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雑記
その2.残虐的な子供番組(9月27日更新)
子供が見ているNHKの子供番組を見ていると「俺ならこうして喜ばすのに」
とか「こういうことを今から教えれば良いのにな」という事が多々ある。
そこで今思いつく、アイディアをここに。
「お母さんといっしょ」「いないいないばあ」位をイメージしてください。(わかるかな?)
わからない人は、「ピンポンパン」や「カリキュラマシーン」を思い出し
それとすり合わせてもらえば良いと思います。
○ぬいぐるみを辞め、生身の人にペイント装飾
→ぬいぐるみはスーパーや遊園地しかいないから
○体操は音楽だけ一緒で後は毎回ランダム
→好きなようにカラダを動かした方が楽しいんじゃないの?
○お兄さん、お姉さんがいるのだから元気なおじいちゃん、おばあちゃんも
同じ服着せて、同じ踊りや体操を
→遊んでくれるのは、お父さん、お母さんだけじゃない
○相手を叩いたりする時は、本気で
→痛いのを教えよう。プロレスをコーナーで流しても良いくらいだ
○叩かれた方は、本気で泣くかやり返す
→泣きまねなんかで痛いのがわかるか?イヤな事は自分も相手も同じと教える
○日本語の歌なら最後まで絶対に日本語だけ
→普段会話で、日本語と英語を混ぜて喋るか
○外国の歌なら最後まで外国語
→日本語以外もあるというのを教えるべき
○親が歌ってて恥ずかしくない歌を
→照れを教えてどうすんだ。
○子供も毎回入れ替えているのなら、司会も随時チェンジ
→世の中にはいろんな人がいて、やろうと思えば同じ事が出きるという事を教える
○金持ち、貧乏を明確に
→子供がもっとも気にするところはシビアにするべきだ
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