感謝の気持ち
みなも初完結小説。十年来の友人のリクエストでレイド×アヤ。
今となってはあんなに短い話は書けないとおもいます・・・そうでもないカナ?
どっちだ!?
と、自分で突っ込んでおきます。
気分次第ですもの。
これあげた時、「今時手編みってどうよ?」と真剣に思いましたが、アヤちんちょっぴし時代錯誤な所がありそうなイメージなのだよ!!と、自分に言い聞かせてUPさせました・・・。
月夜の訪問者
みなも初一人称。書きやすかった。これはたしか一晩であげたなぁ〜。
会社でちょっと自己嫌悪な失態をやらかした日に一気に。
暗いでしょ?
しかし後日わたしの自己嫌悪は全くの無駄だった事が発覚し怒りに燃える。
ってみなもの事はどうでも良い。
この話はHEVENLY MOONのパートナー版0話の更に前。
と、自分の中でイメージしてました。(過去形?)
久し振りに読み返してみたら、あらまぁソルりーカシカシ抱きしめちゃって。
魔王の器に選ばれたクラレットに密かに逢いに行くソル。
チャンスは月に一度(?)。
ダメです。
これ以上詳しく語りたくありません!(おい!!)
なんでこんなの書いたの?自分〜〜(泣)。
酷すぎるよ〜〜
花火
みなも記念すべき初トウナツ!!十五年来の友人のリクエストでした。
何気に主人公四人出てるし、ソル、キル、クラも出てる。
友人がアカネファンなので無理に(笑)出した記憶が。
会社で花火の話が出て「花火」で何か話考えられないかなぁ〜と思ってあげました。
わたしこの時からキルカシ好きだったのね・・・パラダリぶっ放すキールお気に入り(一部で好評)。
台詞が多い。
会話ばかりです。
でも、まぁ、みなもには珍しくギャグっぽい所もあるし、嫌いな話ではないです。
SOUL STATION
みなも初の連載もの。こんなに長くなるとはおもっていなかった・・・。
最近更新サボってます・・・
でも!ちょびちょびっとは進んでいるのでご安心を(え?興味ない?そんなこといわずに・・・)!!
ラストは決まっているのですがね。中々中間が進まず・・・。
予定では後2話です。
この話の基は漫画にしようと考えてノートに台詞だけ走り書きした話のその後の話です。
トウヤがリィンバウムから還ってきたら何時の間にか隣に夏美がいて彼女と他愛もなく話していたら夏美の台詞がトウヤの涙腺を刺激!トウヤ氏泣き崩れてなっちゃんハンカチと肩をトウヤさんにお貸ししましたの☆
なんやかんらでソルもやってきて1話に続くという感じです。
ネタバレし過ぎかしら・・・?自分。
もうこれの1話書いたのかなり前なので・・・笑うしかありません!
トウヤ露骨・・・。
いつもか。
自棄にいちゃついてますよね〜?
何よ、愛してるって??
・・・
・・・・・
・・・・・・・・・・・・・ オソラク、トウナツがマイナーでマイナーでちっとも見た事も読んだ事もなくて鬱憤が溜まっていたのでしょう。
1話は事ある毎にいちゃついてます。
そのくせ恋人じゃないのはなんで?
