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2002年11月22日(金)
 このところ、忙しくてダウン気味。

 日本水産の「冷凍たこ焼き」は、25個入りで279円(税抜き、近所のスーパー価格)と安く
 て、おいしいお買い得品。
 最近は冷凍専門で、家に、たこ焼き器あるけど(大阪なんで)何年も使ってない。
 そういえば、粉もの、よく食べてる。
 「お好み焼き」とか週一くらいのペース。
 
 土日も仕事。
 今日はこれから「TRICK」の再放送見て、就寝予定。
 
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本


2002年11月20日(水)
 今日は二日分。
 
 昨日は表彰。当社からは三人。
 総勢、200人以上の大人数で、ちょっとびっくり。
 記念品は、かなりの確立で時計と予想していたところ、銅製の一輪挿し。
 自分では、絶対買わないようなものだったので、考えようでは、よかったような。
 昼前に終わったので、ラーメン屋で、唐揚定食。
 久しぶりに工場の人と情報交換できた。

 今日、今「HR」を録画しつつ、ON AIRも見る。 
 この番組は、画期的。
 毎週、30分ドラマを公開録画なんで、出演者は大変。
 昔あった「爆笑寄席」のノリか。
 三谷幸喜はやっぱり最高。

 読書全然出来ない。
 通勤電車の30分のみ。
  
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本 民族学者 八雲樹 3巻 (コミック)


2002年11月18日(月)
 帰宅してNHKのNEWSを見ようと、TVを点けると、聞いたことのない女性アナの声が。
 「あれ、森田美由紀さんどうしたの?
 有働さんが先週遅い夏休みだったので、今週は森田さんが休みかな?」
 などと思っていると、画面には森田さんが。
 番組の最期に、風邪で声が調子悪いとの事。
 森田さんファンとしては、番組降板でなかった事に一安心。
 
 明日は、市内のホテルで、大阪市から表彰される予定。
 なんでも「優良従業員」ということで、会社から、推薦されていた様子。
 何か、貰えるようなので、ちょっと楽しみ。 
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本


2002年11月17日(日)
 朝一から散髪。
 その足で「ヨドバシカメラ」へPCの記憶媒体「CLIP DRIVE」を買いに行く。
 32MBで3,500円。
 ドライバも不要。
 大きさも5cm×1cmくらいで小さい。
 なかなか、すごい。便利。

 競馬のマイルチャンピオンは残念な結果。
 マイナス1,000円。
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本


2002年11月15日(金)
 会社からの帰りに「コジマ」へ。
 目的は、USB接続の記憶媒体で、消しゴム半分くらいの大きさで、60MB以上入るすぐれ
 もの。
 会社出入りの、SEさんが使っているのを見て、欲しくなった。
 店の中を見て回ったけど、みつからないので、店員さんに訊くと
 「知らないです。当店には置いてないです」との答。
 「サンクス」でも8MB入るのだったら、売ってるのに。
 
 今度は「ヨドバシ」へ行くつもり。   
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本


2002年11月14日(木)
 今日から、早くもコート着用。
 伊太利亜製の黒のバックスキンでかなり高級という話。
 もらいものだけど、一番のお気に入り。
 
 靴は最近、革のウォーキングシューズをずっと愛用。
 調子いいよ。
 まだ、新しいので、革のにおいがする。
 会社のロッカーに充満するくらい。

 ダンベル復活。
 ノルマ、一日15分に設定。
 いつまで、続くかな。

 小説 「TRICK2」 マルッと面白い。
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本


2002年11月13日(水)
 朝から、仕事で、シンガポールとマレーシアへ何度も電話。
 英会話が苦手な所為で、非常に疲れた。

 体重が、段々重くなって、今、65キロ。
 ダンベルはあるけど、熱し易く冷め易いので、一週間も続かない。
 なんとかしないと、着れる服が無くなってしまう。
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本


