川のせせらぎに… > 琴葉の足音は紛れ…(5/16(金)1:14)
琴葉 > まっ・・・いっかぁ☆(また今度会ったときに聞こうと思い、大事そうに名刺をおいてあった紙袋に入れると)もう、夜だし・・・いいよね?(バサリ、隠してあった漆黒の羽、出し、紙袋抱え森の方向へと羽ばたいて・・・) (5/16(金)1:14)
琴葉 > ぺ・・・ペテイ・・・?(先程納得してたのに、やはり読めないらしい・・・。突っかかりつつも読もうと頑張って)ぺてい・・ぺてぃ? (5/16(金)1:08)
琴葉 > (手に持っていた名刺、裏返しにし、病院の場所確認しようと)・・・へぇ、こんな所でやってるんだ・・・(名刺まじまじと見ながら立ち上がり。) (5/16(金)1:06)
琴葉 > (・・・・――2人の姿最後まで見届けると・・・ふぅ、とその場に座り込み)・・・すっげぇ、ジャムだな・・・ありゃ。(はは、と苦笑して) (5/16(金)1:05)
川のせせらぎに… > 黒灰狼の足音は紛れ…(5/16(金)1:04)
川のせせらぎに… > ユウの足音は紛れ…(5/16(金)1:04)
黒灰狼 > (ジャムの言葉にまさかまた食べさせられるのかっ!とか振るえ、看護婦.....その名の通り「白衣の天使」であることを切望。陽気な青年とは対照的にどんよりと暗い狼.....ペティの方へと連行されゆく) (5/16(金)1:03)
琴葉 > (狼の視線気がつき、親指立てて。・・・ジャムいう言葉・・・はてさて無事にまた再会できる日はやってくるのだろうか・・・。)では・・・御機嫌よう・・・。(先程から振り続ける手、姿見えなくなるまで振り続けようと) (5/16(金)1:02)
ユウ > 縁があればまた会いましょう。(ひらり、女性に左手を振って。右手は犬の散歩よろしく。)さ、いきませう♪うちの看護婦さんがそろそろあのジャムを完成させている頃です♪(そして青年はペティの診療所への道を歩き出し……) (5/16(金)1:00)
黒灰狼 > (飼うのかぁっ!飼うことは変わらないのかぁっ!!小屋の言葉にがっくり項垂れ.....とぼとぼと青年の後に続き、松坂牛は食べれるんだろうか。食い物の事へと思考無理やり向けて.....また、会えるといいな?と切実に女性へと視線向け..........この首輪、いつ取れるんだろうと狼外れる時が訪れることを願った) (5/16(金)0:58)
琴葉 > 恐れ入ります。(微笑み小首傾げて。小さく手振り。達者でな・・・ヴォルゼ・・・と狼に向かって小さく呟いて。)またお逢いできる日を楽しみにしておりますわ♪ (5/16(金)0:56)
ユウ > ヴォル……ゼ?(狼が名乗った名前。繰り返し。一拍おいて微笑んで……)わかりました。よろしくですヴォルさん♪(勝手に省略。)さー、帰って彼方の小屋と食事を作らないと♪今日は歓迎もかねてこの前もらった松坂牛でも焼きますかぁ〜♪ (5/16(金)0:54)
ユウ > 病気や怪我などなさったときには、24時間やってますのでいつでもお越しください。あ、地図は裏に書いてありますんで。(そしてニコニコと。職業上の癖だろうか。軽く頭を下げて女性に一礼して……歩き出し……) (5/16(金)0:51)
黒灰狼 > (立ち上がり、腹に付いた砂をふるい落とし)だから、違うっつってんだろうが.....俺の名はヴォルゼだっ!(首輪はいつか外れるだろうから、この際譲ろう.....が、タロウは嫌!タロウは否!狼青年の方へと決定事項の変更を求めて名乗りを上げた。) (5/16(金)0:49)
琴葉 > 【失礼致しました・・・】(医院長だったんですか・・・?!心の中で戸惑いながらも顔には出さず・・・)あら、ありがとう。(微笑みながら名刺受け取り・・・) (5/16(金)0:46)
