繁華街の一角… > ジェイス・ハウライトの姿は消えて…(7/8(火)22:57)
★ジェイス・ハウライト > (去っていった黄色い猫さんに申し訳なかったなぁ・・・と項垂れ、師匠にたのまれたおつかいものを探す。小柄な体型だが、猫さんがタックルしたあとの人の割れ目のため、案外安易に人ごみの中を通過する事ができたようだった。・・・お腹すいた・・・。)
(7/8(火)22:57)
繁華街の一角… > 黄色の猫の姿は消えて…(7/8(火)22:53)
★黄色の猫 > (トドメ。 ああ、俺のハートは引き裂かれた。また失恋だ。タイタニックだ。 夕日が眩しいぜ、と在りもしない夕日を眺める素振りをするとぶわーっと滝のような涙をきぐるみフェイスとボディの隙間から流した。突然走り去るきぐるみ。人込みにタックルして。 あしーたがある×2 明日があーるーさー 何か聞こえた)
(7/8(火)22:53)
繁華街の一角… > ハーネストの姿は消えて…(7/8(火)22:52)
★ハーネスト >
(着ぐるみへと最後の抱擁ギュッとして、離れるとその鼻先撫ぜ。少年の言葉にコクンと頷けば、ヒラヒラ手を振って保護者の方へと走り出し、野次馬の中に消えた。)
(7/8(火)22:51)
★ジェイス・ハウライト > (そしてはた、と気付き自分も空を見上げ月の位置を確かめさぁっと青くなる。どうやらご飯のことで頭がいっぱいだったらしく、ここへきた目的を忘れていたらしい)あ、あの、申し訳ないです。(焦ってあたふたと黄色い猫さんへ身振り手振り)
(7/8(火)22:51)
★ジェイス・ハウライト > (一礼する少女を見て)元気でね〜!(手を振る) (7/8(火)22:49)
★黄色の猫 > (誘ったのは良いが、ふと考えた。 きぐるみOKのお店ってあったっけ? 悩む悩む。けど、まぁいいやと楽観的な思考。其処まで考えていたところで少女の声が聞こえた。嗚呼無情。折角のデートなのにっ!(涙) 泣いた。そしてハンカチを振った。 僕の事を忘れないでくれ。 訴える猫の目。)
(7/8(火)22:47)
★ハーネスト > (着ぐるみに懐きまくりな少女。しかし、その幸福な時間を破る一声が人込みの向こうから掛けられる。若い少女の保護者らしき人物が手招きしていて)んひゃぁっ!ごめんなさいです。みぃちゃん!ボクはそろそろ帰らなきゃならない時間だそうです。(二人の愛を引き裂いたのは少女の保護者。残念そうに猫へと一礼。)
(7/8(火)22:45)
★ジェイス・ハウライト > (ぱぁっと顔を輝かせ)ありがとうですっ!(思いっきり頭下げ、黄色い猫さんについていく) (7/8(火)22:44)
★黄色の猫 > (奢ってやる。奢ってやるさ。 少年の問いには来い来いと腕を振った。 だが少年少女よ気をつけろ。猫が君らを狙っている(ぉ) どうやら猫はロリショタだったらしい。二人共お持ち帰りされないように気をつけて下さい。何があっても知りません。 くいくい、と振る腕。良いお店も知っているらしく。2人を誘う猫)
(7/8(火)22:41)
★ジェイス・ハウライト > (再び視線を戻し)えっと・・・よろしいんですか??(お邪魔じゃないかちょっと心配気味) (7/8(火)22:39)
★ハーネスト > 本当ですかぁ♪(届いたらしい心の声、これも愛のなせる業か…両手を合わせ、嬉しそうに微笑み。目を逸らしている少年の方手を振って)おにぃさん、みぃちゃんが奢ってくれるそうですよぉっ!(酷。)
(7/8(火)22:37)
