哲学日記 02年08月分



2002/08/29
TIME MESSAGE

宿題をやっていたら気が付いたら寝てしまって・・・。
ああ、ダメだダメだ。やらなくちゃ、と起きても、
気づけば数分後、また同じように寝ている・・・。

とにかく睡眠はたっぷりとった状態で、
宿題をやらなくちゃいけないのですね〜。


勉強机の引き出しの中に、ある手紙が入っている。
これは、10歳の私が、20歳の私にあてた手紙。

頻繁に物をなくす私が、よく、7年間も、大切に保管できたものだ。

15歳の時に、この手紙を一度引き出しから取りだした。
それまではどこに置いたか忘れていた。
なんとなく、何を書いたのかちょっとだけ覚えている
でも、気づかないふりをした。

あと3年。
10年待つはずだった手紙は、あと3年経てば封を切られる。

10年って・・・、こんなにも短いのね。


2002/08/28
存在価値と生きていることの自信

「晴ちゃんの絵って可愛いから好きー。」
「先輩の日記、大好きです!」
ありがとうございます、ありがとうございます。
なんだか自分の存在価値を認めてもらえたような嬉しさです。

はわわ、でも、嬉しさのあまり、次から気取ってしまいそうでこわいです。
いつものペースをわざわざ変えてしまうんですね。
仲良しの友達や可愛い後輩に、
せっかく「今の私」を気に入ってもらえたのに。


幸せな言葉を頂いた時に感じた、自分の『存在価値』。
私がこの世に生まれたのには、どんな理由があるからだろう?
私は17年前にこの世に現れた。
それ以前に、『私』はいなかった。
なんだか不思議。
だって、今、私はこの目で世界を見ているのに。

本当にあったのだろうか?
”18年前”というものや、それ以前のものは。

”18年以上前”に生まれた部活の先生と話をする機会がありました。
先生とは将来の進路のことについて話しました。

先生が仰有ったことを全て正確には覚えていませんが、
できるなら、自分が必要とされるようになれたらいいな、とか
銀行員とかでも中小企業を支えるなど、人助けはするかもしれないけれど、
それは目で見えにくいものだよね。
そうじゃなくて、生き甲斐を見つけられるといいね、
福祉に限ったことじゃなくてね、などは覚えています。

話は変わって、先生は、私が高校生でいられるのは
あと1年と半年を切った、とも教えてくださいました。
はっ・・・そういえば、そうだ。
高校生活、半分は終わってしまったんだ。
そうか、私が高校生になるべく塾に通ったあの日は、
もう2年前のことになるのか・・・早いなぁ。

「ああぁ〜、学生のままでいたい〜」とぼやいたら、
先生は、でも、大人になっても楽しいことはいっぱいあるよ。と
仰有っていました。
『もし、学生に戻れ、と言われても、戻らないよ』、とも。

それは、先生が、今の自分に自信があるからなのでしょう。
自分は今、精一杯生きている、という自信が。


2002/08/26
おばあちゃん

諦めモード進行中。
何を諦めるか、だって?
この時期の学生にそんな野暮なことは聞きなさんなって、旦那。
宿題に決まってんでしょう。(ふふふ・・・/T^T)


ピアノの練習をしていたら、おばあちゃんが言った。
「晴美さんのピアノの音は優しいねぇ」
はぁ・・・なんか、照れますが・・・。(///)
でも、そういうふうに言ってくれると嬉しいです。


おばあちゃんはこのごろ「足が痛い手が痛い」ばっかり言ってる。
歩くのも以前と比べてすごくゆっくりになった。
年を取ると被害者意識が強くなる、と聞いたことはあるけれど、
それだけじゃないんだろうな。
やっぱり、身体が言うことを聞かなくなるんだろうな。