ユウ > はいはい♪それじゃあゆっくり一緒に家まで帰りましょう。タロウ♪(青年の中でもう決定事項のタロウに言葉を笑顔で返しながら……) (5/16(金)0:44)
琴葉 > (委員長) (5/16(金)0:44)
ユウ > そうですか……残念です。(ものすごく残念そうに「懐」に再度しまい込む青年。……だから、それは物理的に無理……)それではコレをどうぞ♪(と、懐から白い紙を一枚。どうやら名刺らしく、「私設病院 ホワイト・ウインド 医院長 ユウ・フィールド」と。) (5/16(金)0:42)
黒灰狼 > (...............しばし眺める危険物(ジャム)。ちょっと待てよ。.....これだったらこの首輪も溶かせるんじゃぁ.....という考えもジャムの飛沫ゆえに1円ハゲと化した部位(秘密v)の為に即刻消えうせ.....引かれる手綱。.....それに繋がる自分、もちろんズリズリと.....歩くことも叶わず引き摺られて)痛い!コラッ!!引っ張るんじゃねぇ!!.....歩くから!ちゃんと歩くから!ちょっと止まりやがれ! (5/16(金)0:39)
琴葉 > (これまた大層なジャムです事・・・。四●元ポケットですか・・・あなたの懐は・・・/ぇ)わ・・私はご遠慮させて頂きますわ・・・。せっかく袋に入れて頂いたのに申し訳ございませんが・・・(ニコリ、と微笑むにはもう無理がある。)あら、お帰りですか? (5/16(金)0:37)
ユウ > うぅん……どうやらジャムはお嫌いのようですねぇ……困ったものです。(困ってるんだろうけど、困ってないような顔をしながら頬に手を当てて。)ふぅ、しょうがありません。(と、青年立ち上がり、……ぐいっと手綱を引く。むろんどうなるかは追って知るべし。)家に帰ってゆっくり治療しましょう。 (5/16(金)0:36)
ユウ > うわああ!?……また尊いジャムが犠牲に……(ジャムの行く末。とりあえず見送って。女性には、笑顔を向けて向き直り……)あ、すいません熱かったですよね?そうでした、ちゃんと袋に入れて……(……何個あるんだろう……瓶。懐から出てくるサードジャム。今度は同じく懐から取り出した紙袋に入れて……) (5/16(金)0:33)
黒灰狼 > NO!!(猛毒危険物、落ちた先は狼からは離れていた.....、飛沫が!飛沫が!自慢の毛並みを焦がして.....ジャムの落ちた後、そこは以来雑草さえも生えぬ不毛の土地になったとか.....生物兵器っつぅか.....最終兵器だろう) (5/16(金)0:33)
ユウ > ああ!?(狼が顔を背けたせいで、ジャムは大地へ全部墜ちた。……ジャムが墜ちたところは……土が変色し……沸騰。ボコボコと……(最悪)あぅぅ……せっかくのジャムが……(もはや生物兵器。) (5/16(金)0:30)
琴葉 > (その様子見届けて、手少し緩めて・・・)あ・・・あの、もうタロウ様も元気そうですし・・・もうお止めになっても・・・って熱ッ!(言う途中、手に握らされたジャムの瓶、受け取ろうとした拍子にあまりに熱かったため落とした・・・。どこに落ちたのだろう〜?さぁ、みんなで考えようッ☆/ぇ。)あ・・・・・・も、申し訳ございません・・・♪(青年に謝るけど心の中ではホッとしていたとか・・・。) (5/16(金)0:29)
黒灰狼 > (鬼!悪魔!変●!!(←関係無し).....心の中で思いつくかぎりの罵声を青年へと向けて、落ちるジャム。舌に落ちる寸前で顔を思いっきり背けた(火事場の馬鹿力)街道を溶かすそのブツ見届け.....ガタガタと震えて女性の方にやめておけと首振り) (5/16(金)0:23)
