(金)23:17)
ハーネスト > (白い宮殿はいまや子どもの玩具箱のようになっていて、如何しよう。コレを消す方法判らない。)だぅだぅ.....如何するですか?どうやったら消えるですか?コレ.....(座り込み、漂う?マークを引き寄せ抱きしめて、キョロキョロと辺りを見渡す。) (5/2(金)23:14)
ハーネスト > きゅぅ〜痛いですよぉうぅ〜(後頭部を擦り、蒼い瞳を開けると.....)はぅ???(自分が作り出した変な物がわんさか宙を好き勝手に漂っていて).....ど.....如何する.....ですか?これ.....。 (5/2(金)23:10)
ハーネスト > (例えば、らくがきとしか言えない様なへのへのもへじとか。ちょうちょとか.....それに気付かずにどんどん考えてしまう少女。もう何を考えていたかさえわからなくなっていって)だぁ〜うぅ〜〜〜だぁぅ〜〜(クルクル目を回して、ソファごと後ろへ倒れる。ズドン。) (5/2(金)23:07)
ハーネスト > (あぁ…考えれば考えるほどわけの分からない漢字や記号が立体化し、少女の周囲を飛んで)きゅぅ〜きゅぅ〜きゅぅぅ〜〜〜〜。(その量は確実に増えていき.....わけの判らないものまで立体化する。) (5/2(金)23:05)
ハーネスト > (少女が呟くとその周りに文字が立体化して浮かび.....?マークまでもふよふよと浮かび上がる。)エビさんも、海の老人違うです。なのになんで海老って書くですかぁ〜?うむむぅ〜(わけが判らないと頭抱えて、オーバーヒート気味な少女の頭。) (5/2(金)23:02)
ハーネスト > きゅぅ〜.....(桜色の髪から覗く尖った大きな耳を垂らし).....言葉の練習が一番難しいですよぉ〜。(頭をプルプルと左右に振る。)何で、イルカは海豚書くですかぁ?イルカさん、海の豚さんと違いますよぉ〜 (5/2(金)22:58)
ハーネスト > (パチン.....と指を鳴らし、ソファ呼び出せばそれに身を沈めて).....ふぅ。(今日も色々あった。お店の手伝いに買出し。言葉の練習と.....薬の調合。) (5/2(金)22:53)
ハーネスト > (白の床に素足を付け、背の桜色の翼を細い背に閉まってキョロキョロと辺りを見渡し桜色の髪を揺らす。)誰も居ないですよぉ??? (5/2(金)22:48)
ハーネスト > (バサリ.....羽音が一つ、白亜の空間に響き。宙より滲み出るように姿を現す少女が一人。) (5/2(金)22:46)
天空に浮かぶ月… > ハーネストは…月光と共に現われ…(5/2(金)22:45)