川のせせらぎに… > ミコの足音は紛れ…(5/2(金)1:58)
ミコ > お二方とも……早いですわねぇ。(笑って。きらきら涙を流しながら駆けてゆくオオカミの後ろ姿を見送り。)……さて、私も行きましょうか。(のほほんと。歩き出す巫女さんの後に、鬼火がついてきて。ただ。風が吹くだけでした。) (5/2(金)1:58)
川のせせらぎに… > ヴォルゼの足音は紛れ…(5/2(金)1:55)
ヴォルゼ > ってぇ、早っ!!!(逃げ去る背中見遣り)嬢ちゃん、良いからソレはもう.....忘れてくれよ?(男の後を追うべく、黒灰色の狼に姿を変えて.....悔し涙浮かべつつ後を追った。そして、夜中3時頃には悔しげな狼の【touboe】が響いたとか.....) (5/2(金)1:55)
ミコ > 恐るべき……夕食のオオカミ、ですか。(一仕事終えた爽やかな顔。)人の噂は四十五日まで、と言いますし……(何か微妙に違う気がしないでもない。) (5/2(金)1:53)
川のせせらぎに… > ドライドの足音は紛れ…(5/2(金)1:50)
ドライド > ヒッヒヒヒヒ!まあ、恐怖に慄きがたがた震えているんだなぁ!(そう言って身を翻し脱兎のごとく駆け出した。ヒヒヒヒ・・・。と笑いながら。後に残ったのは男から点々と続いている朱い跡のみ) (5/2(金)1:50)
ヴォルゼ > (腕組み、人食いの方金眼を向け.....差された事に片眉上げて、聞き流.....せない言葉!!)おい、ちょっと待て!最後にそれかぁっ!!!!って、嬢ちゃんもそんな不吉な事を言うんじゃない!!!(両方ワタワタと交互に顔向けて.....口封じするかと、後ずさる相手追いかけようと決意。) (5/2(金)1:47)
ミコ > 確かに、そうですわねぇ。(のほほんと。人食いの「噂はなかなか消えない」という意見に同意して。) (5/2(金)1:45)
ドライド > く、これならパンピー襲った方が楽に飯にありつけたなぁ・・・。ヒヒ、今日のところはあんたらと楽しく遊べたって事でよしとしよう・・・。が、あんた。(ヴォルゼ指差し)ヒヒヒ、噂ってのはすぐ広がって、なかなか消えないもんだよなぁ?(どうやら「夕食」のことを言っているらしい。つまり、言いふらす、と。じりじりと後ずさりながら) (5/2(金)1:42)
ヴォルゼ > 【訂正:一つ目の振り払って.....払って削除願います。】 (5/2(金)1:40)
ヴォルゼ > (拳開き、ブンと振り払って腕に残る冷気を振り払って)まだやるかい?人食い男。(ニッと口の端を上げて不敵に笑う。お前はほとんど何もしてないも同じ。) (5/2(金)1:39)
ミコ > (くい、と。指を動かして。鬼火を退かせ。)……どう、なさいます?(首を傾げ。人食いへと。) (5/2(金)1:39)
ドライド > ・・・!八方塞かよっ!!(どちらを避けるべきか思案し)ええい、南無三!(バックステップで鬼火をかわす。ドス、ドス、キィン!二本を背中、腕にくらい三本目はナイフで弾いた。冷気には)くおぉぉ!(腕をクロスさせ顔への直撃は避けた。しかし至る所に切り傷) (5/2(金)1:32)
ヴォルゼ > 切なき氷塊の悲鳴.....(残り左三本、気を引くかのように人食いへと投げ放ち.....右手と左手の冷気を合わせ先に投げたナイフ三本の冷気に上乗せするように放つ).....気高き吹雪は孤狼の咆哮!!っけぇーっ!! (5/2(金)1:26)
ミコ > 冷たい腕(かいな)に抱かれて眠る ……その眠りは、永遠。(呟いて。腕を伸ばし。手を広げ。 人食いを抱こうと。腕を広げる、冷たくなった、人のカタチをとった鬼火。) (5/2(金)1:24)
