草原の民が > 黒灰狼の背に手を振った…(7/25(金)3:05)
★黒灰狼
> (少年の言葉に目を丸くし、クッと笑えば其の姿が見えなくなるまで手を振って).....さて、帰るか.....。(楽しい出会いに顔をほころばせたまま山の方へと足を向ける.....そのまま、大地を蹴って草原より立ち去る獣一匹。)【長のお付き合いありがとうございましたm(__)m】 (7/25(金)3:05)
草原の民が >
シャドウの背に手を振った…(7/25(金)3:01)
★シャドウ >
(少し飛んだところで急に振り返ると、浮遊したまま男を見下ろし左腕を持ち上げて)…あ、あの…! 止血の事は一応礼を言っておく! 悪かったな、服破らせて…! よ、良い夜を!(それだけ言うとすぐに向き直し、赤くなったまま少年は夜空に消えていった)
(7/25(金)3:01)
★黒灰狼 > 次にあったときに詫びに何か奢ってやろう。(翼が起こす風に目を庇いながら、少年見上げて笑い)じゃぁ、またな?シャドウ.....良い夜を
(7/25(金)2:58)
★シャドウ > (笑いにブゥと頬を膨らませながら、しばし俯くと翼を大きく開いて)…じゃあそろそろ俺も行くとするか。いらん怪我も負ったし、今日は踏んだり蹴ったりだぜ…(その後もごもごと何か口の中で呟いたが、頭を振ると羽をはばたかせて地を蹴った)
(7/25(金)2:56)
★黒灰狼 > ほんっとに面白いなぁ?お前は.....(ハハハと笑いながら少年のたわいも無い言葉を聞き流し)あんまり騒ぐと煩いって矢が飛んでくるぞ?(夜空にある月の傾き具合を見ればそういい。)さて、十分に楽しませてもらったしそろそろ帰るか。(短くなった細葉巻を捨てて、火を踏み潰す。)
(7/25(金)2:52)
★シャドウ > …ヴォルゼ…(聞いてしばし弄られないかと考えてみたが、良い案は浮かばず)…くそー性悪!お前ロクな死に方しないからな!つーか死んだら俺が直接その魂を地獄へ叩き込んでやるから覚えておけよ! てゆーか車道はアクセントの位置からして違うっての!頼むから止めれ〜!(誤魔化すように更に大きい声で喚いた)
(7/25(金)2:48)
★黒灰狼 > 犬コロ?俺は狼だ。車道に犬コロ呼ばわりされたくねぇな?(本気で言いふらしてやろうかとか思いつつ、煙を吐いて)俺はヴォルゼだ。皺の少ない小さな脳味噌にしかと刻み込んでおけ(名乗り、ヒラリと手を振って)
(7/25(金)2:45)
★シャドウ > ぎゃー!止めんかー!! 笑えない冗談は止めろ!いやマジで!!(男の笑みとは対照的にこちらは赤くなったり青くなったりかなり忙しく表情が変わる)第一お前の名前は何なんだよ!これで俺よりも弄り甲斐のある名前だったら、許さんぞ!? 犬っコロ!
(7/25(金)2:41)
★黒灰狼 > 無い脳味噌?脳味噌が無けりゃ死んでいるだろうが(片眉上げて笑い).....ほぅ、そんなにいるのか.....いい事を聞いた。(パシリと石を片手で受け止め深く頷く。)ならばそれを万人のモノとしてやろう。さぞ楽しいだろうなぁ?(ニヤニヤと笑いながら首輪のついた首筋擦って.....)
(7/25(金)2:38)
★シャドウ > 無い脳味噌に叩き込んでおけ!!
