+あとがき+


私が書いていると、主人公の彼女は健気というよりも、単に変人好きのような…。
まさに割れ鍋になんとやら(死)
少女の恋というのとは、ちょっと違ってしまいました。
元ネタの『flower』は、ちゃんと可憐な少女の歌です。…これとは違いますです(T_T)


そして、今没入しかけているのは『愛の温度』。
詩の深度が深くて、別世界に潜り込むような感覚が、すごいです。
「降るプラチナ」は何度も何度もエンドレスで聴きかえすと、それだけ深みが増す、まるでスルメのよーなアルバムですね(笑)



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