幻水1の贔屓キャラについて語っています。
いうまでもなくこれは紀野の主観100%です。
そこら辺、よろしくお願いしますね〜。
ちなみに紀野の最終パーティーは以下のメンバーです。
前列 シーナ ビクトール グレンシール
後列 坊ちゃん クライブ フリックです
| 坊ちゃん[Rian McDohl] |
| 主人公君です。紀野がつけた名前はリアンです。 意味は特になくアルファベット4文字で3つの音の名前にしたかっただけです。城の名前は「カイゼル(Kaizel)城」。 紋章を受け取ったのが14歳、戦争終了が16歳のときのつもりです。 紀野的設定では、紋章は完全な姿(レベル4)にならないと所有者を不老不死にしないとしてます。 だもんで坊っちゃんは永遠に16歳の姿です。 彼は紀野が好きになった主人公例外その2です。 この子ががんばる姿は、本当に切なげでついついどっぷりハマってしまいます。 |
| ビクトール |
| かっこいいヒトです。本当にこのヒトは大好きです。 つらい過去をを持ってるのに、それを感じさせない大人の魅力にくらくらです(←馬鹿) たとえ食い逃げしようと、放火しようとこのヒトなら・・・多分許せるかも・・・(不安) オヤジ好き(この時点では20代だけど)な紀野のハートを掴んではなさないお人。 大抵パーティーに入れてました。ちなみにつけていた紋章はホーリー(日本語名?)です。 |
| シーナ |
| オヤジ好きな紀野のはずだけど、幻水ではどういうわけか若いヒトにも食指が・・・(笑) その筆頭が彼ですね。 1のときから彼は大活躍です。 今考えると、紀野のパーティーの中で彼が外れるということはなかったです。 外れても速攻でまた入れてました。 きっと彼はかなり疲れたことでしょう(笑)。シーナ君、オツカレサマです。 |
| テッド |
| 強い子です。 300年間の孤独な時を送り、そしてあの最後。 とてもつらかったはずなのに、それを表に出さない本当に強い子です。 最後に坊っちゃんという親友に出会えたことが、ささやかだけど本当の幸せだったんでしょう。 Who needs a body that can't controll myself. このセリフに紀野は泣きました。 |
| テオ・マクドール |
| 理想のパパ。 ちょっと彼の態度は坊っちゃんにはかわいそうだったけど、それでも最後は・・・(涙)。 父親としての自分と軍人としての自分を不器用に両立した人だと思います。 |