ユウ > 大丈夫ですよお嬢さん♪心配しなくても、「人」用に……(懐から……って、さっきも懐からなんだけど。しかも一リットルは入るやつ。ネクストジャムを取り出して……)…もう一瓶ありますよ♪(そう言い、女性の手にそっと握らせる。……異様に暖かい。つか熱い。) (5/16(金)0:22)
ユウ > ジュオオオオオオオッッッ……(危。幻ではなく本当に煙を立てて流れてゆくジャム。……そう、ジャム。オレンジ色だけど。)さぁ、体も「心」もリフレッシュする特性ジャムのご感想はいかほどに!?(ジャム、「全部」流し込んだYO) (5/16(金)0:19)
琴葉 > (お裾分け・・?!その言葉に一瞬固まった・・・――けどスグに笑顔に戻す、だけど少し引き攣っていたとか・・・)あ・・・ありがとう存じますわ・・・♪(でも・・・このジャムどんな味がするんだろう・・・美味しかったら貰うのも有りかしら☆そう心の中で思うけど・・・その悲鳴に・・)だけど・・・私には合わないかもしれませんわ。(冷や汗流しながら微笑み、ごめん!と心の中、狼に謝り) (5/16(金)0:18)
黒灰狼 > (見捨てられたYO!涙流しつつ、女性に捕まり.....口を無理やりこじ開けられて.....)はがぁっ!.....あがぁっ!!(常習性って何?俺はア●パンマンじゃねぇし!無理!!無理だって!!力の限りジタバタもがく。口に湯気(幻)を立てて流し込まれる物体に心が悲鳴を上げた) (5/16(金)0:16)
ユウ > そう!ちょっと常習性がでてしまうのが玉に瑕ですけど、飲めば元気百倍ア●パンマンです♪ささ、ずずいっと。(青年、細腕の割に結構な力で狼の口を開けてジャムを流し込もうとする。……どろり濃厚。)ご協力感謝いたします♪あとでお嬢さんにもこのジャム「お裾分け」しますね☆(物騒なことを言い放った青年。笑顔で……) (5/16(金)0:11)
琴葉 > (だけど、どこかであった事がある犬(?)だな・・・とか思ったり、けどこの場合は人間に従った方身の為・・私の為に犠牲になってちょうだい・・・と/ぇ。) (5/16(金)0:10)
琴葉 > あ、はいッ!(その言葉には従う・・・しかないでしょう!/ォィ。一ヶ月かけて作った秘伝のジャム、と臭いにはノーコメントで。飼い主には従いましょうと・・・。)タロウ様?少し失礼しますわね?(そう言って、狼捕まえて。)大丈夫、コレを飲めばきっと治りますわ♪(・・・多分。心の中でそう呟いたとか。) (5/16(金)0:06)
黒灰狼 > 琴.....琴葉.....たすけ.....っぐふ(とても.....そう、とても小さな声で知り合いの名を呼び助け求める狼。この臭いは絶対にジャムじゃねぇ!危険だ!コレは危険と狼の本能がソレを拒否し、ブンブンと首を振って.....人間には「少し」だろうと、嗅覚の鋭い狼には「凄まじい」臭いであることは確かで.....) (5/16(金)0:06)
ユウ > へ?(突然後ろからかけられる声に、振り向き紅瞳を向けて……)え、あ、今晩和。そうですね、夜なのにここまで暖かいと、そろそろ夏も……って、今はそれどころじゃないんです!(と、すいませんと付け足して狼の治療へと急く。)大丈夫ですよタロウ!(戻ってるし)これは僕が一ヶ月かけて作った秘伝のジャムです!飲めばたちどころにどんな怪我でも治ってしまいます♪あ、お嬢さん。ちょっと捕まえておいてもらえます?「少し」臭いがあって暴れそうなので。 (5/16(金)0:02)
琴葉 > まぁ、しゃべる犬様ですの?(助けて、の言葉に反応したのはそれだけ/ぇ。となりの青年に首傾げて。)素敵ですわぁ〜☆あなたがお飼いになっていらっしゃるの?(首輪、と青年の手に握られている紐見てめて) (5/16(金)0:02)
