今回、鳥肌の立つような思いをすることは、
まだほかにもある。
(畏敬の念とでもいうべきか?
適切な言葉が見つからない。。。)
教会でいただいた、GOOD NEWS(NO.102)に載っていた、
星野富広さんの本は、
主人の母が、
版の早いものをプレゼントしてくれていた。
ここでもつながりが。・・・
<牛に牽かれて善光寺>
欲の深いおばあさんが、さらしておいた布を隣家の牛の角に引っかけられ、
追いかけていったら、知らぬ間に善光寺にお参りして、改心したというお話。
日々の出来事
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