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| クリエイティブな何かをしたい。 音楽でもいい、陶芸でもいい、プログラムでもいい・・・ そんな風に考え出したのが中学生の頃。 何もそのころから進歩してはいませんが、ソコソコ挑戦してきている。 で、その一つに小説がある。 ココではその一部を紹介していきます。 正直にいいます・・・めっちゃ下手。 |
| 「灯り」 「ボンヤリと光を纏ったあの提灯、それだけを、大きいキャンパスの真ん中にドでかく描きました。 思い出たっぷりのあの提灯を・・・」 文芸部提出用やっつけ小説。 *現在は読むことができません。手直し中です。 |
| 海辺の出会い 第一回 第二回 同じく文芸部用。こちらは「灯り」にくらべれば力を入れている。 *読みやすいように、時間を取らせないように、 十数回に分けて連載します(下手したら数十回)。 |