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アルバイト史1997-2002.November

                 1997年春(16才)  生まれて初めて、モスバーガー(池田)にてアルバイトの面接を受けるが不合格。→【はじめの第一歩】

               夏           生まれて初めて、英会話のジオス(池田)にてチラシ配りのアルバイトを経験。(3回ほど)

                             秋           外の気温が寒すぎるのでジオスを数回だけして辞める。

                     1998年1月〜        ベントステーション(地元)で弁当の製造・販売のバイトをする。

                7月(17才)   1つ年下のバイト2人にムカついて辞める。→【コギャル現る】

                               秋              マクドナルド(蛍池)のアルバイトに採用されるが、あまりの恐怖感にビビって一度も働くことなく辞める。

                                               郵便局(池田)の年賀状配達のアルバイトに採用されるが、研修のアルバイト代だけ頂いて辞める。

                                                フォルクス(池田)のアルバイトに採用されるが、一度も働くことなく辞める。→【秋の三大辞退祭り】

                               12月          第一パン工場(蛍池)でクリスマスケーキの仕分けのアルバイト(5日間の短期バイト)に採用されるが、社員同士の分裂に巻き込まれ

                      パンの仕分けに回される。4日目、40度の発熱でダウンしたため残りの2日間を連絡せずにさぼるが、給料は5日間分頂く。

          1999年3月           マクドナルド(石橋)に応募するが、豊中高校という名を言ったとたんに電話で断られる。ムカついて再度、刀根山高校と

                                                偽って応募すると採用される。しかし、これが不幸をまねくことになる。→【僕たちの失敗・青春】

              4月(18才) マクドナルドでのアルバイトが始まるが、周りのバイトはほとんどが刀根山関係の人。

                     フリーターも、大学生も、現役高校生、同い年のバイトさえも刀根山高校出身。

              5月     働くことを断念。シフトを出さずに店から消える。→【受験態勢に完全移行】

          2000年3月     マツモトキヨシ(大阪駅)のアルバイトの面接を受けるが不合格。

              5月(19才) 酔虎伝(北区・曽根崎)のキッチンのアルバイトにオープニングスタッフとして採用される。

               6月     酔虎伝他店にて研修始まる。本来のバイト先の店が完成し、営業が始まるが研修の店と勝手が違い、料理長が存在。

                     オープンの日から、料理長に毎日ダメだしを受ける。心身ともにボロボロ→【僕たちの失敗・初めての挫折】

               7月           辞める意志を伝え、末に辞める。

                               8月     酔虎伝から3回ほど入るよう頼まれ、きっちり3回だけ入って縁を切る。

             10月     カラオケZACC(北区・新地)のホールのオープニングスタッフとして採用される。

             11月     ZACC他店にて研修が始まる。

             12月     店がオープンし、怒涛のバイト生活を送る。(24回出勤)→【めざせ、新地の星】

         2001年2月            カラオケZACCに飽き、違うバイトを探すようになる。

                                               ジュジュデシュシュ(梅田)のホールのオープニングスタッフとして採用される。→【僕たちの失敗・掛け持ちの始まり】

              3月     ジュジュデシュシュの店がオープンするもいつでも辞める気でおり、カラオケZACCの方を中心にバイトをする。

              6月(20才) ジュジュデシュシュに入る日数はオープン時から変わらないが、いつのまにかカラオケZACCの入る日数は激減。

                     この頃からZACCで夏で辞める噂が勝手に広まる。

             夏      ZACCに対するテンションを高めようとするも、同期の嫌いなバイトが社員になって店を仕切りだすので、9月で辞めることを決意。

                     →【バイトなんてムカつくんだよ、夏】

             9月     カラオケZACCを辞める。

                    ジュジュデシュシュに対するテンションはいっこうにあがらず、しかも自分以外の唯一の男性スタッフが辞職でますます下がる。               

             秋      コムサストア(梅田)のアルバイトに採用されるが、1日分の研修のアルバイト代だけ頂いて辞める。

                                             エクセルシオールカフェ(梅田)に応募するが不合格。

                           11月     カフェ・ハナ(梅田)のオープニングスタッフとして採用される。→【カフェ・ハナ事件(11/6の日記参照)前編】

                    この頃から、ジュジュデシュシュの一部のスタッフに対してムカつきだす。

                           12月     新しいアルバイトが決定するもカフェ・ハナの工事が遅れ、年明け1月にオープンすることを告げられる。

                    これを受け、さらにジュジュデシュシュのあるスタッフとも衝突する事件があり、年明けの2月で辞める意志を伝える。

        2002年2月     しかし、2月になってもカフェ・ハナからは一切連絡はなく自然消滅する。

                     バイトを探しておらず、ジュジュデシュシュのスタッフと別れるのも惜しく感じ、仕方がなくつなぎとしてジュジュを続けることにする。

                    最後の日の帰る30分前に続けることにすると告げたせいか、店長は驚いた様子。

                            3月      カフェyusoshi(梅田)に応募し、オープニングスタッフとしてホールスタッフに採用される。→【恐怖!!春の肝試しツアー

                    店内の家具はすべて何百万円のものばかりで、皿ですら7万円。しかも、破損はすべてスタッフ本人が自己負担。

                                             店長は広島弁、角刈りでヤクザばりの眼つきで本当に恐怖を抱く。

             4月(21才)    オープン2日前にあまりの恐怖に、骨折と偽り店から消える。以降、たびたび連絡があるがそのたびに完治せずと偽る。完全に消滅。

                            夏              毎週、フロムエー、アンを購入するもめぼしいバイトを見つけられない。→【バイトがないんだよ、夏】

                            9月初旬      手当たり次第、いろんな店に応募するがすべて面接をぶちる。

               下旬   面接して合格した店をすべてぶちる。→【金欠と焦りのセプテンバー】

                          10月中旬   カフェ・ハナハナ(梅田)に応募するが不合格。

                     ハナハナ(前身は幻のカフェ・ハナ)に1年越しで再び裏切られる。→【カフェ・ハナ事件(11/6の日記参照)後編】

               下旬   無印良品(梅田)に応募するが、合否にかかわらず辞退を考える。

                                              しかし、この3ヶ月間のジュジュでの稼ぎは8万にも満たない額であることを考慮し渋々働くことを決意する。→【 僕たちの失敗・苦渋の選択】

            11月             無印良品のメスぶたに皮肉を言われかなりへこむ。辞める意志を確固たるものにする。→【メスぶた祭り】

 

           ※数回だけの、ほんとの短期バイトは除く