ドライド > ちぃ・・・!(迫り来るナイフと鬼火。ナイフはガントレットで何とか2本叩き落した。しかし1本は腕に刺さり)いっ・・・つめてぇ・・・!(くっと短く言葉吐きナイフ引き抜き逆手に握る。そして先ほどのようにぶつぶつと呟く。ナイフが赤みを帯びていく)くそ!ありゃぁどうしたもんだ・・・。(とりあえずナイフ構え鬼火見る) (5/2(金)1:21)
ヴォルゼ > 我求めしは.....悲しき雹塊の雄叫び.....(呟き駆けながらも人食いの方へと冷気を纏うナイフ右三本を投げ放ち.....後方の冷気を感じ取り、クッとその場で人食いの右側へ方向転換。) (5/2(金)1:17)
ミコ > 食べられるわけには、いきません(本気。 低い声で。言うと。いつの間にかドライアイスほどの冷たさになっている鬼火。火とは呼べないそれを、人食いのほうへと、仕掛け。) (5/2(金)1:16)
ドライド > あーもー!大人しく食われやがれぇ!!(それはこちらも同じこと。ヴォルゼとミコに意識を集中。) (5/2(金)1:13)
ヴォルゼ > (あぁ、壊れてゆくキャラ。それでも少し残っていた野性の本能かも知れないものがガラス玉に反応。何だか判らないものは避けるべし、右に転がり避けてそのまま人食いの方へと低い体勢で駆け出す。両手にナイフ3本ずつ握って) (5/2(金)1:11)
ミコ > (人差し指をたて。くるくるくるりん、と。回して。)……おいで。雹の姫。(呟くと。鬼火の温度が急激に下がってゆき。) (5/2(金)1:09)
ドライド > そうかい、次はオーバースローかい!(いつの間にやら手に握られている小石程度の大きさのガラス玉。恐らくミコに氷塊投げてすぐにポケットから取り出したのだろう)なら、お望みどおりに、ヒヒヒヒ!(地面ダンダン叩いているヴォルゼめがけて投げつける。かなり本気で。何しろ男の夜食が懸かっているのだ。) (5/2(金)1:06)
ヴォルゼ > はぁっ!!次はこっちにオーバースローだろうがぁ!!(衝撃。溶けた氷、地面に滴る雫を見て愕然とダメージ受けた。精神的に.....地面に跪き、悔しそうにダンダンと叩いて) (5/2(金)1:02)
ミコ > (それを。ぱし、とキャッチ)つめた……っ!(当たり前です。しっかりキャッチするも、すぐ溶けてしまう氷。そりゃあ、隣に蒼い炎が居るのだから当たり前の話ですが。) (5/2(金)1:00)
ドライド > (にっこり笑って)ヒッヒヒ!氷大好きぃ!(キャッチャーの如き動きで氷塊をキャッチ。ガリっと一かじりし)嬢ちゃんもどうだぁ?(そう言ってミコの方に投げつける。サイドスロー) (5/2(金)0:56)
ヴォルゼ > (あ、大きさは拳大ね.....氷の塊。) (5/2(金)0:56)
ヴォルゼ > (こっちやっぱり来るのかぁ!来ると思ってたよ、うん。(何)バッと左手で方陣描き出し)我、求めるは.....切なき氷塊の悲鳴。(ニィ.....と笑み浮かべ、パキパキと音を立てて左手に纏う冷気).....冷たいの、いかがっすかぁ〜(にこやかにアルバイター(仮)お客様(人食い)に向けて氷の塊投げ放つ!)っりゃぁ!!(アンダースローで、よろしく。) (5/2(金)0:53)
ミコ > あら?(ヴォルゼの方を見て。)……(頑張れ、といわんばかりに。満面の笑みで手を振り。) (5/2(金)0:51)
ドライド > !!! コケオドシかよ!(思わず叫んだ) (5/2(金)0:50)
ミコ > えっと……燃えます。(言うと。ぼ、と。炎をあげて燃えるツル。)……えーと。(他に、何か無かったか。と呟き。)終わり、です。(ぺこりと。お辞儀をして。) (5/2(金)0:49)
ドライド > ↓(ミコに向かって) (5/2(金)0:49)
ドライド > (突如ヴォルゼの方に走っていき)ヒヒ、攻撃できるもんならしてみやがれ!(幾らか冷静さを取り戻し) (5/2(金)0:48)