(7/25(金)2:35)
★シャドウ > (とりゃ!、と近くにあった石を相手の顔目掛けて投げる。そしてしばらくの沈黙の後)チッキショー!これで何人目だよ車道って呼ばれたの!! あ〜チキショ〜腹立つ腹立つ腹立つ!!(歯軋りをしながら勢いよく立ち上がると、ビシッと相手の鼻頭に人差し指を突きつけて)いいか!俺はシャドウだ!つまり陰!無い脳味噌に叩き込
(7/25(金)2:34)
★黒灰狼 > ...............シャドウ.....よし、車道だな。しっかり覚えたぞ。これからちゃんと車道と呼んでやろう。(ニヤニヤ笑いつつ、そういって少年の態度が笑いを誘う。さて、どういう反応が返ってくるか楽しみだと.....今夜はいい玩具を見つけたと細く笑む。)
(7/25(金)2:31)
★シャドウ > (起こって→怒って)
(7/25(金)2:27)
★シャドウ > エホッケホッ…(まだ微妙に咳は引きずったまま。涙目で相手を見上げながら)…シャドウだ。俺の名はシャドウ。ちゃんと言ったからな!これで俺を今度羊とか呼んだら怒るからな!(ズビシと相手に指差して胸を張りながら声高に言った。すでに先程から起こっていたような気もするが)
(7/25(金)2:26)
★黒灰狼 > (咳き込む相手に笑って)羊じゃなけりゃぁ、どう呼べばいい?山羊か?鳥か?鴉か?少年か?俺はお前の名前を知らない。他に如何呼べばいいか、如何呼ばれたいか言ってみろ?(腕組み、少年見降ろしながら問う。夜風に煙と右こめかみから伸びた長い髪の一房がユラユラと揺れて)
(7/25(金)2:23)
★シャドウ > なっ……ッごほっごはっげはッ…(また顔を赤くして反論しようとしたが、途端に煙を大量に吸い込んで思いっきり咳き込んだ)………ゼェゼェ。誰が羊だ!ったくどいつもこいつも俺を羊呼ばわりしやがって…。ゲホ。
(7/25(金)2:19)
★黒灰狼 > クッ.....そうだなぁ。俺が野郎に止血してやるなんざ滅多に無い事だぜ?(ついていたな?と片目を瞑り、煙を燻らせ)失礼な、俺は両目とも2.0だ。間違えるとしたら羊に同属だと思われるお前から滲み出る雰囲気の所為で間違えたんだろうよ?(ふぅ.....と少年の顔に煙を吹きかける。)
(7/25(金)2:16)
★シャドウ > ハッ。悪かったな綺麗で可愛くキュートでグラマラスなお嬢ちゃんじゃな・く・て。(言いながらまた舌打ち。そして相手に視線を向けて)羊と俺を間違えておいて、よく狩りだなんて言えるよな。お前、目 悪いだろ? でなければ俺をあんなメェメェ脳天気な生物と間違えるわけが無い。うむ。(言いながら一人うなずく)
(7/25(金)2:12)
★黒灰狼 > 【切れ】狩がしたかっただけさ。(肩を軽く竦め、マッチを擦って火をつける。) (7/25(金)2:10)
★黒灰狼 > (そんなにきつく叩いたつもりは無く、懐からシガーケースを取り出しつつ)十分丁寧に扱っているだろうが。まぁ、お前が綺麗で可愛くキュートでグラマラスなお嬢ちゃんなら俺も誠心誠意礼を尽くすが.....な?(細い葉巻きを一本咥えて、問いに片眉上げ)別に如何でもいいだろ?たまにゃぁ、ちゃんとした狩がしたかっただけ・(7/25(金)2:08)
★シャドウ > …ツッ! 阿呆!もう少し丁寧に扱え!(叩かれてまた傷が痛みを訴える。腕を庇いながらまくしたてた)……………チキショ〜…(相手の言葉にブーっと頬を膨らませると、草に腰を降ろして溜め息をついた。完全に負けてます)つーかお前、人の姿が取れるんだったら何で羊なんか襲うんだ?
(7/25(金)2:03)
★黒灰狼 > (手馴れた手つきで布を巻いて)火の雨ねぇ?草原を燃やした罪で射落とされないようにせいぜい気をつけるこった。っし、できた。(キュッと最後に結び目を作れば、終わりとばかりに傷のある場所を軽く叩いて)お前、もう喋らねぇ方がイイんじゃねぇの?其のうち墓穴を掘るぞ??
