
47 とるね〜ど。さん 223年 0月36日
アロハ〜♪((((〜^▽^)〜オハツっす。
宙ができて半年も経ってない宙をご挨拶に廻ってます☆
とるね〜ど。と申す!以後、お見知りおきを!
って堅い挨拶ですまぬ!
宙を交流を深めましょうということで来ました!!
よかったら遊びに来て下さい。
御来宙の際は粗茶でも出します(((_^▽^)旦~~~
防人のぴこっちは口が達者なんで遊んでやって下さいなっ!たまに失礼なコトを
いうかもしれませんが、どうぞ、よろしくお願いします! |
46 霧さん 216年 20月14日
あら〜・・うまく自分の好みに話題が転がり込んだと思ったのにぃ〜(笑)
まんまと逃げられましたあ ♪
って、旭が丘さんたら考えすぎ ぷ
そのサイトはもうず〜っと前に教えてくださいましたから
その後お気に入りに鎮座しております。
設定はサイト横にある設定でごく大まかです。 |
45.5 旭が丘10組B宙ぽちさん 216年 14月55日
| いやー、防人業務は辛いですわ。旭が丘が人使いあらくてさー。 |
45 旭が丘さん 216年 14月55日
ひとこと多い・・・
黙っていれば分からないのに(笑)
質問されたら、その場で検索して答えてたら・・・物知りと思われてしまった・・・(笑)
でも・・・検索サイトを教えても使い方が分からないとダメみたいです。
良い例がここでした。
http://www.accessup.org/find/
細かく設定できて便利ながら、かなり複雑感もあります。
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44 霧さん 216年 10月28日
などと調べたりするのは好きなので、コレを記憶してられたら私ってすごいと思えるのですが
悲しいかなです。(爆)
でもね、数年前朝日新聞のコラムに澤地久枝(だったと思います)さんが
「年をとると物忘れが激しくなるのは当然のことだから、ひとつ忘れたらひとつ覚えればいい」
という意味のことを書いていらっしゃいました。
この言葉には妙に同感して記憶に鮮明です。(笑) |
43 霧さん 216年 10月27日
おはよ♪
ウチの曽祖父は○左衛門・・・左右が位だったなんてオドロキです。
で、この○の一字は祖父、父と同じでまったく単純。(笑)
言った言葉が言霊になるという言霊信仰は日本独特ですね。
42歳の大厄は「死に」ですし、33歳は「散々」ですし、
読みの音が似ていたからではないかと書いている人もいますし、
この点で言うなら似たような捉え方の言葉はたくさんありますよね。
十二支方位とも関係が深かったみたいで。
日本語の語源辞典を読むとおもしろいですね。言葉は「言(こと)+端(は)」の複合語だそうで、
「言」は「事」と同じ意味があったそうですから、「言」には事実にもなる重い意味が
あったことを考えると、その辺りから言霊信仰に繋がったのかなと想像します。
それとも言霊信仰の方が先なのでしょうか。
和歌も恋歌が多いですから言霊信仰のひとつですね。 |
42 旭が丘さん 214年 23月41日
死後だと・・・不比等にはなんの功績もないために直ちに剥奪されてしまうでしょう。
こんなところが古代のしきたり?みたいなものです。
庶民も勝手に名乗る者もいます。百姓から浪人になって・・・いつの間にか武士に。
〜のすけ(助・丞・介・甫他多数)と名乗る人物の中には勝手に名乗ったものも多いです。
太夫についても同じで・・・これは戦国末期からですが・・・
衛門も左右あって位を表します。
主水(もんど)も・・・
戦国期以降では直接名前を呼ぶ方のが珍しく、ほとんど位を呼びます。
大岡忠相は越前、松平信綱は伊豆守・・・
これも、言霊信仰の名残と思われますが・・・ほとんど世襲のために名前よりも良かったのかも知れません
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41 霧さん 210年 16月38日
猿丸大夫(さるまるだゆう)って名前が古今和歌集にありますけど、