ヴォルゼ > え!違うのか!!!(ボウリングが東洋の神秘だと思ってたヤツ。符が鶴になる様見遣りおぉ〜っと拍手贈って曲芸?とか小首傾げた。完全にお客さんモードに突入。) (5/2(金)0:45)
ドライド > おおぉ?!(じりっと後ずさり鶴を見つめ。表情は今だ引き攣っている)ヒヒ、俺ぁもうトウヨウノシンピはご馳走様、なんだが・・・。 (5/2(金)0:45)
ミコ > ボウリングは東洋の神秘では無いと思うのですが……(転がる炎が東洋の神秘です。呪符を。数枚取り出し。)……(ば、と。投げて。妙な印を組むと。何事か呟いて。呪符が全部、ツルになり。) (5/2(金)0:42)
ヴォルゼ > おぉ、アンタ良い言葉知ってるねぇ.....まさにソレだと俺も思うぞ。(人食いの言葉に、同意示し.....ハッと我に返り。いかん、確か今はこれでも戦闘中だった!が、東洋の神秘まだあるなら見て見たい(グッ) (5/2(金)0:38)
ドライド > ヒヒッ・・・!(引きつった笑みを浮かべその場に固まる男) (5/2(金)0:37)
ミコ > (しゃがんで。戻ってきた蒼いのを。拾い上げる巫女さん。)……えっと、東洋の神秘はー……これだけでは、終わりませんよ?(首を傾げて。また、カタチを変える炎) (5/2(金)0:37)
ドライド > (驚愕のスピードでもと来た道を戻っていく丸炎。)・・・俺ぁ今、トウヨウノシンピってやつに遭遇したのか・・・?(割と深刻な顔してミコの方を見つめ) (5/2(金)0:33)
ヴォルゼ > (あぁ.....街道の皆さんごめんなさい。何だか道に中央線が中途半端に引かれちゃいました。しかも二重にしっかりと(爽))うぉっ!!(戻ってきたよ。蒼いの!!もう興味はこの奇妙な蒼い炎にしか無く。) (5/2(金)0:31)
ミコ > ふぅ!(一仕事やり終えた、爽やかな汗を拭う顔。)………って!!(かわされた。そりゃそうだ。ち、と。小さく舌打ちをして。)……もどってこーい。(呟いて、手招くと。もの凄い速さで来た道を戻っていくまるっこい炎) (5/2(金)0:30)
ドライド > (表情を強張らせて暫く炎を見ていた。しかし突然巫女、炎をボーリングよろしく投げてきた。ごろごろとこちらに向かって転がってくる)・・・ヒヒ、転がってるよ、ヒヒヒ・・・って、あぁ!?(あまりに不自然なそれを目にして一瞬遠い目をしていた。しかし我に返り)あんなの食らったらウェルダンじゃすまねぇ!(慌てて横っ飛び。なんとかかわす。) (5/2(金)0:27)
ヴォルゼ > (ところで俺のダガー何処行ったよ。吹っ飛ばされつつ、無い頭で考え.....あぁ、そういえばボディ食らった時に落としたか.....と思い出す。左脚、踏ん張り倒れるような事は無かったが脳が揺れたか軽く頭を振って目端に映る蒼い炎綺麗だな。じゃなくって、俺も危険か?ザッと人食いから距離を置いて驚愕の表情浮かべる)こ、転がってるよ!オヒ。 (5/2(金)0:22)
ミコ > ……(蒼い炎。それを、軽く撫でて。)……(それを掴み、ボウリングの投球モーションに入る巫女さん。)……ていっ!(ごろごろごろ、と。男に向かって転がっていく蒼い鬼火。) (5/2(金)0:21)
ドライド > (半ばやけくそ気味に放ったパンチ、見事命中し)ヒッヒヒ、吹き飛んだ吹き飛んだ!(男、満足そうににやける。そしてストンと着地。)スカッとするぜぇ・・・ん?(ミコの方を見る。何か鬼火が蒼い。火ってーのは蒼い方が温度が高かったような、と胸中呟いた) (5/2(金)0:16)
ヴォルゼ > (虚を蹴る脚)お!(カエルパンチ.....名前が可愛い(何)グッと舌を噛まない様に奥歯噛み締め、コレは喰らっておくべきだろう(ぇ?))ぐあぁっ!!!(見事にアッパー決まって吹っ飛びました。) (5/2(金)0:13)
