生き恥(過去の日記)
200210/11
200212〜2003.3

2003年6月26日(木)
朝起きたら、いつも乗ってる電車が出る2分前だった。
ので、休んじまった。(笑)
犬と遊びながら、「とくダネ」見たり、「はなまるマーケット」見たり、マダムな
午前を過ごしていたら、今「Summer Snow」やってることをはじめて知った。
私、このドラマも広末がうざかったり、それにも増して剛がうざくて途中リタイアだったんだが、
やっぱりダメだった。翼もなんとなくあってない役だし。池脇は下手じゃないけど、
それをハナにかけてるからウザい。見れたのは角野卓造だけだった。(笑)
ま、そんな終わったドラマのことなんてどうでもいいんだが。
夜中にロンブーが懐かしのアイドルを呼んでトークする番組を知っておられる方はどのくらいいるだろうか。
私はロンブーって芸がなくて大嫌いなんだけど、この番組はコンセプトがおもしろくてつい見てしまう。
裏で「Cの嵐」やってんのに。
で、昨日は伊藤つかさがゲストで、当然のことながら終始「金八トーク」だったわけ。
で、篤が所々で「金八でてえ。」「金八でてえ。」って言ってて、冗談半分では
あったろうが、あながち嘘とも言えないような言い方だった。
そんな篤は亀梨のこともちっとは羨ましかったりするのだろうか。・・・そんな意味不明なあたしの仮説はさておき、
いつか亀梨の口から金八の裏話とか聞けるときが来たりするのだろうか。
しかしなあ、Vの長野くんでさえ金八の話してるとこあんまり見ないからなあ。
あるとしたって相当先かね。
ちなみにその番組、来週のゲストは光GENJIの諸星かーくんらしい。
なつかすぃ。

2003年6月25日(水)
行ってきました、少クラ公録。
今回で二度目の参戦となった少クラ公録。
前回は道に迷って到着が遅れたこともあり、3階席となってしまったのだが、
今回は再び道に迷いつつも(いったい何年東京で生きてんだあたしは。)
早めに見切りをつけタクるという見事なリカバリーを見せ(笑)、
1階の8列目をゲット!しかも私の座った右端は前6列に人が入らず、
実質2列目!・・・とは言いつつも、常にカメラのクレーンが目の前を動き回っており
(何度となく私のオペラグラスはクレーンを大アップで見せてくれた。)
微妙な部分はあったりもした。
過去数度の公録であちらも思うところがあったのか、今回はユニットの枠にとらわれない
メドレーが多くて、常に等しく盛り上がっていたのではなかろうかと。
ステージに番協の子がいて最初はウザかったけど、応援の手本になっていたし、
ま、悪くはなかろうと。後半は消えたし。
一ついえるのは、やはり観客と舞台は対面になってないとダメだ。ってことだね。
遠かろうが、クレーンがあろうが、絶対正面のほうがいい。アリーナコンのこと考えると気が重い。
実はあたくし、先週の末ぐらいから結構ヘビーな風邪を患っており、
のど、はな、熱のみならず、この日は耳まで遠くなっていると言う有様。
だから、MCが多かったのはありがたかった。MCのたびに椅子にへたり込んでは
秋山の小ネタに薄笑いを浮かべていた。(キモっ)
かつんに関して言えば、コンでやるであろう新曲を2曲披露したのだが、
どちらもアイドルっぽい初期のスマップ系の曲で、個人的に熱望していたこともあり、
なかなかであった。亀梨も「(コンで)かわいいところを見てほしい。」
とのたまっていたので、かなり期待できそうな感じ。セクシー路線も悪くないけど、
せっかく若いんだから、それを活かした方向性も模索してほしいなと思っていたので。
今回からなのか次からなのかよく分からないけど、少クラはやはり構成が変わるらしい。
ロケに行ったり、スタジオで何かやると言っていた。そりゃそうだろうよ。
ずーっと歌ってるわけにもいかんしね。
とにかく過去数回に比べても断然おもしろかったので、(おすすめはコミカルメドレー、
「正義の味方はあてにならない」の亀梨は要チェック。)
オンエアはかなり期待できること間違いなし。
一つ懸念材料があるとすれば、私の醜態が公共の電波に乗ってしまいやしないかってこと・・・。
・・・たのむNHK。お嫁には行きたい。(笑)
ホールに向かう道すがらや、入場を並んでる最中、「スタバイ」のパンフが
配られていたんだけど、それが立派で(もらわなかったけど)うらやましいなあって。
いいよなあ、力の入れ方が違うもん。力の量というか、もう質が違う感じがする。
お台場のパンフとかないのかなあ。
で、ヤの歌の途中にその舞台の小芝居をちらっとしていたのだけども、
あれを本気で金とって芸術劇場でやるつもりなら、正気の沙汰じゃねえ。(笑)
学芸会はタダで見れるからね、普通。・・・しかし学芸会に流行は出ないからな。
流行代か。(笑)