黒灰狼 > (電撃の名残か、時折狼の四肢が痙攣起こす。が、生命力だけはゴキブリ並みな狼。命の危険は無いようで)だ.....だいじょ.....っんぅっ!!!(その強烈な瓶の匂いに鼻がもげた。もげました。その場から逃げようと痛む身体に鞭打って.....優しげな女性の声の方へと匍匐前進し助けを求め、プルプルと手.....否、前足伸ばして).....た、たすけ.......... (5/15(木)23:58)
琴葉 > (街の方から、足早に歩いてくる女が1人。春風に長い髪をなびかせながら。)今日は豊作、豊作〜♪(嬉しそうに大きな紙袋抱えながら。スキップしていたが、人らしき姿認めればしおらしく歩き出し・・・)御機嫌よう?今日はたいそう暖かいですわね?・・・その中いかがなさいまして?(小首傾げながら問い) (5/15(木)23:56)
ユウ > ―――っだいじょうぶですか!?(青年、ダッシュで駆け寄り狼の具合を伺う。)たいへんだ……(懐から取り出すは黄色の液体が入った瓶。)大丈夫ですか!?意識はありますか!?(訊きながら瓶のふたを開ける。……何やら自然界にはとうていないような臭いを発し……) (5/15(木)23:54)
深い轍を踏みしめて… > 琴葉の姿がそこに…(5/15(木)23:51)
黒灰狼 > んぁ?電撃???(綱を咥えていた口開きやっとこさ耳に届いた言葉.....遅い。闇夜に光る雷と狼の絶叫)ふんぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!(それらがおさまる頃には黒焦げの焼き狼が一匹。ちりぢりの毛を乱し、身体から煙が.....月に照らされその存在を主張する首輪がやけに恨めしい。) (5/15(木)23:50)
ユウ > うあ、だから無理にはずそうとすると電撃が……(青年が止めようとするが、時既に遅し。首輪の呪印が輝き―――)ビバババッバババッババッバッバッバババババッッッ!!!!!(炸裂。ピ●チュウの十万ボルト。) (5/15(木)23:45)
黒灰狼 > 【訂正2:それど頃じゃない>>それ所じゃない.....で、ごめんなさい。】 (5/15(木)23:42)
黒灰狼 > うぐっ!(喰い散らかったたい焼きから眼逸らし、先ほどまでの勢いがなえる。少しは俺もそりゃぁ.....喰ったけどさ。うん、でも.....そう今はそれど頃じゃない!!ブンブンと首振り、気を取り直して.....綱を離す気の無さそうな青年、及びその忠告を尻目に).....クッ.....クソッ!外れろっ.....!!(綱を食いちぎろうとしたり、首輪を外そうと首を振ったり足で引っかいたりしていて.....) (5/15(木)23:42)
ユウ > でもあげた分のたい焼きは?(ふと気づいた青年。全部は食べ切れてない模様だが、それでも何個かは食い散らかしてあって。手の綱は離す様子はない。)ええっと……それに、無理にはずそうとすると……あの……。 (5/15(木)23:38)
黒灰狼 > あぁン?なぁんだとぉ.....(暗闇に金の瞳がその輝きを増して、青年が後ずさった分だけザッと砂を鳴らし詰め寄る狼.....).....今すぐ外せ。さぁ、外せ.....今、すぐに、だ!! (5/15(木)23:33)
ユウ > (目がマジで、なにやら恐ろしげな狼君に、青年ちょっち苦笑しながらずりずりと後ずさって……)えと……あの……そう申されましても、その首輪って一回付けたらある一定期間置かないと外れないみたいで。 (5/15(木)23:30)
