記録

九月十九日

わけもなく、寂しくなってしまうのです。
誰かがそばにいても。。
うめられない寂しさがあるのです…。
心の中の孤独を癒せるのは。。
距離も時間も関係無い。
あなたという存在なのです。



九月十七日


からっぽ。
心がからっぽ。
何にもないの。
人形になってしまいたい。
傀儡子に操られるまま、ただ踊る。
そんな「まりおねっと」に・・・。



九月五日


何も無い。
何も無い。

それしか言えない。