鈍感も限度があるんだぞ?お二人さん。
2話は色々説明してますね。
リィンバウムの住人は大体出てますが一言だけとかばかりですね。
キムランの方が断然目立っているし(笑)。
3話はいかにオリキャラの名前を出さずに進めるかで苦労した記憶が。
夏美の部活シーンに入ってからザクザク進みました。
橋本兄の名前出そうかどうしようか迷い中。
時を翔ける誓約
冷徹なキールを書きたかったのですが、何が言いたいのか解からないキールになってしまいました。
どーしたいのよ、あんた。
わたくし、苦悩するソルりー大すっきvみたいです。
訳解からない話だけれど嫌いではない話。
カップリングの主張でも書いていますが、クラレットに惚れている事を認めたくないソルが書きたかったのです。
SOUL STATION完結後にまた説明更新します。
祈るような君を
変なタイトル。
突発にあげた話。
冬のあまりの風の冷たさに自転車漕ぎながら寒いを頭の中で連呼しながら帰った時に考えついた。
SOUL STATIONその後の籐矢と夏美を念頭にしてましたねい。
みなも「実はハヤナツ好きなのか?」疑惑が・・・。
誓約者のクリスマス
本当は前後編に分けるつもりはなかったのですが・・・
あまりに眠いので籐夏で力尽きまして、後編年明けてからUPしたお間抜けな話。
夏美が籐矢の事を呼び捨てにしているのがこの話のお陰で慣れてしまいました。
他の話で「籐矢君」って呼ばせるの違和感炸裂。
でも基本的に夏美は「籐矢君」って言っていてほしいです。
結婚して子供が出来ても「籐矢君」。なんつってv(爆死)
自分的に前編がお気に入り。
後編は・・・突っ込み所満載ですが敢えて何も語りません、というか語れません。
納得いかない・・・のですよ・・・
ですがかえられない・・・
マシンガントーク
消し去りたい・・・
おそらくそのうち抹消するでせう・・・
意味無い話(話といえるかどうか不明)だし・・・
キルカシに餓えていたのだろうな〜この時。
欠けない月
言い訳所満載も満載。
連載形式にしても良かったのですが、しなかった。
・・・何処で切っていいものやら考えるのが面倒だった、とも言う。
これもキルカシ。好きなんだなぁ〜自分。
これはなんというか・・・変に書き過ぎ。
当初トウナツ書こうとして、肉付け過ぎました。
そのうち(またそのうち、か)肉落とします。
落としたバージョン欠けない月(改)です。
キルカシが籐夏メインに。
大部分削除〜。
あの苦労は報われない・・・サメザメ・・・
ラストで隣のクラスの〜
と書いていますが勇人と綾も籐矢達と同じ高校通ってることにしてます。
だから勇人は学ラン綾はセーラー着てますvvバレンタイン籐矢と夏美の場合
この話も14日ギリギリにあげた記憶が・・・。
眠かった。
無難にまとまった話。
ホワイトデーに勇綾の話UPしようとしていたのですが
間に合わず・・・お蔵入り。
完結させていないし・・・。
ブラックアウト
勇み足。
わたし、ハヤトとかソルの苦しんでいる姿が好きなのかも。
苦しみトウヤもかいたけど、なんかしっくりしてなかったし。
連載物が進まず苦心していて気分転換にハヤナツ〜みたいな(意味不明)★
そのくせこの話のお蔭で暫らく小説書けなかったという全然全く気分転換になっていなかったと、いう話。
機嫌の治し方
みなも心のサブタイトル「ナツミちゃん膝枕第二段」。
完結物でハヤナツ多過ぎ。
トウナツより多くなってしまったらどうしよう・・・
しかもトウヤに膝枕した事無いのになんでハヤトに二回もしてやってるのよ!?ナっちゃん!!
って、わたくしの所為ですが!!(←開き直り)
この話は別にハヤトとナツミじゃなくても良かったのですが
女の子の膝枕で寝てて寝言でケンカが始まる。
と、いうものを念頭に考えた結果この二人に落ち着きました。
ハヤクラとかも考えたのですが果たしてクラレットが「トウヤ」を人名しかも男の名前だと理解するか?
却下ぁ〜〜。
トウヤは膝枕して貰うこたぁないでしょ?
どっちかというとするほうだ。
で、ハヤナツですよ。
チュウして黙らせるのは絶対入れたかった!
読み返してみるとなんか自然過ぎて読み逃す感があるような・・・
それはそれでヨシ!!
だって本命じゃない(強調)し!!!
当初はチュウして黙らして終わりなオチ(?)だったのですが
ナツミちゃんが奮闘して下さいました!!