(7/25(金)2:00)
★シャドウ > ………(啖呵を切ってはみたが、詠唱の事は頭に無かったらしい。しかしこちらも負けてはいられない)そ、そうしたらその時はその時だ。空に逃げて空中から火の雨を降らせてやるさ!(声が微妙に焦ってきた)
(7/25(金)1:56)
★黒灰狼 > そりゃ、困る。(肩を竦め、口元から手を離し.....自分の服の袖を切り裂き幅の広い布きれにして、グルグルと傷よりも高い位置に巻き)だが、全魔力って.....魔法使うにゃ詠唱が必要だろう?其の間にお前の心臓を止めてやろうか?(楽しげに言葉を紡ぐ。)
(7/25(金)1:52)
★シャドウ > …お、…お前これ以上俺の傷を広げたら、俺の全魔力を持ってお前を丸焼きにして明日の夕飯のメインディッシュに食卓に出すからな?(牙をむいた相手に、内心ビクつきながらも威厳のために啖呵を切ってみる) 早く止めるなら止めろ。…痛いんだから。
(7/25(金)1:48)
★黒灰狼 > (少年の手の重みを感じれば、しっかりと握り)まぁ、どちらでもいいじゃねぇか?それとも何か?もう少し派手に切り裂いて欲しいと?(クッと笑って其の手を口元へと運び牙を剥いてみる。鋭く尖った犬歯が唇を押し上げ覗いて.....)責任をとらせて、止血させてください。(棒読み。)
(7/25(金)1:43)
★シャドウ > ん…?あ、お前止血できるのか? じゃお願いして…(少し表情が明るくなるが、はたと動きが止まった。そしてまたすぐに不機嫌そうな表情に戻って)って、もともとお前がつけた傷だろうがよ。むしろ責任とって止血させて下さいだろうが。(眉間にしわを寄せながらも、相手の手に自分の手を乗せた)
(7/25(金)1:41)
★黒灰狼 > (払われた手、ヒラヒラと振って苦笑漏らし)あぁー、勿体ねぇなぁ。(血が伝い、大地へと染み込む様見れば自分が傷つけた傷見、手を差し出して)ん、貸してみ?止血してやろう。(にっこり微笑んで言いやる)
(7/25(金)1:36)
★シャドウ > あーチキショウ。お前のせいで血がドバドバ出てるし…。(それは単に自分が熱くなり過ぎたからのような気がするが。先程やられた左腕からは血が滴り落ちて、草を赤く染めている)…って、やめんか!(自分の頭に伸びる手を荒く叩くと、また口を尖らせて相手を睨み上げた)
(7/25(金)1:32)
★黒灰狼 > ククク.....こんな楽しいヤツが魔族とは.....魔族っつぅのは、陰気で面白みのない輩だと言う考えは改めておいてやろう。(金眼細め、思わず少年のオレンジ頭へと伸びる手。)ういやつ。(ポンポンと相手の頭を叩こうと)
(7/25(金)1:30)
★シャドウ > うるせー!ほっとけ!! ったく、俺も今日までお前のように腹立たしいヤツは見た事ねぇよ畜生!!(相手の笑いに、たれていた長い耳を思いっきり立てて指差しながら、またまくし立てた。微妙に涙目)
(7/25(金)1:26)
★黒灰狼 > (さわりと指で弄ぶ肩に掛けた毛皮。両腕には刺青、左目には三本爪の古傷。少年の盛大な舌打ちに喉を鳴らして笑い)お前、面白いヤツだなぁ?まったく、今日までお前のように面白いヤツは見たことが無いぞ??(己の黒灰色の髪を掻きあげながら顔をほころばせて)
(7/25(金)1:23)
★シャドウ > う…(相手の言葉に反論を言うつもりだったが、喉まで声が上がってきた瞬間に男を見て引っ込んだ)………文句は無いが…(反論の種が潰されて、口を尖らせて不愉快そうな顔をした。チェッと口の中で舌打ちを響かせた)
(7/25(金)1:18)
★黒灰狼 > 傍から見ればお前も魔物だぞ。オイ.....。(クククと可笑しそうに笑って)4足歩行で言葉を喋って何が悪い。毛むくじゃらというのなら.....(少し身を屈めれば黒い毛並みが震えて、ゆっくりと立ち上がる男が一人。)コレで文句はなかろう?心意気でかわせるか、んなもん。
(7/25(金)1:15)
★シャドウ > うっさいわ魔物の分際で! 4足歩行のくせに流暢に喋ってるんじゃない!てゆーかお前のどこが聡明だ、この毛むくじゃら!!(顔を真っ赤にしてまくし立てる。もう腕の痛みなどどこへやらで)制限なんて心意気でかわせ!
