| 私の大切な思い出は母の思い出です。 | |
| 母の思い出 | 今でも自分にとって 一番なつかしい人 それが母です。 私にとって母ほどの 偉大なひとは 見当たりません。 私は 少しでも 母に ちかずきたいと 願うのですが 理想の人で終わりそうです。 医者であった頭の良い人 でもけっして 鼻にかける所がなく どんな時も 自分を主張することなく いつも 相手を立てて そんな母の偉さは 亡くなってから よけいに 感じています。 心のやさしい母の娘であったことを いつまでも誇りにしていきます。 |
| 悲しかった思い出 |
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四男が小学一年生の時 交通事故にあい 電信柱二本分程跳ばされ 救急車で病院に運ばれたのです |
| 楽しかった運動会 |
| 小学校の運動会 四人が替わりばんこに 出場してきて トイレに行く間も無いほどの嬉しさでした 子供は多いほど 親は楽しんで そして 苦労があるのですが 両方が 育てられて行くのですね 一緒に育っていく過程を大切にしていきたいと思います |