Infinity Love 小説コーナー

当サイトのメインコンテンツとなる小説のトップページです。
現在、長編が完結が3本。連載中が3本。読みきりが3本。キリ番リクエスト小説が1本となっています。
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タイトル 連載状況 ストーリー紹介
プロローグ掲載
(連載準備中)
past storyから4年と半年。
約束の五年が経つ前に瞬一とゆきみの二人は予期せぬ再会をした。
瞬一に執着し、ゆきみに恨みを持つ「三人目の主人公」の登場。
新たな登場人物を三人加え、物語が展開していく。
千年の時を越える恋。運命の赤い糸で結ばれた恋。
悲しき血の運命。そして、少年に秘められた赤い刃の力の意味は?
お知らせしてきたファンタジーの要素が多分に含まれます。
Service Ace 第ニ話 北山大道(ひろみち)は強豪海里(かいり)高校唯一の一年生レギュラーだった。
大道は団体戦のインターハイ優勝に貢献するも、激しい練習と強敵との試合の連続で利き腕の右腕を痛めてしまった。
大好きなテニスをあきらめられず、大道は反対の左手で一からテニス人生をやり直そうとする。
それから一年経った高校二年の夏、大道は父親の仕事の都合で青葉北高校に転校する。
だが、転校先の高校にはは男子テニス部がなくて……。
試合描写に力を入れたネット小説では珍しいテニス小説です。
第一幕終了 真村和洋(さなむらかずひろ)は生まれつき心臓が悪かった。
彼は16歳の時に心臓移植手術を受け無事に成功した。
2年経った今も和洋はドナーに会うことを願っている。
和洋と彼の義妹の七海、そして和洋が憧れる3年の氷室冬夏の三人が送る恋愛話です。
本文中設定で使われてる心臓移植の事実は、現実とはかけ離れている部分が若干あるので、多少リアリティにかける部分があります。
心臓移植の実情をリアルに書くことが目的ではないので、ご了承下さい。
連載して間もなく更新が止まってしまいました。ゆっくり書いていくつもりです。
全22話完結
終了後本編あり
雪の降る少し寂れた田舎町で僕と彼女は出会った。
彼女の名前は「鳴海ゆきみ」。
僕はきれいな青い瞳を持つ彼女に憧れていた。
彼女は大好きだったお母さんが突然なくし、うちに引き取られることになった。
僕はそんな彼女を守りたい。二人が紡ぐ切ないお話。
過去編は12歳の少年、少女の独白調となっています。
ようやく完結しました。
全34話完結 高校3年生の里見真白は人の心をちょっとだけ読むことの出来る女の子。
彼女はクラスメイトの里見公也とふとしたことから、同居する事に。
さらに真白にはもう一つ変わった秘密が……
第一章ははちゃめちゃなコメディ。
新キャラ有馬さやかの登場する15話からはシリアスパート。
最終章軌跡の終着点は二人のmashiroの秘密が明らかに。
長い連載と休載期間を経て、ようやく完結しました(4月29日)
もうひとつの星の金貨 全17話完結 過去の悲劇で本当の笑顔を忘れてしまった「水神瀬理奈」
その瀬理奈の笑顔を取り戻そうとする「遠山涼輔」。
二人が描く、全編シリアスな話です。
管理人が初めて書いた小説です。
至らないところはありますが、ほとんどのやりとりを上記の二人でやっているので、読みやすい話になっていると思います。



読みきり小説

タイトル あらすじ
キミと描く等身大のラブストーリー キミが僕の側から離れてから大体十一ヶ月。
僕たちが付き合うようになってから今日でちょうど一年になる。
僕たちが付き合いだして一ヶ月も経たないうちにキミは転校してしまった。
最近キミからのメールが来ない。送ったメールも返ってこない。
僕はキミの気持ちを知りたくて、手紙を書くことにした。
みつきの心 高校一年生の観月は幼なじみでクラスメイトの間宮浩(ひろ)に好意を寄せている。
今まで仲の良かった二人は高校に入ってから関係が疎遠になっている。
そんなある日、観月の姉が観月にチャットを勧める。
乗り気でなかった観月だが、チャットの相手が浩だと聞かされ、すっかりその気になる。
浩は相手が観月だと知らないまま、チャットを続ける。
妙に意気投合する二人、果たして現実の世界での関係は修復されるのであろうか?
Dear My Friend エレベーターに閉じ込められてしまった明と詩織。
今まですれ違い、詩織に二回ふられた明は、
この緊急事態をチャンスに変えて詩織に三度目の告白をするが……。
みつきの心とは反対のシリアスな話となっています。



キリ番リクエスト小説

タイトル あらすじ・ストーリー
銀色のうさぎ 20001ヒットを踏まれた、みいみさんからリクエストいただき作成させていただきました。
みいみさんのサイトのタイトルにもなっている、「銀色のうさぎ」を題材にして、
リクエストにあった「雪」と「自由」と「プラスイメージ」の3つのキーワードを加えて書きました。

友章(ともあき)の彼女の朱音(あかね)は三度のご飯よりうさぎが大好きな女の子。
その朱音が学年末テストの真っ最中に「銀色のうさぎを見に行こう」と言い出した。
幻の銀色のうさぎは、朱音のおばあさんの田舎の近くで目撃されたとのこと。
友章と朱音は銀色のうさぎを探しに朱音のおばあさんの田舎に行くのだが。

原稿用紙 39枚 文字数 12000字の一話読みきりとなっています。