黒灰狼 > (目先の利益に踊らされた結果がコレ。自業自得.....「対魔獣〜」の件にぽかんと口開けて)何!コレ、取れないのかぁ!!(コイツにとってはココが一番重要ポインツ♪)あのな、ボウズ!お願いっつってもきけるもんときけねぇもんが世の中にはあるんだ!(さぁ、コレを外せとばかりに青年の方へと喉を唸らせ詰め寄り.....眼がマジです。) (5/15(木)23:27)
ユウ > え?、え?(急に態度が豹変した狼。青年、疑問符を頭の上にくっつけながら少し困ったような顔をして)……え、だって、僕の願いを聞いてくれるって言ったじゃないですか♪だから、友人の技師に頼んで作ってもらった「対魔獣用捕縛兵器」を……(もう既に首輪ですらない。) (5/15(木)23:23)
黒灰狼 > 違う!犬じゃねぇし、俺はタロウでもねぇ!!!(青年の方顔向け、そのキラキラした表情に少々青ざめ.....。コクンと喉鳴らし、首輪くぃっとさらして)何だコレはって聞いてんだよ!ってぇか、どういうつもりだ!コラァ!!(首輪のショックで素に戻った狼。ガラが悪いですv) (5/15(木)23:19)
ユウ > ………………喋る犬さんです!!(声を発する犬……でなくて狼に、驚きの色……ではなく、何故かキラキラした表情を向けて……)うわあ!うわあ!格好いいです♪流石タロウです!(……名前……決定らしい。) (5/15(木)23:15)
黒灰狼 > 【訂正:入られないでしょう>>いられないでしょう。.....で】 (5/15(木)23:09)
黒灰狼 > (涙流す青年の言葉.....。紐.....否、細鋼もう一度見つめ.....それが伸びる範囲で月を映す鏡と化した雨の名残を覗き込んで言葉を失う狼。).....なぁっ!なんじゃこりゃぁっ!!!(思わず叫びました。ええ、叫ばずには入られないでしょう。コレは.....) (5/15(木)23:09)
ユウ > はぁ、苦節15年。やっとこさ願いが叶いました。長かったです……ええ、長かったですとも……(涙をはらはら流しながら紐を握りしめる。よく見たら紐は、紐を模した細鋼。そして首輪は……変な文字が刻まれている。……呪印?)帰ったら犬小屋を建てなきゃいけませんねぇ♪あぁ!名前は何にしましょう?(……決定しているらしい。) (5/15(木)23:05)
黒灰狼 > ....................(カチ.....ン?微かな音に我に返り、首の辺り何だか窮屈。眉を顰め、後ろ足で首カシカシと掻き.....その度に揺れる紐。金の瞳で捉え、ツツツツ.....と辿り付く先は青年の手の中。).....アゥン????(状況が状況だけにわからず。小首をかしげ、青年見上げる飼い犬(?)。) (5/15(木)22:59)
ユウ > カチン。(……狼がたい焼きの雨を受けている中。何かが狼の首に填る。そこからつながっているひもを青年もって……)それじゃあ交渉成立と言うことで……♪(……飼い犬?……首輪に、紐。……。) (5/15(木)22:55)
黒灰狼 > (あぁ、たい焼きまみれv流れ落ちるたい焼き見つめこれだけあれば毎日たい焼き三昧だ(違)でも、コレだけのたい焼きを要する願いとは.....一体何!) (5/15(木)22:53)
ユウ > き、聞いてくれるんですね僕の願いを!ど、どうぞ食べてください!!(どさどさどさ。中のたい焼き群を放流する。滝のように降りゆくたい焼き。狼の頭上から降り注ぎ……) (5/15(木)22:50)
黒灰狼 > (たい焼き、口の中から無くし.....青年の顔見つめ。).....アゥン?(確認をとる辺りに何故か嫌な予感がひしひしと上がりつつ.....紙袋の中のたい焼きが、「食べてvあたしを食べてvv」なんてウィンクしてる(幻覚。)もうこりゃ、聞くっきゃないっしょ?あなたのお願いvv) (5/15(木)22:47)