(7/25(金)1:09)
★黒灰狼 > 動けばてめぇも動物だろうが。魔族も動物の一つだと思うがねぇ?(辞書引け。少年の言葉に襲う気うせたか、カシカシと後ろ足で頭を掻いて)しかも、制限越えているぞ。お前.....。
(7/25(金)1:07)
★シャドウ > う…つまり…、そ、そうだ! あれは動物だ!俺は魔族だ! ホラ、羽も生えてるし、話せるし、根本的に違う!(見事に挑発に乗った阿呆。ズビシと相手を指差しながら、さも良い案が浮かんだように胸を張って答えた。30文字オーバーしてますが)
(7/25(金)1:03)
★黒灰狼 > 八つ裂きねぇ?そんな爪で切り刻めるか?(バカにしたように片眉上げ)何処か如何違うのか俺の聡明なる頭で理解できるように30文字以内で説明してくれ。(羊と少年何処が違う?と小首傾げ問い挑発。)
(7/25(金)1:00)
★シャドウ > (口を尖らせながら言った。バリバリ嘘っぽいが) (7/25(金)0:56)
★シャドウ >
(狼の言葉に顔を赤くして声を荒げる)羊と俺を一緒にするな〜!! 別に庇った訳じゃないさ。ただ俺の安眠を妨害したお前を八つ裂きにするのに、あいつらが邪魔だったからああしたまでだ。(その瞬間、両腕が闇に包まれた。やがてそれが消えるとそこから現れたのは、肘まで包む金剛の篭手。獣の爪のような先を相手に向けて、・(7/25(金)0:56)
★黒灰狼 > ハッ.....紛らわしい角をしてやがるからだろう?(嘲るように笑い、逃げていく羊を庇う翼に金の瞳を向ければ)何故庇う?仲間(羊)だからか?お前が食い物を俺にくれるのなら襲わない。(低く唸りながら流暢に話す獣。少年をひたと睨みながら)
(7/25(金)0:52)
★シャドウ > (腕から痛みよりも熱がジンジンと染みてくる。それに耐えながら、羊が声に一斉に逃げるのを確認すると狼の行く手を遮ろうと、翼を広げて前に出た)…ほぅ、ただの狼かと思えば魔物の類か。しかし俺を攻撃したのはともかく、羊と間違えたのは気に食わないぜ全く。(もう一度チッと舌打ちすると)で、やるのか?
