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慶さん「もしもし S会社札幌支店さんですか?」
受付のお姉さん「はい、そうですがどういったご用件でしょ
う・・・?」
慶さん「サービス担当の方とお話がしたいのですが?」
受付のお姉さん「サービスでしたら、
電話番号03−***−***6
におかけ直し下さい。」
慶さん「あっ、はいわかりました。すみません」
慶さん「03−***−***6っと」
「はい ○○(個人宅)ですけど・・・。」
慶さん「S会社さん・・・じゃないですよね。」
個人宅「はい よく、かかってくるんですよ。S会社さんの電話番
号とウチの電話番号が一緒みたいで・・・。」
慶さん「???」
個人宅「ミスプリントで電話番号間違ってるんじゃないんです
か?」
慶さん「そうですか・・・。すみません。申し訳ないです。」
受付のお姉さん「S会社札幌支店です。 どういったご用件でしょ
う?」
慶さん「さっきかけた者ですけど・・・。さっき教えて貰った電話番
号なんですけど間違ってません?? 個人宅にかかるんです けど。」
受付のお姉さん「えっ、そんなはずないですよ。もう一度確認します
が03−***−***6にかけました?」
慶さん「はい・・・。かけましたけど、その番号で個人宅につながっ
ちゃうんですよ」
受付のお姉さん「そんなはず無いですよ。電話番号は今まで変わった
こと無いですし・・・。 ちゃんとここにも書いて あるし、短縮ダイヤルでいつもかけ てますから。」
慶さん「はあ・・・。そうですか。」
慶さん「サービスの電話番号(いままで間違いを教えられていた番
号)聞きたいんですが?」
サービスさん「あっはい。いいですか??03−***−***0
です。」 たら・・・。 |