ミコ > 【切れました。失礼。】最上級のもの。(呟くと。鬼火は、段々蒼くなってゆき。) (5/2(金)0:12)
ミコ > えっと……(取り敢えず。とてて、と。男二人が肉弾戦を繰り広げる方へ。近寄り。) ……虚飾は (5/2(金)0:11)
ドライド > グ、調子に、乗るなぁ!(男、ガクンとしゃがみ回し蹴りをかろうじてかわす。そして)吹き飛べ!!(ぐぐっと溜め、おもいきり伸び上がる。いわゆるカエルパンチ。男の顎めがけ拳を真上に伸ばし) (5/2(金)0:07)
ヴォルゼ > (っし、入った。スッと拳引いて、右脚踏ん張り.....左脚回して男の崩れた体勢、その後頭部へと蹴り入れんと左脚で空を斬る!) (5/2(金)0:04)
ミコ > ……三者三様、とは。このことですわね。(くすくすと。笑って。鬼火を、元の位置に戻し。今度は、妖精のカタチを取る鬼火。)……サポート専門になるでしょうか、私。(肉弾戦の男どもを眺めながら。) (5/2(金)0:03)
ドライド > !・・・ぐ、ぉ・・・!(打ち下ろしの体勢だったためカウンターで鳩尾に拳が突き刺さる。腹は傷があるのか包帯が巻いてある。小さな声漏らし。しかも右ガントレットの熱は飛んできた鬼火に相殺された。バリバリの肉弾戦派の男、魔法は得意ではなく) (5/2(金)0:00)
ヴォルゼ > 俺が好きな焼き方は.....(迫る打ち下ろし右、その下を潜って.....右の拳握り閉め)ヴェルダンが好きなんだぁーっ!!!(お返しとばかりに右の拳を相手の鳩尾に向けて突き出して叫んだ。少し、自慢の髪と顔(爆)がこげたのは内緒。) (5/1(木)23:56)
ミコ > ……っ!炎系の術で、負けるわけにはいきませんわ!(叫んで。人食いの男のガントレット。その炎へと。自分の鬼火を向かわせ。炎同士で相殺しようと。) (5/1(木)23:55)
ドライド > 安心するには、ちと早いぜぇ!?(男のぶつぶつという呟き、何かの魔法の詠唱だったらしく、右のガントレットだんだんと赤みを帯びていく。どうやら熱を帯びているよう)俺ぁレアが好み、だぁ!ヒヒヒヒヒ!(走った勢いを利用し、振りの大きい打ち下しの右。顔面狙って。) (5/1(木)23:51)
ヴォルゼ > おぉ〜、燃えそう燃えそう。良く燃えそう♪(人食いに向かう鬼火をたっまやぁーとか呟いて傍観しつつ、ぇ?巻き添え!!)こっち来るんじゃねぇっ!!!(逃げるべきかどうか悩み。結論、迎え撃つ。グッと拳握り構えて.....焼き狼にならずにすんだと一つ感謝巫女へと向けて) (5/1(木)23:47)
ミコ > あ。ミディアムが好みです。(にこにこ笑って。)……と。ヴォルゼさんは攻撃しちゃいけませんわよねぇ。(呟き。くい、と指を動かすと。火は。一つに纏まって。) (5/1(木)23:46)
ドライド > !?(こちらに向かって飛んでくる鬼火見て)ヒヒヒ、火って殴れんのか!?(そういった後男、ぶつぶつと何か呟きながら再びヴォルゼに向かって走っていき)ヒヒヒ、巻き添え巻き添え! (5/1(木)23:43)
ヴォルゼ > (ゲホゲホと咳き込み、腹にモノが入ってなかったのが救いでした。くぃっと口の端拭って男の言葉に後ろ、巫女の方振り向く。).....あぁん?魔法とかいうやつか???(呟きながら体勢立て直して) (5/1(木)23:41)
ミコ > ……あら。気付いてしまわれましたのね。(のほほんと。人間の子供のカタチをとる鬼火に。微笑んで。) ……いってらっしゃい。(言うと。鬼火が分裂して。人食いのほうに向かって。飛んで行き。) (5/1(木)23:41)
