〜ガバ子にひとこともの申す編〜


♪ガバ世さんからのお便り♪
はぁい!ガバ子様!!

ご機嫌麗しゅう♪


うむ。

ガバ子は今日も薔薇風呂に入ってご機嫌麗しいぞよ。カッカッカ。



いつも楽しく拝見させていただいていますわっっ

ガバ子さんのステキな世界を知ってしまったアタクシ…毎晩歓喜の涙に打ち震えておりますの。

とってもステキな虹色の世界にお住まいでいらっしゃるガバ子さんのファン、いえ、親衛隊として日々精進の毎日ですわ。



あっら!お前も ガバ子の虜 なのね!おほほのほ!

魅惑のガバルームへようこっそ〜。はーいこれ座布団よお当てになって♪




今回こうしてお手紙をお送りいたしましたのは、ガバ子さんとお近づきになりたくて…ホホホ。

アタクシったら、大胆(はぁと)


いいのよぉ〜もっと大胆にッ!!
カムカム・・・













































































カムサハムニダ!!!








さて、第1話に関して、アタクシ…どうしても伝えたいことがございますの。

アタクシのお友だちのガバ美(仮名)の話ですの!

ガバ美から聞いたお話をどうしても誰かに打ち明け…いえいえ、チクってしまいたくて…うふっ♪


ンマッ。 それは天晴れな心意気だわッ。

誰かに話したひっ!でもヒかれてしまいそうで話せない・・・

そんな話はこの世の掃き溜め『芸人失格』へいざ投稿☆

ビバビバチクリ♪ビバチクリ♪♪

ってゆーかガバ美が本名だったら驚くわよ。



それは…先々月のお話ですわ。毎月恒例の月のモノでガバ美が苦しんでいた時のこと…

いつも通り、入れ替えなくちゃ〜♪とスキップしながらおトイレに入ったらしいんですけど、

妙なことが起きてたんですって!!!

なんと!アソコから2本のヒモが!!!!

ガバ美は

「私のとってもテクニシャンなアソコが思わず、

チェリーの茎をチョウチョ結びしてしまうかのように1本のヒモを2本に編み上げたのかしら〜?」


と驚いたと言ってましたわ。















































・・・・・・・・・・・・・・。















































オチは見え隠れしているけども・・・・・ その発想・・・・・















































いいね!すごくいいよ!!!



そして、本当のところ…タ〇ポ〇をどうやら…1本入ってることを忘れて2本入れていたみたいですの…

「どうりでいつもより違和感があるはずねぇ〜」

とのたまうガバ美…アタクシ思わず、

「あんたガバ美ね。ガバ子さんの弟子入り決定よ」

と言い放ちましたわ!!

そんな、とってもステキなアタクシのお友だちガバ美をどうぞよろしく(はぁと)


















































・・・・・・・・・・・・・・・・。















































・・・あ、ありえなひッ・・・何故忘れるのてゆーかなぜ気付かず入れてしまうのよ・・・

忘れてたとしてもせめて2本目入れる時に気付こうよ入れる時にさぁ!!!

しかもうっかりするとそれが3本目になったってことじゃないのよええおい!!!


いいわ・・・分かりました。えええそれはもう立派なガバ族の証ですッ!!!

『ガバ美』、認定致しまッすッ!!!

































ってゆ〜か〜〜〜

とか言ってぇ〜〜

友達とか言ってぇ〜〜〜

































実はあんたの話 だったりして(=m=?

ってことでついでにあんたも『ガバ世』に認定!!!

そしてお前らを 4億7000番と4億7001番目のガバ子様奴隷 にも認定したげまっす〜。

みつぎ物は米味噌醤油って事でよろしく。

じゃッ!


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