どうやらトウヤにゾッコンラウ゛(・・・)なようです、橋本さん(と、いうかみなもがね)☆
変な保育園児がいるもんだと思って下さい。
理由あるんですがね、実は・・・。
傘
丁度梅雨が近かった春に一目惚れして購入した傘をモチーフにしました。
五、六年愛用していた深緑の傘の骨曲げてしまって落ち込んでいた時に出会ったのです。
お店で
「ねぇ、ちょっとこの傘の色籐矢色だよ!?ねぇそうだよね!籐矢色だよ!!」
と、一人で騒いで友人を呆れさせたという逸話もあります。
だからこの話の夏美は夏美というよりみなもですね。
でもわたしには「その傘お似合いよ」といってくれる友達はいませんでした・・・
二、三回籐矢(←傘の名前・汗)を差してわたしの行動を基してザクッと一晩であげました。
短いですものね。
自己犠牲?
うちのサイトキリリク制度ないのですが格之進さまが500番申告して下さったのでじゃあ何かリクありますか?
と、いうことになって受けた「ガゼリプ」。
ガゼリプなのにリプレ出てないし!!
リプレEDをトウヤで見たのでうちのリプはトウヤ贔屓なのです、って何処かにも書くいたなぁ。
でも一番はナツミ。
ナツミに触っていいのはわたしとトウヤだけよ!!
みたいな。
話としては
トウヤの黒さが垣間見えていたのではないでしょうか?
いえ、人間なんてこんなものですよね?
自分の利益の為なら情報操作もしちゃいますよ。
それにしても笑える話ってリクエストだったのですが
どうなんだろう?
笑えた、かな?
ギャグ、と言うかいつもより砕けた感じは出せた?のかな??
自信が全然ありません・・・
リクエストものはお気に召さなかったらどうしよう?と考えてしまって不安です・・・
とにかくガゼリプは一度きちんと書いてみたいな、という希望はあります。
カルチャーショック
龍様が601番申告して下さったのでリクエストを受けてみました。
「トウナツ&ハヤアヤ&キルカシ」の入ったSS。
書いていくうちに登場人物が膨れ上がった話。
SOUL STATIONの次に沢山でているのではないでしょうか?
人様に捧げたものですが
みなも的にはトウナツの部分が引っかかってます。
にゃんだーありはー
ハヤアヤのあの砂吐きな会話もすごいよ。
そして肝心なラブっぽいところ少ない。
余計なところ書き過ぎ。
うう゛・・・こんなものしか書けなくて申し訳ありません・・・雨
傘のその後。
しかし夏美出てないし。
男ふたりで相合傘。
籐矢と勇人が相傘してるところの勇人のセリフが書きたくて書き始めたのに
中盤書いている時あのセリフ削るか?
と、本気で考えてましたね。
本末転倒もいいところ。
結局入れられたので良かったです。
いきなりな感があるのはご愛嬌。
価値観
記憶にない。
これを書いていた時の感情思い出せません・・・
情緒不安定・・・だったような・・・
小説が書けなくてもがいていた時期だった、かな?
雨から一ヶ月以上経ってしまっていますものね。
その割りには好きかも、この話。
腹黒勇人が書けて満足。
未発表の話の前の話(何)なんですよ。
この後色々な展開が!!
まだタイトルも決めていないのですがね。
結構進んでいたりしちゃったり・・・。
でもなまじ載せても完結させられないかもなので
書き終わったら載せる事にします。はい。
ピンクの月
これは言いたい事あとがきに書いてますね。
籐夏にしなかったのは勇綾がマイブームだったからだとおもいます。
でも結果的に勇人と綾で当たりでしたね。うん。
寄り道
ピンクの月があまりにも短く
勇人がなんで綾の家の前にいたのかとかが不明だったので
ピンクの〜をUPした時から書こうとおもっていた話。
独立して読めるように
きちんとピンクの〜とつながっているように書きました。
永遠
価値観で復活したみなもは中盤までザクザク進めていたのですが
パッタリと書けなくなって二、三週間ねかしてから
ラストにもっていった話。
前半と後半雰囲気が違うのがありありとわかりますね。
そういう理由があったのですよ。
ネタ出しした時はカシス→トウヤの案もあったのですが
カシトウは欠けない月でやってるので
クラナツに決定。
クラレットが「永遠」を読めなかったのは
漢字が二つくっついていたから。と、いうことで!!