でも読み人知らずなのでおかしいのですが、太夫だから位は上ですよね。
って、ぜんぜん違うことを検索していました。
鎌足は死後でよかったように思います。
剥奪されないのなら死後であっても結果良しですから。
昔の人もやっぱり地位や名誉に執着心があったのですね。
姓が人の位を表すなんて、対外的には分かり易いけど庶民には関係ないですね ? |
40 旭が丘さん 210年 13月12日
柿本人麻呂が現れる直前、柿本人さる(漢字忘れた・二文字)と言う人物がいて同一ではないかとも言われています。
当時のサルは「さるまろ」と呼ばれていました。「さる」の文字は猿ではなく二文字でした。
また、猿の地位も高く、従四位(従三位だったかな?)なので、人麻呂(さる時代)よりも位が遥かに上・・・
余りにもおそれ多いので人麻呂にしたという説もあるほどです。
当時の姓は場所や地位を現すことも多く中臣鎌子(鎌足)は大中臣と改姓したがっていました。
しかし、以下に功臣とは言え、宮廷内には反対派も多く、なかなか出来ないで居ました。
天智天皇の力を持ってしても反対派を押さえることは出来なかったのでしょう
鎌足最後の日に、藤原姓が与えられました。当然反対も出たことと思いますが・・・
そのことを知るのは翌日・・・鎌足の死後です。
当時の風習から、罪無き者の場合は死後の剥奪はありません。
しかし、鎌足の子供たちは不比人のみが藤原を嗣ぎ他は返上して中臣に戻っています。
これも宮中の反対派を押さえるためだったのでしょう。 |
39.5 詩織宙みずえさん 209年 22月28日
39 霧さん 209年 22月28日
今夜は無限地獄からずっと追っかけしています。(笑)
平安時代っていいですよね。ホントに大らかな印象を持ちます。
まして歌で会話なんてできたら素敵です。
口論も歌でなら険悪になる前に潰れてしまいそうです。(笑)
「麻呂」ってついてると貴族と思ってしまうのが笑えますし、
本人もそう思ってほしいことを意識してつけたのだと思うと、余計におかしいですね。
なんだか、何でもアリだったみたいに思えてしまいます。(笑)
名前の語源なんて調べたらおもしろそうです。
たいていは山だの川だの自然のものから採っているような気がします。
欲を出さなければ神と人はずっと同じところで暮らせたかもしれませんね。
その代わり文明の発展もなかったでしょうけど、
もっと自然体で優しかったかもと思います。 |
38.5 詩織宙みずえさん 209年 21月52日
| 決めた。旭が丘さんのラッキーアクションは「楽天フリマで(@_@;)売ってすごく儲ける」に違いないね。 |
38 旭が丘さん 209年 21月52日
なんとなく紙で書いてみたくなっただけのことです。
平安時代の人たちは唄によって色々な会話をしています。
唄が出来れば貴賤を問わずにその会合に加われます。
大伴黒主とか山上憶良など・・・どちらも貴族階級とは思えません。
坂上田村麻呂は麻呂とついているために、一応は貴族階級と思われますが・・・怪しい。
坂の上の田んぼの村に住んでいる「まろ」です。
憶良も同様です。大伴黒主は・・・大伴が事実なら貴族階級ですが・・・泥棒だし(笑)
とにかく平和?な時代です。
全てを唄で解決できた時代でした。
和歌とは貴族階級の陰謀の場でもあったけど・・・歌えさえすれば参加できるというのは
古代世界のおおらかさを物語っています。
ギリシャ神話でも、初期は、酒樽1ヶでオリンポスの神々と自由に交流が出来ました。
そのころには天界などと言うものは存在しなかったのです。
人と神が同じところで暮らしていました。 |
37 霧さん 209年 12月43日
旭が丘さん、詩をありがとうございます
でも返歌は期待しないでくださいね。詩は迷いの森で手一杯です。(笑)
ココは詩を書くこともあるかもしれませんけど・・ホントにIDを取るためです。
宙名はなんとなくです。風花はどこかで見ましたので変えました。
詩織もあるのかもしれませんけどね。
あのとき、自分のためにしるべを建てろと言われました。
