斬句集1月
昨年は、90%以上12季に分けた当日の季題で、いわゆる、伝統俳句的俳句を作ってきましたが、今年は、有季定型旧かな一行書き、に、敬意を払いつつ、更に、はみ出してみたいと思います。季節は大雑把に春夏秋冬。日付けは外します。altテキスト、ソースの通し番号で確認できます。
7・寒雷・晩冬 6・冬灯・冬 5・初夢・新年 4・四日・新年 3・屠蘇・新年 2・二日・新年 1・初鴉・新年


21・冬ざれ・冬 20・寒昴・晩冬 19・雪女・晩冬 18・寒さ・冬 17・冬木・冬 16・ひび・晩冬 15・春近し・晩冬 14・かじけ鳥・晩冬 13・白鴎・冬 12・凍む・冬 11・寒椿・晩冬 10・一月・晩冬 9・熱燗・冬 8・風疼く・晩冬

31・草珊瑚・千両・冬 30・三寒四温・冬 29・4℃・勝手に冬 28・虎落笛・冬 27・冬木・冬 26・春・まだですが…春 25・春を待つ・晩冬 24・底冷え・冬 23・寒月・晩冬 22・凍む・冬
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