(7/25(金)0:48)
★黒灰狼 > 【訂正:美味そうそうだ>美味そうだ。】 (7/25(金)0:46)
★黒灰狼
> (トッと大地に脚着け、クルリと尾を返して男の方へと身体を向ける。口や牙につく血をペロリと長い舌で拭って.....チッと一つ舌打ち。)なんだ羊じゃなかったのか.....。まぁ、羊じゃなかろうが腹を満たせれば同じもの。よく見れば羊よりも美味そうそうだ。(ニヤニヤ笑い、獣の口から漏れる人語。)
(7/25(金)0:45)
★シャドウ > …!!!(刹那、血が腕から噴出した。とっさに喉をかばった左腕が狼の牙に切り裂かれたからだ)…痛ッた……クソ、どいつもこいつも俺の安眠を邪魔しやがって…(痛みを紛らわせるように舌打ちをしながらも、突然の事で心臓がバクバク言っているのが全身に伝わる)お前ら!とにかく全速力で逃げろ!(後ろの羊達にそう叫んだ・(7/25(金)0:40)
★黒灰狼 > (一斉に鳴き始め仲間へと徐々に危険を知らせ始める羊たち。クッと喉を鳴らし、今更遅い!十分に距離は詰めた後はこの鋭い牙を剥いて、其の柔らかい皮膚を切り裂きむさぼり喰うのみ!低く地に伏せた体勢より、立ち上がった人物へと飛び掛り、其の喉を切り裂こうと牙を剥く。)
(7/25(金)0:36)
★シャドウ > (不意に一匹が大きく鳴いた。それに呼応するように他の羊も鳴き始める)ッて…何だおい、いきなり騒々しい!!(急に騒ぎ出した羊達に怒り半分、焦り半分でガバッともう一度起き上がり、声を荒げながら辺りを見回す)………!!!(やっと視界に入った狼。反射的に勢い良く立ち上がった)
(7/25(金)0:34)
★黒灰狼 > (ふらりと立ち寄った草原でこのようないい獲物に出くわすとは.....運は自分に味方でもしてくれているのかと長い口の端を攣り上げ、距離を縮める。何か羊と違うものがいるように思うが気のせいだろうと思い.....一番大きくてとろそうな羊の間から見え隠れする黒い角の羊へと狙いをつけて)
(7/25(金)0:30)
★シャドウ > (先程の言葉の返事をするようにメェと羊が鳴いた)…って、わかったならそこから離れろ阿呆。(気配には未だに気づかず、寝返りを打ちながら呑気に欠伸などかみ殺している)
(7/25(金)0:28)
★黒灰狼 > (背高い草原の草を掻き分け注意深く足音を消しながら羊の一群へと近づく黒い毛並み。) (7/25(金)0:26)
★シャドウ > ………ちっ。勝手にしろ。(しばらく追い払おうと奮闘していたが、羊の群れは全く微動だにせず。結局諦めて、また草にゴロンと横になる)ああでも頼むから引っ付くのは止めてくれよ? 毛を剃りたてだからって、暑いのは変わらないんだからな。(隣に寝そべってきた羊に指を指しながら言う。はたから見れば独り言でしかない
(7/25(金)0:26)
草原の民が > 黒灰狼の姿を遠くから見つめている…(7/25(金)0:25)
★シャドウ > あ〜もう止めろっての。暑苦しい。良いか、俺はお前らの同類じゃないからな! …言っておくが。(それにもう一度勢い良く起き上がると、シッシッとハエでも払うかのように手を振った。しかし羊はメェと呑気に鳴くだけ)………ちっくしょ、ナメやがって…。(面白くない、と言うように眉間にしわを寄せて口を尖らせながら呟・(7/25(金)0:19)
★シャドウ > (しぱしぱする目を数回瞬きさせるが、まぶたの重さに勝てずに結局またゴロ唐ニ草原に横になった。灰色の羽に顔を埋めるようにして)…ったく。少しは警戒しろよ、俺を。(口を尖らせながら呟いた。しかし相手は警戒するどころか、近くの一匹が擦り寄ってきた)
(7/25(金)0:15)
★シャドウ > (めえぇぇぇ…。もう一度今度は向こうの羊が鳴く。それに瞑っていた目が少し開かれ)…ったく、うるさいな…。いい加減黙れお前。これじゃおちおち寝てもいられない…って(途中で思わず言葉を切り、オレンジ色の頭をガバッと上げた。いつの間にか少年は羊の群れのど真ん中にいたからだ)
(7/25(金)0:11)
★シャドウ > (めえぇ〜と夜の闇の中、羊が歩きながら小さく鳴いた。その隣には似たような黒い角を生やした少年が寝転んでいる)
(7/25(金)0:07)
草原の民が > シャドウの姿を遠くから見つめている…(7/25(金)0:05)