でも私にはそんな意識はありませんし、建てることも出来ません。
でも詩ならまだ書けるだろうからと思って書いてきました。
その詩も行き当たりばったりで、ひとつの目標を持っているわけでもありませんし。
でも懲りないでくださいね。
たまには言霊も飛びます。(笑)
って言うかアレはまさしく言霊(謎)ちょっと呪力が足りなかったかも・・( ̄ヘ ̄;)ウーン |
36 旭が丘さん 209年 2月16日
ことのはは たましい抜ければ 樹離れ
大地に堕ちて 悲しく消える
ことのはは たましい籠もりて 樹離れ
大地に落ちて 新たに芽生える
悲しみは 人と生まれし その時に
喜びと共に 大きく育つ
何時の世も 変わること無き 世の定め
断ち切ることは 人には叶わず
魂の 叫びを言葉に 映し出し
永久に語ろう 扉を開いて
魂の 籠もらぬ言葉に 欺かれ
こころの扉を 閉ざさぬように
ことのはは たましい抜ければ 樹離れ
大地に堕ちて 悲しく消える
ことのはは たましい籠もりて 樹離れ
大地に落ちて 新たに芽生える
**言葉と魂・・・なんとなく言霊を連想してしまいました。
**偉そうなことを言っても、なかなか出来ない・・・こころの扉を開くことは。 |
35 霧さん 207年 10月19日
34 霧さん 207年 10月17日
悲しいと涙がこぼれるままにしておこう
勇気を持って
自分の弱さを偽らずに歌うには
心が強くなければできない
どこからともなく襲ってくる不安
誰も責めてはいないのに感じる恐れ
希求と拒絶
自信と失望
矛盾と混迷の中で私は
悲しみの鎧と苦しみの槍を持ち
魂の奥深い戦場で自分と向き合い
ひそかな歓びを守り続けようとする
まるで悲鳴を上げているようなひとりの戦いは
やがて魂の叫ぶ言葉となり
言葉であることで私は救われる
古い詩集に綴られた活字から聞こえる声も
愛と憧れと生きるものの呻きと
いつまでも癒えない傷口
詩は言葉として自らを救っている
そして言葉は
途絶えることのないしらべとなって
今日から明日へと歌い継がれてゆく
2006/1/31 |
33 霧さん 206年 21月11日
そう、とぼけましょうね
は〜るよこい は〜やくこい ♪
。 ◇◎。o.:O☆οo.
。:゜ ◎::O☆∧_∧☆。∂:o゜
/。○。 ∂(*゚ー゚)O◇。☆
/ ◎| ̄ ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄|:◎:
/ ☆。|..再開おめでとう!!.|☆
▼ 。○..io.。◇.☆____| 。.:
∠▲―――――☆ :∂io☆ ゜◎∂:.
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32.5 詩織宙みずえさん 206年 12月58日
| あ〜あ。でもとぼけた霧のことだ、このまま突っ走るのかなあ。 |
32 霧さん 206年 12月58日
しばらくは休眠すると思います。
お日様がぽかぽかで眠くなりました。。。。 |
31 霧さん 206年 12月56日
背景は2個でよかったのですね。忘れてました
春らしくと思ったけど・・ |
30 霧さん 206年 12月46日
| ここって、なよなよとかからからの胸に沸きくる言葉たち希望を歌え手足を伸ばしの話をしてもいいんですか? |
29 霧さん 206年 12月46日
| ここって、なよなよとかからからの胸に沸きくる言葉たち希望を歌え手足を伸ばしの話をしてもいいんですか? |
28.5 風花宙ぷにゅにゅさん 206年 12月45日
| ここって、なよなよとかからからの胸に沸きくる言葉たち希望を歌え手足を伸ばしの話をしてもいいんですか? |
28 霧さん 206年 12月45日
27.5 詩織宙みずえさん 206年 12月45日
| 霧さん、詩織宙でもあの話しゃべっていってくださいよ。 |
27 霧さん 206年 12月45日
26 霧さん 206年 12月44日
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