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| 2004年11月末 |
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珍事件
ピアスあけました。
ポイントはここ!上のカフスが目立つ中、実際のピアスは
下のほう。しかも空ける場所、失敗!!
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| 2004年11月14日
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あな、いとけなし。
突然の休日変動。
数ヶ月間の間、私の心の支えであった楽しみを奪われた感覚。
しかも鼻先で。
最近笑っていない。笑えない。
私という存在の価値が、希薄化する。思考の中では、自殺を繰り返し、ナイフで指を怪我しようが、
すでに気にさえ留めない。
後は食欲を放棄すればいい。それができんので、私はまだまだ生きている。
空の絵をリクエストされた。空、どんなものだろう。
思い浮かんだ言の葉を下に。大地は母で、空は父であったなぁ、と、ギリシア神話を思い返し。
「須らく、ここに伝えしその印象は、数多世人の自由に曰く、わたくし自身のイメージであります。」
「ですので「嘆きの空」などと、わたくしを形容する貴方においても、そはあくまでも、
あなた自身の深心投影であるのです」
一つ、物語が浮かびそう。いや、心象スケッチかな。
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| 2004年11月7日 |
考えてしまう。
真剣に仕事をしているってのはよくわかる。愚弄されると、腹がたつのもよくわかる。
けど、真剣に本音をぶつけるのに、どうしてビール瓶が飛ぶのだ?
ってか、関係ない人間まで、殴らないでくれ。
ああ、私の人生は、これまでひたすらに幸せであったのだと今更ながらに実感。
男性嫌悪感が増した夜。
「退社するとき、誰かを刺していきそうだよね」
と部長にからかわれたが、やりかねないと思う。昨夜の出来事のせいだ。
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