2002年11月12日(火)
 今日は、寒いのも一休み。平年並みかな。

 ポール・マッカートニー、来日、東京ドームコンサートのニュースをNHKで見る。
 60歳で3時間、35曲とは凄いパワー。
 会社でも、大阪ドーム公演のチケットをGETして、楽しみにしている人もいる。
 ビートルズは良いと思うけど、ポール一人に16,000円も出すのはちょっと・・・。
 本を10冊買う方がいいね。
 
 かなり前から、亀の歩みのように読んでいるキングの「ヘッド・ダウン」に爆笑ものの話を発
 見。 家がいつのまにか、勝手に宇宙船になって、母を苛める、憎い義理の父親一人だけが
 宇宙に飛ばされてしまう「メイプル・ストリートの家」。
 家が離陸するシーンでは、大笑い。
 
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本



2002年11月10日(日)
 12月中旬から下旬の気候ということで、寒すぎ。
 風邪気味で頭痛&腹痛。
 ちょうどいいので、朝から一日中、部屋で、HPの手入れと読書。
 まず、リンク用のバナー作成。
 バナーの事は何も知らないので、大きさとかの「お約束事」を調べてから、とりあえず6個完
 成。
 どなたか使って下さるんでしょうか?
 狭い中に、コンパクトに収めるのが、面白い。
 PCいじったり、読書するのが、どうしても夜間なせいか、無意識に図柄が夜をイメージする
 ものになってしまう。
 ページ間のリンクのボタンも、ついでに、ちょっとちっちゃく。
 
 それにしても、HP作りをしていると、リソース不足ですぐ、PCが止まってしまう。
 MSCONFIGからは、とにかく余計なものは、はずしているし、立ち上げているのも、HPビル
 ダーとボタンを作るソフトだけなのに・・・。
 使っているノートPCが、限界なのか。

 エリザベス女王杯、武 豊騎乗のファインモーションはすばらしい。
 まさに女王。
 ファインから2点買いだけど、紐抜けでOUT。残念。

 ABCラジオ「アシッド映画館」の平野先生が言うには「TRICK -劇場版-」が観客動員、映画
 の出来ばえ、共にGOOD。
 堤 幸彦 監督 の演出はTVでもよかったもんね。
 本をちょうど買っていたので、早速読みだす。
 
読書中 蒔田光治「TRICK2」
S・キング「ヘッド・ダウン」
買った本




2002年11月8日(金)
 スポーツ新聞に載っていた「馬券術」の本がどうしても気になって、夜に難波の淳久堂へ。
 今まで何冊も読んだ競馬必勝法とは一線を劃した本で、一口で言えば競馬情報会社の
 内幕暴露本。大変おもしろい。今後の参考に。

 高島屋の前の「共楽堂」という和菓子屋さんで、女子の売り子さんにつられてお菓子の試
 食。なかなか美味。クリームチーズ大福とブルーベリー大福を買う。
 
 帰り、いつも立ち寄る駅前の本屋でなんと「山田風太郎の魔天忍法帖」を発見。
 数年前に買いそびれていたのを思い出して、「文庫版 TRICK2」と一緒に買う。
 読む本は山ほどあるのにね。
読書中 S・キング「ヘッド・ダウン」
小林聡美「凛々乙女」読了
買った本 山田風太郎「魔天忍法帖」
蒔田光治「TRICK2」



2002年11月7日(木)
 上に出ている広告も、今日から変わったみたいで、一安心。

 PCの日付を見ると、なんと2012年に!!
 何故?!
 とりあえず、年を修正。
  
読書中 S・キング「ヘッド・ダウン」
小林聡美「凛々乙女」
買った本



2002年11月6日(水)
 当HPのカウンタの透過処理にトライ。
 皆さんの協力で、なんとか、出来た感じ。
 タグっておもしろい。
 これから、いろいろやってみるつもり。
 ネットスケープとオペラでも見たけど、FilterはIE独自という事で、やっぱり透過せず。
 だから、厳密にはTopに書いている事は嘘。 
 だけど、できて気分いいです。  
読書中 S・キング「ヘッド・ダウン」
小林聡美「凛々乙女」
買った本



