支払督促申立書

 

賃金請求事件

 

当事者の表示      別紙当事者目録記載のとおり

請求の趣旨及び原因   別紙請求の趣旨及び原因記載のとおり

 

債務者は、債権者に対し、請求の趣旨記載の金額を支払え、との支払督促を求める。

 

申立手続費用 金6,180

            内訳

            申立手数料         2,100

            督促正本送達費用      2,080

            支払督促発付通知費用      50

            申立書書記料         450

            申立書提出費用        500

            資格証明手数料       1,000

 

平成14523

                 右債権者 ○○ ○

 

名古屋簡易裁判所御中

 

価額         417,480

貼用印紙        2,100

郵便切手        2,080

 

添付書類 

一 資格証明書                    1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

請求の趣旨及び原因

 

請求の趣旨

1 金417,480

2 上記金額のうち147,380円(二月二十八日に支払われるべきもの)に対する三月二十一日から支払済みまで年14,6%の割合による遅延損害金

3 上記金額のうち162,600円(三月三十一日に支払われるべきもの)に対する四月一日から支払済みまで年14,6%の割合による遅延損害金

4 上記金額のうち107,500円(四月三十日に支払われるべきもの)に対する五月一日から支払済みまで年14,6%の割合による遅延損害金

5 金5,140円(申立手続費用)

 

請求の原因

1 債務者は、平成133月下旬から平成14320日まで債権者をアルバイトとして採用した

  労働契約の内容は次のとおり

(1)    賃金    時給 1,000

(2)    支払日   毎月末までの分を翌月末に支払う

2 債務者は再三の請求及び内容証明郵便での請求にもかかわらず、平成141月分147,380円、2月分162,600円、3月分107,500円を支払わないものである

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当事者目録

 

000-0000 

名古屋市○区○○0丁目00番地××マンション00

債権者 浦○ ○○

052-000-0000

 

454-0000

名古屋市○区○町0丁目00番地1

債務者 有限会社○○テレコム 代表取締役 濱○ ○○

052-000-0000