浴衣・・・
すてきなモノ・・・。
浴衣・・・。
女性の浴衣姿・・・。
浴衣
夏の風物詩
浴衣
今日は花火大会
浴衣
恋人同士なら浴衣に萌え萌えの彼氏の
心の野獣が暴れだし
あ〜んなことや
こ〜んなことや
・
(検閲削除)
・
やってんだろ〜な・・・。
畜生・・・。
夏なんて嫌いだ・・・。
暑いだけで
なんも良いこと無いし
23年も生きてて
例えばこんな事が一度くらいあったって
罰は当たらないよな・・・。
(こんな事)
↓
**********
綾「今日の花火大会楽しみだね。」
俺「そうだね。綾ちゃん。」
綾「今年は浴衣着てみようかな・・。」
俺「えっ」
綾「うん。決めた!!今年は浴衣着て行くね!」
花火大会
初めて見る綾ちゃんの浴衣姿がとても綺麗で
花火なんかどうでも良くなってた。
綾「綺麗だね・・・。」
俺「うん・・・。 で・でもさ、綾ちゃんもすご
く綺麗だよ・・・。(頬赤)」
綾「そんな・・・。」
ド〜ン
花火の光に照らし出された綾ちゃんの
顔はものすごく綺麗だったわけで・・・
そのとき僕は気付いたら綾ちゃんを抱きしめてい
たわけで
自然に唇が触れ合っていて
そのとき僕は・・・
これがファーストキスだったのかなって
考えていた・・・。
綾「い・痛いよ・・・。」
僕は気付くと浴衣越しに綾ちゃんの胸に手を伸ば
していた・・・。
綾ちゃんのはだけた浴衣の間からのびる綺麗な太
股の内側をなぞるようにして僕の手は少しずつ
綾ちゃんの潤った愛の草原まで上っていった
綾「ああぁ」
綾ちゃんは吐息を漏らし
僕の方を見つめ返していた・・・。
もう我慢できなくて
僕のアダムは綾ちゃんのとろける様な
エデンに吸い込まれイヴと対面したのだった。
そうして
初めて綾ちゃんと一つになれたわけで
綾ちゃんの心と僕の心が
完全に一つになったわけで
父さん・・・。
僕は少し大人になりました・・・。
蛍も元気にやってるそうです。
父さんは元気ですか?
僕は幸せです・・・。
主題歌
「北の国から」
あ〜あ〜あ
あああああ〜あ〜
スタッフロール
あ〜あ〜あ
あああああ〜あ〜
俺 ・・・慶
あ〜あ〜あ
あああああ〜あ〜
綾・・・妄想の彼女
あ
ああ〜あ
ああ〜あ
あ〜〜
************
こ〜〜〜んなこと
ぜ〜んぜん
今まで無かったわけで
父さん・・・。
僕は今
漢のサハラ砂漠に居ます
は〜〜〜
やるせね〜・・・。
何処にあるんだろ・・・。
俺の生活を潤してくれる
愛のオアシスは・・・。
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