君の横顔が花のように見えました それはとてもはかなくて幻みたいだった
そっと触れるだけで壊れてしまいそうで恐かった
君の涙がトゲのように見えました それは僕の胸に突き刺さってとれないんだ
その涙の本当の意味はまだわからないままで
二人過ごした日々を後悔したくはない だけど今になってあの時言った言葉を悔やんでる
懐かしいあの声はもう聞こえない…
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