ドライド > ッヒヒヒ!まあ安心しろぉ!あんたはここで俺に食われて、夕食だか、夜食だかのヴォルゼってやつは、街道で人食いに食われて死んだってー伝説が残るだけだぁ!(入ったボディーブロー。しかし巫女のほうの異変(?)に気づきバックステップ)なんだぁ?ありゃ。(人型の鬼火を観察しながら) (5/1(木)23:36)
ヴォルゼ > (涎嫌!涎嫌!単純馬鹿。会話に気が散りすぎて駄目。腹に迫る拳、辛うじて見え腹に力溜めるが)ぐっ!!(ハイ、きつかったです。胃液逆流。食らっている最中に聞こえた巫女の言葉)ひでぇ.....嬢ちゃん。 (5/1(木)23:33)
ミコ > ……それも面白そうですわねぇ。(のほほんと。巫女さん。)「夕食夜食のヴォルゼ」さん。(果たしてこの巫女さんにヴォルゼを援護する気はあるのかどうか。) ……ヒエン。(呟くと。炎が段々温度を上げてゆき) (5/1(木)23:32)
ドライド > あんたに会うたびに皆涎だらだら。ヒヒヒ、愉快愉快!(迫り来る初撃、上半身を右に捻ってかわし、体を戻す反動でボディーブローを放つ。わき腹めがけて)おらぁ!キツイのいくぜぇ!? (5/1(木)23:29)
ヴォルゼ > 【訂正:握った手>握った拳で】 (5/1(木)23:27)
ヴォルゼ > (まさかっ!この男。)言いふらす気かぁっ!!!(衝撃。ソレが一番困るし、嫌。心の叫びと共に男の方へと右、ダガー握った手を顔目掛け突き出す。(刃物の意味が無い。) (5/1(木)23:25)
ミコ > (鬼火を掴んだ腕。ひゅ、と。降り。) 女の肉は、メインディッシュで、男の肉を前菜にお願いします。(にっこり、微笑んで。結構黒い巫女さん。)  ……わかりました。ヴォルゼさん。(短く。言うと。赤く燃える鬼火が小さな人のカタチをとっていて。) (5/1(木)23:23)
ドライド > ヒヒ、格好いいじゃねえか。夕食夜食。良い通り名になりそうだぜぇ?(走り来る男を迎え撃つべくじゃりっと地面踏みしめ、構える) (5/1(木)23:23)
ヴォルゼ > (薦めんじゃねぇ!嬢ちゃん。少しピュアなハートに傷が入ったがダガー構え、ゆっくりと動く動作に金眼細め)ただのヴォルゼと頼むからそう、覚えてくれ(巫女へと言って男の方へと走り出す。) (5/1(木)23:20)
ドライド > 女の肉も、うまいんだぜぇ?ヒヒヒ、ヒヒヒヒ・・・。(笑いながらもう一歩。やや前傾姿勢になって) (5/1(木)23:19)
ミコ > えっと……オオカミのほうが、美味しいとは思いますが……(ヴォルゼ。そう名乗った男を薦めてみる。) 夕食の、夜食の、ヴォルゼさん。(覚えました。と。言って。灯る鬼火。それを掴んで。) (5/1(木)23:17)
ドライド > ヒ、お前なんか夕食で十分だぁ・・・。(可笑しそうにそんな事を言い放ち、一歩踏み出す。その動作もひどくゆっくり) (5/1(木)23:16)
深い轍を踏みしめて… > ヴォルゼの姿がそこに…(5/1(木)23:15)
黒灰髪の男。 > (夕食よりもせめて黒灰狼とインプットしてほしかったなぁ〜とか。頭の端で思い、微かな火花散らして鳴るガンドレット睨んで)夕食って言うな!俺にはヴォルゼという世にも立派な名前があるんだチキショウ!(駄目だ。会話では勝てねぇ(何。) (5/1(木)23:14)
ドライド > ああ、そういうこった。(ガントレットをガチンとぶつけ合わせそう言った。そして自分と巫女の間に立った男を見据え)んだぁ?夕食?ヒヒ、うまそうじゃねぇか・・・二人とも・・・かな〜り遅めの夕食だなぁ。(意味不明なことを言った) (5/1(木)23:11)
ミコ > (首を傾げ。どうやら「夕食」でインプットされている模様。)……では、何とお呼びすれば宜しいのでしょうか。(むぅ、と。考え。巫女さんの肩のあたりに、一つ。火が灯り) (5/1(木)23:11)
