Start on a journey(Voyage)
あの頃はこんな未来だって思ってなかったんだ
君の傍に きっといるよ
雨が降りしきる中で君は 1人たたずんでいました
君の頬に落ちる雫が 涙のように見えました
あの日から気が付けば君を見てた
あの頃はこんな未来だって思ってなかった
今ここで2人一緒にいることを不思議に思うよ
見つめていて どんな時も
いつの頃か2人で過ごす日 増えていったその度に
前よりも君のこと好きになった
2人ならどんな障害だって乗り越えられるよ
誰だってたった1人のため歩いて行くんだろう
抱きしめてて どんな時も
あの頃はこんな未来だって思ってなかった
これからの未来でも君の横で笑っていたいよ
離さないで いつの時も
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