03/01/31<おとめ組>私の先輩のののマニ(ミニモニ。現メンバー+飯田さん萌え)Kさんとの会話。 みゅハム(以下み):「Kさん、聞きました?」
03/01/24<眠>みなさんこんにちは。徹夜明けのみゅハムです。 それにしても、眠い。眠すぎる。本音を言うと今すぐにでも帰りたい。 しかし今、私の職場には私のお手伝いで一緒に残業してくれた人たちの死体がまるで魚河岸のマグロのようにごろごろと転がっています。この人たちを見捨てて一人だけ逃亡すると、後にどんな誹りを受けるか…(っていうか、もう二度と手伝ってもらえなくなる…そうなるとみなに見捨てられた私は…) …(想像ちう)。 先輩1:みゅハムのやつ、せっかく手伝ってやったのに、一人で先に帰りやがって…
…。 いやじゃー!! ああ…こんな時にのの様がいてくれたら…
〜妄想ちう〜 のの:みゅはむさん、今日は徹夜?
なで、なで、なで。
みゅ:はふ〜
なで、なでなでなでなで、なで
みゅ:ひえ〜、きゅるきゅるきゅるぅ… ぼむっ!! だめだ。鼻血出た。こういう邪なコトを考えるのは、もちっと体調のいいときにしよう。 03/01/21<いまさらLOVE IS ALIVE! 2002春>いまさらDVDを入手しました。 ののヲタの戯言と思われるのを承知で言いますが、 ののさま万歳! いやぁもう最っ高! 自由気侭にステージ上を闊歩するののさま…。ああ。 ののさまは人見知り、っていうか、内弁慶、って言うか…。馴れた人の前じゃないと、緊張してしまって実力の1/10も出せないお人。しかし、コンサートの場合、ステージ上にいるのはハロプロメンバーだけ。そうなるとステージはののさまの独壇場。メンバー1の妹キャラっぷりを発揮し、あちらこちらと飛び回っては愛嬌を振りまくののさま。チャーミーさんとチュッ(!)したり、かおりんと手をつないで熱々っぷりを見せつけたり。 そう、まさにノンストップ! みゅハムはもう、鼻血だらだらでした。 他メンでは、ライブクイーンの異名を取る保田さんの視線や、吉澤さんの生き生きとした表情(主に変顔)が印象に残りました。楽しそうにやってる娘。の表情が一番!ですよ、やっぱり。 ネガティブな話としては、他メンのあいさつの時にはボルテージMAXだった会場が、お豆ちゃんが自己紹介してる時に一気に冷えきったことが印象に残りました。せっかくのお豆ちゃんの自己紹介に対して、拍手一つ送らない大人げのない会場の対応、そして、そんな対応をされても、涙一つ見せず、健気に笑顔で頑張るお豆ちゃんの姿…。みゅハムはなんか切ない心持ちになって、涙腺が緩みました。お豆ちゃんの加入時の騒動は置いておくとしても、会場に見に行ったお客の態度として、一生懸命頑張っている演者(まして、相手は13歳の女の子!)に対して、わざと拍手しなかったり、ましてやブーイングしたりなんて、許される事ではありません! みゅハムがライブを見に行く事があったら、お豆ちゃんにも惜しみない声援を送ろうと決意したのでした。 余談ですが、六期メンバー発表時の、お豆ちゃんの余裕のない表情の裏には、こういうことがあったんだな、って今さらながら感じました。お豆ちゃんは、自らの人気の無さを肌で感じ、怯えていたんだな、と。普段はどんな事があっても営業スマイルを絶やさないお豆ちゃんが余裕のない表情をしているという事態に、みゅハムは深刻な物を感じました。 みなさん、お豆ちゃんをもっと暖かい目で見守りましょう! 03/01/19<新メンバー>決定しました! 六期メンバー候補者全員が可愛いから、もしや、とは思っていましたが。 個人的には道重さんの音痴がなおった事にびっくり。ボイストレーニングってすげーなぁ。 五期メンはさすがにずっと戦々兢々としてましたね。六期メンは五期メン加入時よりも明らかにクオリティーが高いので当然と言ったところでしょうか。これからの切磋琢磨に大期待です。 #ののあいに危機感が全然ないのが気になりました。もうちょっと危機感をもってほしい…。 03/01/14<ティセラ>買ってしまいました。
ちなみに、マツキヨでは200ml、600ml共に売り切れてた。あややすげえ。
<MUSIX!>いよいよモー娘。新メンバー(六期メン)最終候補発表。最終候補者全員、気の強そうな女のコばかりでニヤリ。五期メンはもちろん、今の地位にあぐらを書いている四期メンにはいい刺激になると思う。五期メンが良くも悪くも「いいコ」ばっかりだったから、今度の六期メンにはアクの強いコをもってこないと、っていう戦略なのかなぁ。個人的には合宿参加者一人目の「小倉優子似」亀井さんに期待。 03/01/13<履歴書>履歴書の趣味の欄って、アバウトにしか書けないよね。音楽鑑賞とか(アイドル歌謡しか聞かない)、読書(主に娘。関連書籍)とか。
03/01/12<ハロモニ>今日の体内時計選手権はすばらしかった。肉を銜えたまま一向に鍋から離れようとしないのの様にクラクラ。
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