キャラクター・トーク


ここに書いてある事は、紀野の主観100%です。
それを踏まえた上で読んでくださいね〜。


谷山麻衣
言わずと知れた主人公。
読み始めたときはお姉さんだったのに、いつの間にか紀野の方がかなり年上になってしまいました(苦笑)。 今では麻衣ちゃんみたいな妹が欲しいなんて思っています。
主人公をあまり好きにならない紀野の初めての例外が彼女です。
「悪夢の棲む家」で広田さんが麻衣に対して抱いた感想は、そのまま紀野の感想です。
ちなみにこのサイトでは、麻衣は総受け(笑)です。
渋谷一也(ナル)
唯我独尊ナルシストなゴースト・ハンター。
彼の場合トークをすると、必ずネタバレがついてくるので多くは語れません。
紀野的設定では彼は、麻衣をめぐってぼーさんと睨み合ってます。
ちなみにGHの中では一番裏が似合いそうなキャラだと思いませんか?
キレるとやばい人だし。
滝川法生(ぼーさん)
歌って踊れるお坊さん。
この人は・・・かっこ良すぎます。紀野の理想の人です。
だから、かなりの贔屓が入ってます。
父親・恋人どちらも捨てがたく、紀野の妄想を爆走させてくれるイケナイ人。
このサイトではナルと並んで、麻衣のお相手イチオシの人です。
松崎綾子
ケバイおねーさま巫女。
どこにでもいそうな厭味な女の人、と思いきや、その実体は優しいおかーさん。
麻衣の良き相談相手であり、親友兼母親ですね。
なんとなく、このメンバーの中で一番幸せを掴みそうな気がするのは紀野だけなんでしょうかね?
原真砂子
日本人形のような高校生霊媒師。
ナルに思いを寄せる麻衣のライバル、のはず。
でも紀野的設定では、真砂子はナルを諦めています。(というか、どうでもいい)
真砂子はナルよりも、始めての親友である麻衣の方が好きなんじゃと考えてます。
ジョン・ブラウン
関西弁を喋る外国人神父。
金髪、童顔、有能でおまけに温和な性格の彼が、紀野は大好きです。
でも、誰かとくっつけるということができない人。(だって神父様だもん)
だから、カップリングが多い紀野のSSにはなかなか出て来ない人でもあります。
林興徐(リンさん)
無口無表情な陰陽師。
ナルの保護者というか、監視者というか・・・。
難しい人です、性格もいまいち掴みきれていません。
書くのもとても難しいんで、なかなか書けない人です。
安原修
口の達者な少年探偵。
好きです、こういう明るくて頭のいい人。
彼も麻衣のことが好きなんでしょうが、頭がいいだけに先の見える勝負には参戦しません。
しかも他の人が麻衣を争う様を、笑ってみていられるすごい人。

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