ユウ > あの……お願い聞いてくれますか?(再度確認。内容は言わないが、ずいっとたい焼き食べてる狼へと近づく。……もう紙袋の中身が見えてる。)お願いを聞いてくれたら……コレ全部あげても……いいんですけど(切り札発動。) (5/15(木)22:43)
黒灰狼 > (もう、あなた様が大好きです♪たい焼きまずは漉し餡一つ。口に咥え、ポォンと放り上げパクンと口の中へと納め.....二つ目食べつつ、青年の言葉に怪訝そうな顔しつつも.....食い物の為ならば) (5/15(木)22:40)
ユウ > どうぞお食べください♪?(ニッコリニコニコ。二個狼の前に差し出す。)あ、それとあの……最後にいいですか?(おずおずと、狼の前にしゃがみ込み……自然にたい焼き詰まった紙袋が目の前に。……半分脅迫。芳醇な香りが輝き……) (5/15(木)22:37)
黒灰狼 > (食い物の為なれば、野郎に抱きしめられようと耐えます。やっと離してくれたかと影で安堵の息吐いて.....金色の瞳に映る漉し餡と粒餡。2個!!)..........っぅ.....(青年の顔とたい焼き見比べ食べてイイんですか?(5/15(木)22:35)
ユウ > ………………………大好きです!!(うぎゅううう!手のひら引っ張り狼を抱きしめる。その後離して、たい焼きを「二個」あげる。漉し餡と粒餡。大放出、大放出につき〜) (5/15(木)22:30)
黒灰狼 > (食べてる時に触ったら噛みますよ。ええ、噛み付きますともそれは犬(狼)の本能。ゴクンとたい焼き食べ終わり、口の周りに付いたソースを舐めて.....鼻に香る餡子のこの上品な香りは!ピンと耳立て食べ物の為なら何でもやります!(ただし、空腹時のみ。))アゥ!!(タシッと青年の差し出された掌へと肉球のせる。) (5/15(木)22:28)
ユウ > 可愛いですねぇ……撫でたいですけど食べてるときは触ってはいけませんよね。それでは……(次弾装填。取り出したるは、「粒餡」味を占めてしまった青年。)……こんどは……お手をお願いできますか……?(恐る恐る手を出して……) (5/15(木)22:23)
黒灰狼 > (んっぱあぁぁぁ…たい焼き見るなり光り輝く真昼の太陽を思わせるある意味気持ち悪い笑みを顔いっぱいに広げて)アゥンゥvv(たこたい焼きに齧り付く狼、尻尾の振りは全開です。)はぐはぐはぐはぐ… (5/15(木)22:19)
ユウ > うわあ!うわあ!かっこいいですぅ!!(満面の笑みを放つ青年。キラキラどころの話ではない。長年の夢が叶った……らしい。)ど、どうぞぉ!(一匹目を差し出してみる。たこたい焼き) (5/15(木)22:15)
黒灰狼 > アォゥ!!(お座りですか!お座りですね。たやすい事です!!青年の膝から足降ろし、ピシッと背筋を伸ばしてだらしなく垂れていた舌を長い口へとしまい。警察犬のように模範的なお座り、もちろん尻尾は今も振られております。) (5/15(木)22:11)
ユウ > はぁ……うなずいたよぉ……(光り輝く青年アイズ。小さい頃家が借家で犬を飼えなかったクチ。)ええっと……ええっと……じゃあ、お座りお願いします!(お願いしてみた。) (5/15(木)22:09)
黒灰狼 > アゥッvv(元気良く一声上げて青年の言葉を肯定。ください。たこたい焼きください。青年の膝へと前足ガバッと乗せて、食べかけでも構いません.....舌を垂らしたい焼き見つめ。) (5/15(木)22:04)
ユウ > (もぐもぐもぐ、ごっくん。と青年。)おお、来てくれた……(賢いねおまえはぁ……と、犬(狼)の頭をなでる。なにやら自分の食べかけのたい焼きに視線が言ってる模様。)……えっと……ほしいの? (5/15(木)22:00)