私、あんまりおばあちゃんと話してないなぁ。
家にいる時間が少ないからね。
でも、おばあちゃんは昼中は話相手がいない。
つまらないだろうなぁ。


2002/08/24
今の悩み

この前、模試の結果が返ってきたのですが、
成績は下り坂・・・。
大学の合格ランク?は、AからEまであるうちでDランク・・・。

「あんたも、そろそろ何か制限しないといけない時期じゃない?」
と戒めるのはお母さん。
そうだねぇ・・・絵を描く、パソコン、アニメ・・・。
どれも時間を割くものだからなぁ・・・。

でもでも。
ポケモンアニメを見るのだけは諦めたくない。
これだけは。
これだけは例え翌日がセンター試験だろうとも、見るっ!!
(あ、ビデオに録るかもしれないけれど・・・。)

じゃあ、あとは・・・。
絵を描くのは暇つぶしにササ〜ッとやると思う。
パソコン・・・かぁ。
う〜ん、制限するべきものなのかもしれないけれど・・。
せっかく開いたサイトを閉じるのもなぁ・・・。
3ヶ月無更新だと消されてしまうから、
3ヶ月後にちょちょいとやっちゃうとか・・・?
まぁ、そうなるともう日記の更新ができないんだけれど・・・。
う〜〜〜〜ん・・・・。

でも、とにかく今のままだとちょっと遊ぶ時間が長いかな。
パソコンは日記の更新だけに使う、とかにしようか?
う〜ん、なんか守れそうにないなぁ・・・。
でも、今のままでは・・・。(しばらく繰り返す。)


2002/08/21
ピィーンチっ!!

朝起きて、学校へ行って、補習を受けて、お昼食べて、部活やって、
明日の補習の予習をやって、遅い晩ご飯食べて、風呂入って、寝て・・・。

って宿題やる時間が全然無いっっっ!!!!!(号泣)
どーする!!?? 残りの宿題!!!!


2002/08/19
最後の夏休み

あ〜ん、今日で私の夏休みは最後・・・。
もっとダラダラしていたかった〜!!

明日からは出校日、そして補習、模試・・・と、
9月までずうっと毎日毎日学校学校・・・。
そう、実質、今日が夏休み最後の日。
悲しい・・・・。

宿題は、とりあえず明日提出のものは今日で終わる。
(問題集があと1ページ。)
大問題なのは、数日後が提出の問題集の山、山、山ぁ〜〜!!!
ひぃ〜〜〜〜ッッッ。

こんなに夏休みが名残惜しいとは・・・・。
はぁ・・・ッ。
でも、働くようになったらそんなものなくなりますよね〜。
私、就職先がちゃんと見つかるか分かりませんけれど。

そういえば来年は受験生じゃないか・・・。


2002/08/18
作品に対するそれぞれの想い

ふらりと立ち寄ったとある掲示板で
ポケモンの人気(と言うのかな・・)についての
真面目な書き込みがありました。

投稿している方、みなさんがポケモンのことを大変愛していて、
その愛ゆえに、書き込む文も本音やスタッフさんへの意見や
見ていて正直胸が痛くなるものが多かったです。

本当なら、逃げ出して(この場合、画面を閉じて)、
さっさと他のページへ行っても良かったのですが、
こういうのを読んで、自分の今の甘ったれた感覚に
刺激を与えられるかもしれない、と思い、全部読みました。
みなさんが今のポケモンに対してどのように思っているのか
興味もありましたから。

自分の意見はまとまっていなかったし、
みなさんのハイレベルな会話に合わないので
書き込みはしませんでしたが、
読んで辛い(ちょっとイヤな)思いはしても、
みなさんのポケモンに対する情熱はよく分かりました。

読んで分かったことは
「この世に完璧なものはない。」
「見る人によって、善し悪しは全く異なる」
ということ。

2番目の方は、本当にビックリするくらい
正反対の意見が存在するんです。
「あそこが良かった」という人もいれば、
「あそこは悪かった」という人もいる。
他の批評文が載せてあるサイトへ行っても、
いろいろな考え方があるんだなーと考えさせられます。

