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想い 傷心 好き たくさんの想い 現実 あの人へ

<キミと唄う詩>

キミが笑うと、星達が騒ぎ
キミが泣けば、月がかすむ
風にのってキミが届き そして、星の光でボクにとける
心(はこ)のなかに、ぎゅっとつめて・・・風は歌う 幸せをのせて
月の光がキミをつつみ そしてボクも眠りにつこう この幸せを星に願って・・・
星達がキミに詩を唄う


<ずっと>
電話するよ!その一言のせいで
今日はずっとずっと電話の側を離れられない


<好きの瞬間>
会話と会話の間 見つめあうボク達 キミは 照れたように笑う
その笑顔がたまらなく好き この瞬間がたまらなく好き
キミが天使になる瞬間


<キミの笑顔>

キミの涙も美しいけれど キミの笑顔はもっともっと素敵だよ
キミは太陽のように笑顔の似合う女の子だよ
さあ 笑ってごらん
笑顔はきっと幸せを連れてくる


<恋>
澄んだ眼 輝く笑顔 キミはまるで夜空に輝く星のよう
キミの瞳はボクの心を温め 荒んだ心を癒してくれる
キミの笑顔は孤独な夜を暖かく包んでくれる
見つめているだけで、唯それだけで幸せを感じることが出来た
もっと知りたい、話がしたい この想い、いつかキミに届けたい
キミの瞳に恋をして失いかけていた人を愛する心を 引き裂かれそうな心の痛みを
そして、生きる希望をも手に入れた


<意味>
空から降るものは貴方と共に在るという希望

<今日も>
今日もなんだかんだいっては流されて
今日もいつもとなんだかわりなく「平和」に一日が過ぎ
今日もキミの「笑顔」ですくわれた
今日もキミが「一番好き」でした。