★黄色の猫 > (なら、お兄さんが奢ってやろう!届け心のVoice! キュピンッ。猫のお目目がニヒルに光った。ぐ、と腕振って親指立てるみたいな素振り。)
(7/8(火)22:35)
★ジェイス・ハウライト > (ふと2人に視線を戻し、ぼっと赤くさっと視線をそらす←場に不慣れらしい) (7/8(火)22:32)
★ハーネスト > (ついに通じ合った愛。着ぐるみに寄り添いながら少年の腹から聞こえる不協和音。それにつられたか鳴る少女のお腹)きゅるるるるぅ…(と鳴れば、恥ずかしそうに頬染めて)晩御飯食べたのにお腹が空いてきました。(眉をハの字にさげて呟き)おにぃさんとご一緒です♪
(7/8(火)22:31)
★黄色の猫 > (俺もお前の事が好きさ、な感じで抱擁。頭が飛んでいく時に数回頭がシェイクされた所為か、元々なのか、ロリコン確定らしい。さり気なく片手が腰に(ぉ)。少年の会釈には尊大な態度で頷いた。さりげなく挨拶の後に「です」を付けたのにはときめいたとか。)
(7/8(火)22:27)
★ジェイス・ハウライト > (少女がもらった大きな飴玉を見て)・・・ぐるるるりゅ。。。(お腹が鳴った。恥ずかしそうに顔を赤くし、いいお店がないか再びきょろきょろ)
(7/8(火)22:26)
★ジェイス・ハウライト > (少女に挨拶して思い出し、黄色い猫さんにも会釈しつつ)こんばんわです。 (7/8(火)22:25)
★ハーネスト > (手に握らされるそれ。恐る恐る広げてみれば大きな飴玉。ぱあぁっと花が咲くように笑みを零し、着ぐるみへと礼を一つ。カサカサと包装解いて口に頬張れば)みぃちゃん、大好きですvv(ぎゅっとその足に抱きついて…初めに戻る。(オヒ))
(7/8(火)22:22)
★黄色の猫 > (少女がまだ泣いている様子にきゅん、と胸が鳴った。オナゴは可愛い。ごそごそ、きぐるみに密かに付けられたポケットを探ると飴玉を少女の手にぎゅ、と握らせた。此れで中身がロリコンとかだったら嫌だなと思うこの頃。少年に見比べられるとイヤンvと首をふるふる振った。何が何だか)
(7/8(火)22:18)
★ジェイス・ハウライト > (泣いているらしい少女に焦りつつ、少女からの挨拶へ)こんばんわです。(ぺこりとかすかに会釈) (7/8(火)22:16)
★ジェイス・ハウライト > (すぐ近くで叫ばれた大絶叫、突然取り上げられた黄色い頭、とにかくびっくりしてびくりと肩をすくめ、2人を交互に見比べる)
(7/8(火)22:14)
★ハーネスト > (ぐしぐし俯き目元を拭う少女。未だ肩を微かに震わせ嗚咽漏らし…みぃちゃんが、みぃちゃんがと繰り返す様は哀れみを集めるカモ。微かに上げた瞳に映るは復活したみぃちゃんと見知らぬ少年。小首傾げて)今晩和?>ジェイス
(7/8(火)22:14)
★黄色の猫 > (聞こえた大絶叫。さらば俺の青春。きぐるみの下の顔が泣いた。眼鏡の下にほろり散る涙。聞こえてきた少年の声を聞き、きぐるみは立ち上がった。きぐるみは跳んだ。きぐるみは頭を奪い戻した。きぐるみは頭を装備した。全て確定。顔は見せちゃいけないから。フー、と溜息と安堵の息一つ。同時に吐き出す器用なヤツ)
(7/8(火)22:11)
★ジェイス・ハウライト > ・・・頭、2つあるのですね〜。(なにやら感心した顔で2つの頭を見比べ) (7/8(火)22:09)
★ハーネスト > (キョトンと瞬く涙に濡れた蒼い瞳。さっきまでの愛しい猫の首がコロコロと少年の方へ転がっていくのを追わず、見開かれた瞳が見るは大汗掻いた顔…つかの間の夢を見せてくれてありがとう。夢から覚めた少女は)うわあぁぁぁんっ!(大絶叫。)みぃちゃんが、みぃちゃんがとんでっちゃいましたぁっ!! (7/8(火)22:09)