まだそういうサイトを見たてのころは、
ただただショックするだけだったのですけれど。
そういうのは色んな見方がある、と分かれば
「ふむふむ、この人はこういう捉え方をしたんだな。」と思えます。
以前は「そんなぁ〜、
あそこはこうだったのか〜・・・」だったのですけれどね。
要は流されやすかった、ということですね。


最初に言った掲示板から帰って、今度は自分のサイトの
感想文などを読んでいると、その読みづらいことときたら!!
何を言っているのか、話の軸が隠れたまま。
ずらずらとただただ文が続いているだけ。
改めて、みなさんの会話のハイレベルさを痛感しました。
うぅ・・自分、ここまで読みにくい文を、
今までよく平気で載せられたなぁ・・・。

でも、おかしなことに、
この文章が読みやすかったんですよ、以前の自分は。
今は、(そう、これを書いている時点では、)
読みにくい文章なのに、です。

人はたった数十分のうちに感性が変わってしまうのですね〜。
う〜ん、感受性豊かな生き物だ。(私だけかも!?)


2002/08/17
社会系の勉強

世界史は、先生の授業がすごく分かりやすいので、
今まで社会系が全然ダメだった私にとって、
世界史が分かることが、すごくすごく嬉しかった。
でも、宿題をやっていると、段々と忘れていることに気が付く。
なんだかそんな自分に腹が立つ。

自分、社会系はすく忘れてしまうのかなぁ。
それとも、これは単なる思いこみ?
お母さんはよく言う。
「キライキライって言うから分からなくなるのよ。」
でも、私はこの言葉はあんまり信じていない。

だって、私は世界史が好き。のはず。
なのに、知識がどんどん抜けていく。
国語の漢字とか、英語の単語とかはすぐは忘れないのに。

これはどうして?

数日前、社会系が得意だという先輩にお会いしたことがある。
私より1つ年上なのに、私が今習っている所をすぐに思い出せる。
だから私が忘れてしまった所を、「先輩、これってなんですか?」と
聞けば、「ああ、それは〜〜だよ。」とすぐ返事がくる。

私には、1年後、先輩のようになっている自信がない。
・・・う〜ん、覚え方が英語とかとは違うのかなぁ・・・。


2002/08/15
今日は終戦記念日。

新聞で、自分の戦時中の思い出を孫に語る老人の話があった。
『空襲で両親を亡くし、何も分からない弟も涙を浮かべていた』、とあった。
読みながら、涙がこぼれた。

当然、私には戦争という経験がない。
でも、おばあちゃんの話は聞いたことがある。
どこかの工場で働いていたとか、
通勤途中で地震が起こり、
近くの見知らぬおじさんに助けてもらったとか・・。

日本には神様がついておるのに、どうして
こんなに辛い思いをするのだろう、と思ったこともあったそうだ。
でも、日本は勝つと信じていた。
そう教育されていたから。

戦争って、・・よく分からない。
これは、私が経験したことがないからなのか。
それとも、戦争が理不尽なのか。


2002/08/14
仲間

久しぶりに、中学校からの仲の良い4人組で集まった。
すごく楽しかった。
心安らぐ、そんな感じ。

お互いを分かり合っている。
だから、私もすごく自然な感じで過ごした。
とっても安心する仲間。

ああ、中学生の時に、彼女らと会えて本当に良かった。
そして、また彼女らと
こうして会う約束をすることができて本当に良かった。

笑顔で、楽しい会話をし合える仲間がいて、
本当に嬉しい。


2002/08/13
誤解は嬉しいけれど悲しい。

いやぁ、なんってーかねぇ・・・。
私って外見と中身、そんなにギャップがあるのかなぁ・・・なんて
思ってしまいます。

周りの人には「晴美ちゃんはちゃんと宿題とかやっているよね。」と
嬉しい誤解をされていて、まさかとは思っていたけど親からも
そう思われていたなんてねぇ・・・。

えぇ。そうです。
宿題、ほとんどやっていません!!

