さて、英語なんですけどね。
英語って言語なわけです。
当たり前ですか、そうですか。

そんなこと言ったって、あんまりネタがないからなんとか文章を伸ばさないといけな い私の身になってみなさいよ!(逆ギレ)

でもね、言語なんですよ(しつこい)。

言語といったら、小児も喋るわけですよ。
そう、アメリカにさえ行けば、3才だって、片言なら余裕で喋っているでしょう。
そんなまだ人生たった1000日程度かそこらしか経験していない若造にでもできること が、できないからって何十万も払えますかいな(強気)。
こちとらもうすぐ30年のキャリアをもつ人生経験者です。
若造なんぞにはまだまだ負けません。
年の功をなめてはいけません。

さて、話が横にそれましたね、いつものことだけど(反省の色なし)。

とにかく、そんな子供達にとって、言葉を覚えることは全然苦痛ではないわけです。
例にうちの甥っ子たちを観てみましょう。
彼らは3才と6才です。
もはや6才なんてぺらぺらです。
しかも、いやいや覚えたのではありません。
確かに親に言葉の間違いを訂正されてますが、全然いやがってません。
言葉は勉強ではないのです。

では、なぜ言葉が勉強になってしまうのか?(おお、なんかうまく話がまとまりだし た)
それは、勉強方法が楽しくないからだと私は思いました(しかもなぜか話口調が企画 書風)。
そこで!

甥っ子を見習うことにしてみました(オイオイ、若造に習っとるやんけ)

そこで気付いた勉強法公開。
   
   
コミュニケーションしよう  
 喋りたい、という欲望が人を育てる
 
おもろいもんを教材に  
 テレビとか本だったら楽しくない?
 
 


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