★ジェイス・ハウライト > (なにやらもめているようにも見える姿を見つけ、次に足元に転がってくる頭を拾い上げ)・・・これは貴方の頭なのですか?(どこか間違った質問を黄色い方へ)
(7/8(火)22:07)
★黄色の猫 > (一緒に居るよ、と何処かのキザなボーイフレンドチックに肩を抱こうとして…制裁が下った(ぉ) ――ビィンッ バチンッ …ボトッ 哀れ黄色い頭は人垣の向こうへ。転がりに転がって少年の方へ。黄色い胴体に残ったのはでっかかった被り物に反して小さな頭。其の顔はビッシリ大汗。)
(7/8(火)22:05)
★ジェイス・ハウライト > (露店を興味深そうにきょろきょろみながら歩いてくるローブを着た少年がひとり・・・) (7/8(火)22:04)
潮騒と喧騒…その中に… > ジェイス・ハウライトの足音…(7/8(火)22:01)
★ハーネスト > ひっく…うぅ…みぃちゃんと一緒にいるですぅ〜〜(ボロボロと先ほど泣いた倍の量の涙零して…皆様のご期待に答えましょう(何)。伸びた髭、少女の小さな手ではこれ以上引っ張り続ける事も困難。しかも、涙が多ければ尚の事…あぁ、猫の髭は手から離れ向かう先は相手顔、その中心。)
(7/8(火)22:00)
★黄色の猫 > (…ぐふ。何だか、イヤイヤする少女の声に中身が悶えた。離れたくないって女に言われたのは何年ぶりか。皮の内の中身の事情は青春チック。其の布と綿の下には甘酸っぱい思い出が一杯。髭も一杯一杯伸びた。ゴムでできているから放されたらビッタンコになる)
(7/8(火)21:55)
★ハーネスト > いぃやぁ――――んぅっ!(引き剥がされようとすれば、その猫の顔にある髭を両方掴んで抵抗。みぃちゃんと離れたくありません、と首を懸命に左右に振って…我侭少女。そんなところ掴むなよ…。)みぃちゃんと一緒にいるのぉ〜〜っ!!(何処かのテーマパーク閉園何分前に見られる光景が繰り広げられていて)
(7/8(火)21:51)
★黄色の猫 > (き、汚い。汚れた愛しのマイユニフォームに中身が涙した。思い出ぽろぽろ。
離れるのがイヤンな状況には困り気味。男としては嬉しいんですが人が、人が…周囲見渡すきぐるみフェイス。ひそひそと交わされる会話に心から泣きたくなった。ぐい、と少女を力一杯引き剥がす)
(7/8(火)21:47)
★ハーネスト > (ぎゅぅ〜っと抱きしめられれば、サッと手を首の方へと伸ばし涙の溜まった瞳を着ぐるみの肩口で拭いて鼻まで噛んだ。ぶびぃーっ!(酷))みぃちゃんぅ〜、可愛いですぅ。(もう…持って帰りたい、離れるの嫌な状態。)
(7/8(火)21:44)
★黄色の猫 > (あ、あぁ。引っ付かれた。今の心境を例えるなら靴底にくっ付いたガムが剥れなくて泣きたくなるような気分(嫌)。泣きそうになっている相手を見ればわたわたと慌てる。夢を与えるきぐるみが涙を与えてどうすると。けど喋るわけにもいかない。だからぎゅーっと激しく抱擁した。中身によってはセクシャル・ハラスメント。)
(7/8(火)21:40)
★ハーネスト > (答えてくれぬ着ぐるみにぷぅっと頬を膨らませば、足離さず。意地でも引っ付くつもりで両手両足使って引っ付き虫)答えてくれるまで離れませんっ!答えてくれないと泣くデス!!(少女、最終手段に出た。うるうる潤む瞳で相手の眼(?)を見つめれば、グスグスしゃくりあげだして…)
(7/8(火)21:38)
★黄色の猫 > (足に抱きつかれて