でも、締め切りを守るのは大事だと思っていますから、
切羽詰まってから必死になってやるんですよ。
だから一応ギリギリで全部提出しています、毎年。
そう、毎年同じパターンで。

誰かこの事実を信じて、そして私に喝を入れてくれる人は
いないだろうか・・・。(それってめちゃくちゃ他力本願だな・・・。)

まぁ、実際にそういう人が現れれば、
自分も肯定したくないから逃げてしまうのかもしれないけれどさ。
でも、良い刺激にはなると思うんだ・・・多分。


2002/08/11
生々しい話。

テレビで心霊スポットのランキングをやっていました。
私は幽霊信じます!!
恐いけど、信じます!!
でも、実際に心霊体験、全く経験したことがありません!!
えぇ、金縛りですらっ!!

恐いけど、ちょっと体験してみたいなぁーなんて思います。
まぁ、恐いんですけど・・・。
側にいるだけでもいいんです、例えば霊能力者の隣とかに。

テレビとかってヤラセみたいに見えるけど、
でも、霊能力者が出てきて「・・そこにいる・・」なんて
つぶやいているのを見ると、ワクワクしちゃいますねっ!!
だって、常人には見えないものが、そこには存在しているのですから!!
うはぁっ、ワクワクしてしまいますっ!!

でも、幽霊って本当に不運な人だなぁ、と思います。
幽霊とか死後の世界とか、そういうの、ハッキリと分からないけれど、
死んだあと、実体の無い意識だけでこの世を彷徨っているなんて。
それならこの世に恨みなんて残さずにふっきれて、
さっさと次の命へと流れていけばいいのになぁ・・・と思います。
まぁ、それが難しいから彷徨っているんでしょうけど。
霊能力者が成仏させているの、あれって良いこと? 悪いこと?

・・・? まてよ。

意識って、それだけで存在するものなのだろうか?
私は、意識は、その脳と、その身体が一緒になって、
初めて現れるものだと思っている。
だって、私がこのパソコン画面を見ているのだって、
目で捕らえた光を脳に送っているだけであるし、
こうやって手でタイプするのだって、脳から筋肉へ
命令しているわけだし・・・。
「私」って言うと、ついつい身体を指しちゃうんだけど、
でも、「『意識』はどこ?」なんて聞かれたら、
私は身体のどこを指させばいいのだろう?

そもそも、この考えが違うのかな。
そういえば、身体の移植なんて、この頃ではもう出来ますよね。
目だって、腕だって可能だ。
・・てことは、・・・意識は、脳だけで成り立つものなのかな。

なんだか生々しくてごめんなさい。


2002/08/09
演劇

演劇の県大会が行われています。
朝から夕方まで。
1校1時間で、1日6校観ています。

さすが地区大会から進んで来た高校だ。
どの劇を観ても面白い。
泣くほど笑わせてくれるギャグや、
ホロリとしてしまうシリアスものまで。

みんな生き生きと舞台上で演じています。
清々しさがありますね。

今年は、”死”を題材にした劇が多いそうだ。
自殺、心中、病死、事故死・・・。
死に方はいろいろある。

でも、みんな、その悲しみから乗り越える何かを
劇の中で見つけ、あるいは気づいていく。

人に見せるものだから、起承転結はあるし、
現実世界と違って、必ず答えやそれに近いものに辿り着く。
しかも1時間以内に。(客に答えを求めるものもあるけれど。)

シュールに観れば、そう、甘くはないよね、ホントはね、
てな感じだが・・・、でも、劇を観て、
現実に生かせるヒントは見つかるかもしれない。
登場する人物に、自分を重ねたり、他人を重ねたりして・・、
「そういえば、こういうこと、まだ自分はやっていなかったな」
「ああ、ああいう風に考えることもできるのかぁ」
なんて発見したりするものだ。

それが劇と同じように現実で起こるとは限らないのだが・・
でも、人には希望を抱くという素晴らしい能力がある!
劇を観ることで、自分に何か、ほんのちょっとした変化が訪れる。
素敵な出会いだ。


2002/08/08
反抗期?