ミコ > ……遊ぶ、というのは……あなたが、私で遊ぶことを指すのでしょうか?(首を傾げて。ゆっくりと歩いてくる男へと。問い。) (5/1(木)23:08)
黒灰髪の男。 > ちっがぁ〜うっ!!(鋼の手甲に包まれた拳で、もう一つの手を叩き.....ザッと、砂を鳴らして巫女と男の間に立つ。)俺は夕食じゃねぇ!(ビシッと煙草指に挟んで巫女のほう向いて言い放ち。煙草を地面へと捨てる(環境破壊。) (5/1(木)23:08)
ドライド > ヒヒヒ、じょうちゃーん!遊んでいかねぇのかぁ?(夜にもかかわらず大声で言った。そしてミコの方へ駆けて行く男には)なんだ・・・。それでもいいのによぉ・・・。(変わらず笑みを浮かべ、二人の方へと歩いていく。ひどく、ゆっくりと) (5/1(木)23:05)
ミコ > ……?(いきなり聞こえてくる声。首を傾げて。)……ああ、あのときの夕食さん。(ぽむ、と手を打ち。) ……えーっと、宜しくお願いします。(ぺこりと。加勢する、という男に。悠長にお辞儀をして。) (5/1(木)23:04)
黒灰髪の男。 > (大柄な男の声に.....あぁ、同業者さんか?と首の筋擦って、一つため息。)こっちだって三つ巴は嫌だっつーの。(呟き、ニィ.....っと笑み深めて街道の方、巫女の方へと駆け出して)嬢ちゃん、一応加勢するぜっ!! (5/1(木)23:02)
ミコ > ……(ばさ、と。袖を払い。)……三つどもえ、にはなりたくありません(ぼそり、と呟き。気配を感じる方とは、逆の方向へ、少し、進んで。止まり。気配のするほうを、見て。) (5/1(木)23:01)
ドライド > (前方に人影見つけ)ッヒヒヒ・・・ほんと最近獲物にこまらねぇ・・・。(厭な笑み、一つ。歩速はそのままに人影へと近づいていく) (5/1(木)23:00)
黒灰髪の男。 > (.....ありゃぁ、いつかの).....ミコのお嬢ちゃん、と.....(立ち上がり、腰のダガーに手を伸ばしつつ。もう一つの人影に瞳を向けて).....あぁ〜っと、大量と考えるべきか.....ピンチと考えるべきか、どっちだろうなぁ.....。 (5/1(木)22:58)
ドライド > (夜の街道脇、一人の大柄な男が一人。馬鹿でかい錆だらけのガントレット、シャツにジーンズという格好。風になびいたシャツの下からは包帯が見え隠れし)・・・ヒヒ、俺もつくずくこりねぇなぁ・・・。(意味不明なことを言いながら、歩いている) (5/1(木)22:55)
ミコ > ……(小さく、唸り。暗闇の中で。あまり目立たない紫紺の髪をかきあげ。)……どうして、でしょう。(呟いて。軽く、伸びをして。) (5/1(木)22:55)
黒灰髪の男。 > さぁ〜て、どうすっかねぇ〜.....(山に帰るか、それともまだ此処で粘るか.....だがなぁ。口に咥えた煙草上下に揺らしつつ)お?(獲物か.....瞳を細めその容姿確かめようと.....) (5/1(木)22:53)
深い轍を踏みしめて… > ドライドの姿がそこに…(5/1(木)22:53)
ミコ > (じゃり、と。音をたてて。街道を歩く、影。)……?(空を、見上げ。歩を、止めて。) (5/1(木)22:51)
深い轍を踏みしめて… > ミコの姿がそこに…(5/1(木)22:50)
黒灰髪の男。 > (夜空へ紫煙を立ち上させる。)あぁー.....今日は少ないかもな。(獲物が.....。ガシガシと黒灰色の頭掻き、座った体勢のまま街道の方へと金色の瞳を向けて).....しけてやがるぜ、どいつもこいつも..... (5/1(木)22:47)
黒灰髪の男。 > (街道を少し外れた土手に星空眺める男が一人。その腰には剣と投げナイフが数本。黒い狼の毛皮を左の肩に巻きつけていて) (5/1(木)22:45)
深い轍を踏みしめて… > 黒灰髪の男。の姿がそこに…(5/1(木)22:43)