結局リンカーはリィンバウム文字読めるのですかね??
文字は読めないの?
読めるけど書けないのですかね??
後半部分こんなに長く書くとはおもってもいませんでした。
断言してはいないのですが
みなもの言いたい事伝わったでしょうか??
勇人の「添い寝〜」のセリフ入れたくて仕方がなかったのですが
勇人の部屋で籐矢、勇人、綾の三人が話しているところ書きあがった時
「添い寝」入れられなかったよ〜〜(泣)と落ち込んだ記憶があるのですが
ちゃっかりその直ぐ後に入れることができたので満足。
ラストもっと籐夏濃厚にしようと考えていたのですが
シンプルにしておきました。
欠けない月と被りそうで・・・永遠の誓い?
なんだか補足説明な話でした。
もう勘の良いかたはおわかりでしょうが
まだ、公言は差し控えさせていただきます・・・
「HEVENLY MOON」か「SOUL STATION」が完結した時に
カミングアウトしたいとおもいます(←そんな日くるのですか?)。
勇人と夏美が義兄妹だなんて無茶苦茶な設定。
夏美に兄がいるのは自分の中でほぼ決定事項なのですが勇人の姉って・・・。
なんとなく他の話との違いを出したかったのだと思います。
基本的に夏美以外の主人公'Sは一人っ子のような気がする。
とかいいつつこれからボコボコ兄弟いる設定にして話書きそうですが(汗)。
先のことはわかりません、はい。モラトリアム
流血が書きたかったのです。
ハヤトの「血がみたかった」←ニタリ。
が書きたくて!!
ああ、本編(HEVENLY MOON)進んでないのにこんなに色々ぶっちゃけていいのだろうか・・・?
もうオチがバレているんじゃないだろうか(いるのだろうなぁぁ。)?同罪
この話のタイトルどうしようかとおもいましたよ。
捻りも何もないし。
タイトルにはいつも悩まされます。
はじめ勇人がヤキモチで籐矢にキスする。
で、色々肉付けしていったのですが!
本当にまとまりのない話になってしまったと反省。
最初勇人中心で始まってなんで籐夏で閉まるのかなぁ?
第一稿なんかもっとひどかったのだ。
勇人、鞄引っ手繰った後出てこないし。
こんなんじゃだめだ〜〜〜!!!
で、無理やり綾と一緒に帰らせて。
実はこの話にも前提となる話があったりします。
昔携帯サイトのほうに途中まで載せていた話のその後。
直して載せたいのですが完結してない(ぎゃ!!)ので・・・素敵な明日のために
ハヤト連続登場回数二桁到達作品。
っていってもちょろっとしか出てないですけどね。
当初はこの話で終わりの予定だったのですが色々妄想していくうちにリンカーハヤトでキール登場させよう!!
と、いうわけで続きます。
続・素敵な明日のために
ここのページを書くにあたって読み返しましたら・・・
エロ本云々って書いたのすっかり忘れてました・・・・・
突発におもいついたネタだったので、エロ本。
更に続きます。桜日和
四月一日当日に突発におもいついた話。
前から綾のイメージ花は桜だな、とおもっていまして。
一陣の風か吹いて綾が消えたのではなくて、そのタイミングで桜の木に回り込んで更に勇人の背後に駆け込んだって感じです。
でも半信半疑な勇人はまんまと騙された、と。
公式にロマンチストといわれる綾を差し置いて物凄いロマンチストの勇人になってしまいましたね。
これも付き合い始めたばかりの二人。