1コ下の弟が最近は性格に丸みが出てきた。
家族に対して笑うようになったし、
少し、行動に思いやりや親しみが含まれるようになってきた。
(以前なんて、全っ然、そういうのが無くて
無愛想でツンツンしてて、トゲトゲしかったんだけれど。)

反対に、今度は私が素っ気なくなってきました。
家族に対して「ありがとう」を言うのが恥ずかしくなってきた。
ついつい、恥ずかしさを隠すために無表情を作ってしまう。

お母さんはそういう時期もあるもんだと言っていた。

私は、出来るだけそんなに冷たい態度にならないように、
この恥ずかしさを乗り越えていこうと努力しようと思った。


2002/08/06
焦り。

夏休みに入って、哲学なネタというものに接しなくなりました。
いや、探せばあるんでしょうが・・・。
どうも、こう、ピンときて、書きたいと思う材料がないんですよ。
ただ単にその日の出来事を書いても、
「これ、読んでもつまんないなぁ」で終わってしまう。
過去、読み返して、「うっわ。私、こんなの書いても、
読む人は『へぇ、そう。』で終わっちゃうよ。
それってつまらないことない?」というのがいくつかありました。
書いてるこれも同じようなものですけれどね。う〜む。


夏休み。ほとんど家の中で過ごしています。
私の部屋、すっっごく狭いので、
勉強する気が全く、ホント、全っ然起こりません。
困ったもんです。でもやらねばならないし。
とか言いながらやってないし。

逆に、ポケモンとか、お絵かきとか、
そっちの方へどんどん傾いています。
気づけば絵を描いている。
気づけば夢の中で空想に浸っている・・・。

そしてチラッと現実に戻ると、
「なにやっとんじゃ、自分。」と一瞬だけ鬼になる。
でも、その鬼になる瞬間って、
自分にとって都合の悪いものだからすっごく気持ち悪い。
その場から駆けだしてどこか遠くへ行きたくなる。
でも、それは駄目だとどこかで理解している。
で、私のする対策法は、また元の遊びを再開するのだ。

同じことの繰り返し。
とは言っても、周りから見れば、一日中、
だらけているようにしか見えないだろう。
じゃぁ、なぜ私はこれを書くのか?

書いたら、何か変われるかな〜なんて、根拠のない期待を持って。
こんなことしたって、自分の気持ちを入れ替えなきゃ変わんないのに。
じゃぁ、なぜ私はそれを言う?
言えば、なにか変わるのか?

いや。
変わんないよ。
だって、私は私。やっぱり去年と同じ私。
去年も、一昨年も、きっと同じこと、してたよ。
きっとね。 <これが甘いんだよな、自分。


2002/08/02
となりのトトロ

トトロを見ました。
いっぱい泣きました。
子どものころ、見たときは泣かなかったのに。
今、見ると泣きました。

おばあちゃんの仕草に泣きました。
さつきの優しさに泣きました。
めいの素直さに泣きました。
そして、自然の雄大さに泣きました。

綺麗な映画ですね。
綺麗。どこまでも続く緑。
ご近所どうしのお付き合いとか。

私の家は、母の田舎が同じような土地だし、
お父さん方も、畑とか竹やぶとか、田んぼとか、
そんなに都会じみた生活を送っているわけじゃない。
だから、トトロの世界は
「過去にあった、美しい日本の風景」という感じがする。

でも、コンクリートジャングルで生まれた
現代っ子がトトロを見ると、
あの自然はどのように感じるのだろう。

でも、「トトロが好き」というのは今も昔も同じだろうな。