十二国記


  このページには十二国記のファンフィクションを置いています。
管理人の愛はとある国に傾いてるので、内容はかなり偏っています。
そこら辺は・・・笑って赦してやってくださいねん。

□ CharactorFile
■ キャラトーク
GHのキャラトーク&管理人のMy設定もどき。偏った愛の溜まり場です。
まだ一部しかアップ出来てません。他のキャラクターは・・・そのうち・・・。

□ ShortStories
■ 届かぬ思い  
相変わらずお馬鹿な慶国主従のお話。
景麒氏が変態&読みづらい文章なので心の広い方向き
■ 命の水
主上探索一周年記念に書いたSSの再録。雁国主従のまったり話。
こんなん書いてすみません。
■ 至福〜漣国〜
王と麒麟の字にまつわる話し第4段。初書き漣国主従です。時系列的には黄昏の岸〜の後ぐらい。かなり暗いくせに、小っ恥ずかしい話です。
■ 至上の華
風の万里〜の事後の話。陽子が景麒を見舞っています。なんと言うか・・・紀野が書く麒麟さんは、いつもこんな感じです(苦笑)。
■ 散歩道
楽俊の房室に遊びにきた六太の話です。自分でも何を書きたかったのかが分かりません(汗)。
■ 至福〜恭国〜
王と麒麟の字にまつわる話第3段。初書き恭国主従です。
書きながら小っ恥ずかしくなりました。でもラブじゃないです。
■ 至福〜範国〜
範国主従の字にまつわる話。この主従は難しいデス。ほのぼの風味ですが、かなり嘘つきまくってます。
■ 太陽の王国
雁国主従の(管理人の想像的)日常会話。ほのぼの話を書く予定で、だらだら話を書いてしまってます。
■ 至福〜才国〜
采王黄姑の即位直後の話です。失道明けの采麟と黄姑の会話、かな?どうも暗い話を書くのが好きらしいです。
■ 転変、それは・・・
慶国中心のギャグもどき?(←自信なし)景麒氏がかなり変態と化していますので、景麒ファンは避けてください。
■ 道標 〜南から〜
「風の万里 黎明の空」の後の鈴の話です。反則技を使ってますので物語至上主義の方は避けてくださいませ。
■ 春待ち
陽子と六太の話です。・・・それ以外のコメントが思いつきません。管理人の六太観みたいなものです。
■ 笑顔
景麒×舒覚・・・になると思います。凄まじく暗く、しかもマイナーなのは管理人も自覚しています。

 

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