うわっ、な感じ。払うように足を動かした。きぐるみは喋っちゃいけないから質問には答えられない。此れ悲しい性(何)。キラキラ輝く目線には眩しいぜベイベ、と目(のあるだろう辺り)を押さえた。動作で綿の入った長い尻尾がぷらんぷらん揺れる。)
(7/8(火)21:35)
★ハーネスト > (ジェスチャーなんぞ夢中の子どもにわかるはずもございません。その足に抱きつき)みぃちゃん、何処から来たですか?何しているですか?どうして此処いるですか?好きなお魚はなんですか???(必技ザ・ノン・ストップ質問攻め。瞳からキラキラ輝く光線発して…まだ危害を加えられないだけありがたく思え(何))
(7/8(火)21:32)
★黄色の猫 > (や、や、忙しいから。ジェスチャー。パントマイム。けど気付いてくれないんだろうなぁとか。諦めた中身。項垂れて頭がすっぽ抜けそうになる。おっとっと、と落ちそうになった頭を両手で直して)
(7/8(火)21:28)
★ハーネスト > (一周した顔。その変わらぬ笑顔が怖い着ぐるみ)ひょっ!!(と一瞬引くもお子様は好奇心の塊ですから(何)。テシテシとサンダル鳴らして近づけばにっこり笑って)きゃぁ〜♪みぃちゃん、遊んでくださいですぅ♪(飛びつけ引っ張れ猫の尻尾!!)
(7/8(火)21:25)
★黄色の猫 > (ビクッ。肩が震えた。ぎ、ぎ…グリンッ。振り向いた勢いで首が360度回転。捻られ猫。輝いた目にちょっと引いた。ただでさえ人込みの所為でビビっていると言うのに。はわわっと慌てるような素振りすれば尻込み。下がろうとしたけど肉の壁(群集)に遮られた)
(7/8(火)21:21)
★ハーネスト > (小首傾げて人を掻き分けきぐるみへと近寄る少女。其れを見るのは初めてで、蒼い瞳を見開き輝かせて小さく拳を握れば)みぃちゃんですっ!!(この子に言わせれば猫は全て”みぃちゃん”らしい…。) (7/8(火)21:18)
★黄色の猫 > (黄色のモコモコに包まれたきぐるみにしてはスリムなボディーの片手、指なんぞ無い其れがグリンと回りそうになった首を元に戻した。どうやら頭がやけにデカいらしく、よく動く。ちゃんと嵌まってないらしく歩くにも一苦労。人込みに囲まれて困ったオーラがもやもや)
(7/8(火)21:16)
★ハーネスト > (数日前までの雨が嘘のように晴れ渡る夜空。其れを彩る星々…今は街の光に霞んでいるけれども。心地良い賑わい。客呼びの声や何処か遠くで怒声が聞こえるけれども怖くは無い。どちらかというと心が躍るようで…人込みの中を小さき歩幅で進み。波の中に黄色いものを見つけた。)
(7/8(火)21:14)
★黄色の猫 > (人通りの多い露天の通りは今日はやけに人が多かった。多い割には、流れない。ある者は横目で、ある者は真っ直ぐに、ある者は訝しげに見つめている。等身大のでっかい黄色い猫(きぐるみ)を)
(7/8(火)21:13)
潮騒と喧騒…その中に… > 黄色の猫の足音…(7/8(火)21:10)
★ハーネスト >
(キョロキョロと辺りを見渡す晴れた空の蒼い瞳。額に被ったフードの端から薄桜色の髪が潮風になびいて…翼を背へとなおす。フードのうちでピクピクとせわしげに動く尖った耳を両手で押さえて、光溢れる通りへ…)
(7/8(火)21:07)
★ハーネスト > (バサリと羽音を鳴らし、人気の無い裏路地に降り立つ少女が一人。ピンク色のローブその背中から生える一対の白い翼をたたんで…)
(7/8(火)21:03)
潮騒と喧騒…その中に… > ハーネストの足音…(7/8(火)21:02)