10/29

今日は、TKの話。

最近のTKはますます影を潜めプライベートなことで世間にアピールしている。

芸能界で誰と誰が結婚しようが離婚しようが、はっきりいってどうでもいいことだ。興味ない。

11/22の番組の視聴率がどれ程のものであるのか、世間がどれだけ興味がないのか、そちらのほうに興味を抱く。

TK、あなたは、今どこにいこうとしている?何をたくらんでいる?今さら何をしようとしている?

早く、自分の置かれている状況を把握すべきだ。

もう、ファンもすっかり引潮だ。

後は、死んだ時に世界中のメディアに大きく扱われ、葬儀に何万人のファンの参列とTK音楽ベストCDの大量発売ぐらいじゃない、TKの花道って。

、、、とは、言ったものの、TKの最期までずっと見届けたいと思う。

もしTKの音楽がなければ今の自分はない。(いいすぎか?)

小・中・高・大学生に成長するとともに、TKの音楽をずっと聴いて育った。

大きく影響を受けているのはまぎれもない事実である。

いずれ、TKの音楽との出会いを書くことがあるかもしれないが、小1か2年の時にTMNetworkのGET WILDを聴いたのが最初だ。

今日は最近のTKに物申ーす!!(江頭2:50風に)

最近はすっかり落ち目、いや墜落まで秒読みなTKだが、ソレはますます加速する一方だ。

音楽活動は一切鳴かず飛ばずで、今や小室ファミリーには誰一人残っていない。

プロデューサーとしてはつんくに押しつぶされた感じだ。(つんくもそろそろ落ちめ、98年頃のTKと考えられる。)

もうテレビで見るのが痛々しくてしょうがない。(音楽では出てないけど、学校へ行こう今秋に出演。)

うちのおかん曰く、『魔法使いのおばぁさんにしか見えへん。好かん。(95年〜2002年10月談)』らしい。

確かに売れていた頃(ギリ98年ぐらいまで?)のTKの容姿は気持ち悪い。

当時のTKはまさに魔法使いのおばぁさん、特にglobeのDEPARTURESのジャケットのTK(ロンゲになる前)は

頬のこけ具合、鼻、目つきなどを見るとそのとおりだ。(おかんの指摘はするどい。)

トップにいる人間は批評されるものだが、ロンゲをやめたのは世間に無視されるようになり始めた頃(98年)に、

ある日気持ち悪いという声を聞いたのがきっかけらしい。

おかんはTKが売れはじめた頃(95年)から嫌いだったわけで(ただしTRFの大ファンで、復活を楽しみにしている。)、

この世代のほとんどの人はTKが嫌いだと思われる。

TKの楽曲のほとんどがテンポが速く、意味のない歌詞、適当な英語であり、おかん世代についていけというのは酷だ。

自分も2000年に出たglobeのDON'T LOOK BACKを買ってからTKの音楽活動に対して慎重になっている。

当時、このシングルのPRでTKはこう語っていた。

『最近の楽曲の中でも1番のでき。globeの楽曲の中でもベスト3に入る。』

この言葉を信じて久々にCDを買ってみたのだが、コレが最低な曲だった。(ビックリした。)

1度聴いてすぐに封印した。(機会がない限り、聴くことをおすすめしない。)

だが発売以降は、この曲はglobeにとって欠かせない曲として、ライブがあるたびに歌われているようだ。(何がいいんやろ?)

どうやら、15年ぐらいのTKサウンドの付き合いでも、自分とTKの間にはズレが生じていたようだ。

もうよっぽどのことがない限り、買うことはない。

先日、えみぃSHOWで上沼恵美子は11/22の披露宴を絶対見ないと宣言した。

上沼恵美子のパワーは偉大であり、この番組を見た関西のほとんどのおばはんはこの番組を見ないことになったと考えられる。

情報によると、披露宴にはかつての小室ファミリーも数多く出席するらしい。

この日は、最近見なくなった(TKに捨てられた)人達を数多く見られることになりそうだ。

しかし、その彼らをその番組内では絶対に見たくない。

そっとしといてほしい。(願い)

傷口を開く感じだ。

痛、

痛い、、、

痛いって!!

痛すぎんで、ほんまに!!

いい加減にしときや、まじで!!

98年頃からTKは、自己満足で曲を書き、適当に作ったり、ファンを試すようなこと(例えばglobe4singles)が最近まで続けた。

どんなにTKが落ちめになっていっても、常にTKの音楽活動に興味をもっていたが、今回のことはあきれるばかりだ。

ノグチゴロウとミツイユリ並みに勘違い野郎だ。

誰も望んでないねん!!!

頼んだ覚えもない!!!!!

どうなろうとしったことではないが

早く目を覚ますべきだ。

TKが死ぬまでTKの楽曲を買うことはない。

絶対にない。

、、、でも新曲がでるたびに、また気になるんだろうな。

最後におかんが、えみぃSHOWをみながら、しゃべっていた言葉でしめよう。

『あの子がかわいそうや、あの子なんて言ったけ?そうそう、アケミって子がかわいそうやわ』

   ※注 ・・・×明美、○朋美

 

 

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