黒灰狼 > (尻尾フリフリ、短く息を吐きつつ青年の手招きに輝く金の瞳。もちろん、今すぐにでも行きますとも!待ってました。あなた様のその手招きっ!!)アゥーンvv(タッシタッシと砂を蹴り青年の元へと直行。尻尾フリフリ青年の足へと身を摺り寄せ.....くれんの?くれんの?そのたこたい焼きvvキラキラ光線発射(何) (5/15(木)21:56)
ユウ > うぐぅ?(なにやら某食い逃げ犯の台詞をはきつつ、口にたい焼き銜えつつつ狼発見。……何故か青年の瞳が輝く。……たい焼き銜えたまま……)……ひ、ひふはん……(直訳:「い、犬さん……」瞳を輝かせながら、来い来いと手招き。) (5/15(木)21:50)
黒灰狼 > (くっはっ!近い、近いよ.....獲物が近くにぃ!!堪えろ.....そう、堪えるんだ俺。今ココで飛び出しては昼間雨に打たれた意味が無いじゃないか!辺りに香ばしいソースの匂い.....あぁ、もう堪えられません(爽))..........クゥン?(狼、プライド捨てました。食い物の為なら犬にだってなります(何。)小さく泣いて尻尾振りつつ草むらから出でる黒灰色の毛並み、金色の双眸。左目に大きな古傷を持つとお呼びください。) (5/15(木)21:46)
ユウ > (とりあえず青年は狼に気づくそぶりを見せない。近くにあった、定期馬車の停留所。といっても申し訳程度に小さな看板とベンチが用意されているだけの代物だが……そこへと腰を下ろして……)どっこらせっと。……さてっと……(あけるたい焼きの袋。そこから流れ溢れる香り。青年が最初に手にしたのは……たこたい焼き。) (5/15(木)21:43)
黒灰狼 > (青年の言葉に滝のように流れる涎。.....ココからでは紙袋の中身見えない。ふさふさの尻尾を千切れんばかり振って想像。美味しそう、すっげぇ美味しそうだぞ.....ソレ。食い物には弱い狼、袋の音に耳を立て強くなるその誘いココはグッと堪えて....) (5/15(木)21:35)
ユウ > (切れ)(が入った、いかにも大阪人が考えそうなたい焼きなのだ!以上説明終わり!)ふぅ……家に帰ってゆっくり味わうというのがベストですが……(ちらり、紅の瞳が袋の中を見る。青年、ゴクリと……)……一個ぐらい食べていきましょうか♪(袋の中をがさがさとやり始め……) (5/15(木)21:32)
ユウ > はぁ……それにしてもこの甘美な香り……スタンダードな粒餡。それに引けをとらない漉し餡。そして、この店オリジナルのたこたい焼き!!(説明しよう。たこたい焼きとは何を隠そう「たい焼き」の中に「たこ焼き」) (5/15(木)21:29)
黒灰狼 > (青年の少し先.....街道の脇、その草むらの中に金の瞳が二つ.....クンクンと黒い鼻を動かし、ニィ.....と鋭い牙をむき出して笑む獣一匹。じゅるりじゅるりと口の端から涎垂れ落ちつつ青年の紙袋を狙う。) (5/15(木)21:26)
深い轍を踏みしめて… > 黒灰狼の姿がそこに…(5/15(木)21:23)
ユウ > (紅く長い髪。同じ色の瞳があるその顔は、二十歳になろう青年にしては女性的、いや童顔というべきか。白のYシャツに、黒のスラックス……と格好はシンプルなものの、胸に抱いた紙袋からはみ出てるたい焼きが何とも情けない。)はぁ、この前は夜盗さんに襲われて三個しか食べれませんでしたからねぇ……良かったです今日もお店がやっていて。 (5/15(木)21:22)
ユウ > ――――たっいやき♪たっいやき♪(ランルーへと続く方角。既に馬車も通らなくなった闇の向こうから、流れてくる陽気な歌声……) (5/15(木)21:18)
深い轍を踏みしめて… > ユウの姿がそこに…(5/15(木)21:16)