2002年11月5日(火)
 小林聡美の「凛々乙女」の中に、「プールサイドのデッキチェアに横たわってペーパーバック
 を読む」という文章を発見。
 これは、そろそろ書こうと考えている、なんでもありのページの中心をなす私の永年の大疑
 問、すなわち「あの状況で、一体どういう本を読んでいるのか」という事について、小林さ
 んも、ペーパーバックの一言でかたずけながらも、多少興味を持っているという事か。
 
 池波正太郎がいいというHPを見て、急にまた読みたくなって、帰りの本屋で新装版の剣客
 商売を買おうと棚を探すが1巻が売り切れで、結局何も買わずに退散。
 落ち着いて考えると、今買っても、いつ読むかわからないので、結果的にはよかったのか。
読書中 S・キング「ヘッド・ダウン」
小林聡美「凛々乙女」
買った本


 2002年11月4日(月)
 今日も寒かった。
 風もきつくて、もう真冬状態。
 
 HP素材を探していたら、ちっちゃいIEとかネスケのアイコンを発見。
 即GETしてTOPページヘ貼り付け。
 寂しかったHPも段々にぎやか。
 
 午後、両親用の年賀状を筆王で作成。
 結構おもしろい。
 インクジェットで印字すると、もう、何というか、お店級の仕上がり。
 両親も、「きれい、きれい」と満足のご様子。

 またもや、エッセイを読む。
 「ミステリはどうした?!」 「冊数稼ぎたいので」と自問自答しながら小林聡美を読む。 
 おもしろい。
 ますますファンに。
読書中 S・キング「ヘッド・ダウン」
小林聡美「凛々乙女」
買った本


2002年11月3日(日)
 午前中、梅田のBIG MAN前へ。
 金曜日に買った「スパイダーマン」のDVDに付いていたお楽しみ券を持って、抽選に行く。
 結局、抽選は無くて、携帯ストラップ、ボールペン、Tシャツのノベルティグッズ3点セットを
 入手。

 午後は読書。
 この間から、本棚整理とかHP作成で、肝心の読書が出来ていなかったと実感。
 「白い犬とワルツを」は、いい話で、こんな風に家族に囲まれて人生の最期を迎えることが
 できればと思う。
 キングの「ヘッド・タウン」も短編集のせいで、半分まで読んで、ずっと机の上に置きっ放し
 だったのを、久しぶりに続きを読む。
 キングはやはり、長編の作家と思うけど、短編も捨てがたい話がぽつぽつある。
 以前読んだ、「いかしたバンドのいる街で」の表題作も短編にはもったいない話で、長編に
 ならないかと思ったけど、この本でも「十時の人々」「クラウチ・エンド」あたりは、長編向き
 の話。
 ここまで、書いて気付いたけど、キングの短編はほとんどSF。
 やはり、ホラーはじわじわ来る恐怖感が必要な所為か?
 しかし都筑道夫は短編で、怖い話をいくつも書いている。
 あれはホラーというより、「怪談」というべきか?
 「ホラー」と「怪談」の違いはなんとなく頭にあるけど、考えを整理してから、別のページを
 作って、改めて書こう。   
読書中 S・キング「ヘッド・ダウン」
テリー・ケイ「白い犬とワルツを」読了
買った本


2002年11月1日(金)
 会社帰りに、ヨドバシカメラで「スパイダーマン」のDVDを買ったら、「お楽しみ券」が付いて
 ました。
 明日、あさっての二日間、梅田で「スパイダーマンイベント」があって、そこに券を持っていけ
 ば、もれなくなにか貰える上に抽選もできるらしいです。
 いいのが、GETできますように。
 
 「白い犬とワルツを」なかなか良いです。スーパーナチュラルなところもあって、不思議な感じ
 ですが、泣ける話です。あと半分くらいで読み終わります。
読書中 S・キング「ヘッド・ダウン」
テリー・ケイ「白い犬とワルツを」
買った本

  

        

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