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その日のバイトは5時間。 「髪の毛、段々伸びてきたわね(^^)」 と言われました。 え?・・・誰!?(ビビリ) あんた・・・何者だ・・・。 ・・・私の母さんか!?(違います) |
それで、もういい加減くたびれて、
するとその少女(推定3才)が私を指差し、 ・・・・・・お金を稼ぐのって・・・辛いっすね・・・。 その後の若いお母さん(推定25才)のフォローがまた問題。 「やぁねぇ!!(汗)もんちっちじゃないのよ!? |
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どこの店もそうなんでしょうけど(切望)、お客さんの中には、いろいろなおもしろい人がいます。 ・・・・・・・・。 ●女装してるにも関わらず、スネ毛を剃ってないお客様。 とてもビツクリしました。 バイトって、いい人生経験です♪(*^^*) |
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私の働いている店は小規模なので、店員はいつも2人しかいません。 それは。 「パートナー(一緒に仕事する人)が、オーナーの奥さんの時の仕事」 私達に色々文句言ったり雑用押しつけてくる ・・・ 「でもまぁ、お客さんが沢山来て、レジ打ちが1人じゃムリになったら呼べば良いし。」 ・・・なんて考えていた私は愚かだった・・・。 いくらバックルームで内職してる奥さんだって、店が忙しくなれば来てくれると信じていたのだ。 しかし、
奥さんは。 イスを2個並べて。 その上で。 布を被って。 ぐっすりと。 ・・・・・・・。 ねてた。 ・・・・・・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・。 ババァ・・・いい加減にしろよ?(^^) ・・・・なんて、言えませんでした。
厳しいね!人生というのは! |
8時頃っていうのは暇な時間帯で、珍しくレジのカウンターに居る奥さんと無駄話なんかをしていると、 が入ってきました。 そのおじさんは、お弁当コーナーにまっすぐと向かって行き、 レジを横切ってドアを出て行こうとしました。 ・・・・・・・・・・・・。 もちろん強制STOP! 「現金はないんだが・・・いいだろ? *ここからは台本モードでお楽しみください* 奥さん:(呆れたように)「よくありません。」 「はぁ、変なのが居るわねー。」←奥さん かくして、この事件は終わりを迎えたかに見えた。 それは。 3時間後に再びこそこそ店に入ってきたおじさん、
・・・犯罪です。 |
だがしかし!! 当店には「燃えるゴミ」、「ビン&カン」、「ペットボトル」の3種類のゴミ箱しかない!! 従↓って・・・ 客が捨てたゴミをほじくり返して分別しなければならないYO!!(><;) そんなわけで、ただでさえ忙しいのに、仕事が増えました! しかし、村八分にされたら大変なので、22:30過ぎにガザゴソ頑張って分別していると。 写真を発見!!
ははははー♪ |
「中身はなんですか?」 「えっ。お、お茶と、オレンジジュースですけど!?」 ・・・手におえないと悟った私は、バックルームに居る奥さんを呼びました。 いきさつを話すと、奥さん。 「申し訳有りませんが・・・爆発したり、有毒なガスが出たりしたら大変なので、ご遠慮ください。」
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・・・・・・。 吹き出さないように一生懸命こらえてるようにも見えます。 ・・・・・。 目を合わせてくれません。 ・・・すっげぇ、気になります・・・。 |
この間、500円分の小銭をジャラジャラ持った少年がやってきたので、 「やった!500円玉!」←少年@嬉しそう 少年、うまい棒を3つレジへ持ってくる。 「はい、500円!」←少年 ・・・・・・・・。 ガビーン!!Σ( ̄□ ̄;)←私 |
最近、そんなおっさんが来ました。 おっさんをお待たせしては失礼なので、 とても機械的に袋に入れて、おつりを素早く渡しました。 すると、
すると、何を勘違いしたのかおじさん。 「何するんだぁ!!コノ野郎っ!!」 と叫びましたが、私がきょとんとしていると去って行きました。 おじさんは、私がわざとおつりを投げたとでも思ったようです。 以上!本日のバイト日誌でした★ |