2003年5月14日(水)
オスカーってウザイ。
山下、ドラマ決まったらしくて。
ファンの人は嬉しいみたいだけど、どうなのかな、ぶっちゃげ。(笑)
この前ね「演技者」を見てしまったのよ。「見ちゃった」の。あれはまさに交通事故。(笑)
「カバチタレ」すんごい好きで見てた。でもジャニ以前だったので、
彼の芝居については良く覚えていない。
「漂流教室」は芝居以前に本がダメで途中リタイア。
「ランチ」は見なかった。ばかばかし過ぎて。
だからね、実質あたしは山下の芝居ってほとんど見たことがなかった。
で、「演技者」だよ。
噂には聞いていたよ。しかしねえ、思った以上だった。驚いた。(笑)
あたしはね、演技力でどうこうなんて言いたくないし、言うつもりもない。
芝居が下手でも好きな役者はいっぱいいるし、その人につられてドラマ見るし。
これは私の視聴者としての持論なんだけど、役者は別に演技力じゃない。
むしろ技術に走るとロクなことにならない。いい例が風間くんだし、メジャーどこだと渡部篤郎。
その演技力には寛大なあたしが脱力したからね。山下の芝居。
今、数字の稼げる人気の役者で本当の意味で芝居巧者の人って何人いるかなあ。
キムタク、織田裕二、他のスマップ面、滝沢、他のジャニタレでもいいけど、大してうまかないだろう。お世辞にも。
とりあえずニュアンスを伝えてるって感じでしょ。
どこまでがその役なのかキムタクなのか境界線が曖昧というか、そんななかでもその役であり、かつキムタクであるっていうかなあ。
アイドル俳優なんてそんなもんだし、むしろそうでなきゃいけない面もあると。
数字を取れる人はそこにしっかり自分の魅力載せて伝えてくる。そこが差で。
山下はね、もう何が言いたいのかさっぱり分からないの。
嬉しいのか哀しいのか、怒ってるのかなんなのか。
よく芝居が下手なこと「学芸会」みたいだ。とかいうでしょ。
まさにそんな感じ。でも私が言いたいのは単に上手い下手じゃないくて、
プロ意識があるのかないのかの「学芸会」。
素人みたいなんだよね。テレビに昨日から出てますみたいな。
でさ、また出んでしょ。ドラマ。別にいいんだけどさ、見なきゃいいことだし。見ないし。(笑)
でももう山下の滝沢路線は無理だろう。悪いこた言わない。早めに見切りをつけるべき。
あたしが山下のファンだったら(あれじゃファンになる確立は果てしなく低いけど)
むしろドラマなんか出て欲しくないよ。下手を露呈しても仕方ないからさ。
あのコの魅力はそんなとこじゃないよ。もっとブラックなとこだから。
滝沢のホワイト路線を踏襲しても下手を踏むだけ。
で、そうこうしてたら今や大人気の上戸彩も(苦笑)ドラマやんだって。(呆)
「大丈夫か〜TBS。」(ヤケクソ)
彼女もニュアンスが伝わんない人だよねえ。彼女の場合、山下と違って技術は多少あるからタチが悪い。
「高校教師」とか本当に最悪だった。全然伝わらないのよ。女子高生が先生好きだって気持ちが。
ドラマの根幹だからね。どうにもこうにも。
紅子役のソニンの方がよっぽどいろいろ伝えてきた。
はあ。・・・7月期もドラマは期待できないねえ・・・。別にいいんだけど。
だいたい、上戸なんて客呼べないじゃん。それは「高校教師」で実証されたんじゃなかったの。
ったくさ、学べよテレビ局も。しかも上戸の場合事務所ごとウザイ。
米倉、菊川、上戸・・・っどこにファンがいるんだよ。聞いたことねえ。
ったくオスカーはいっつも捏造だもん。話題も捏造、人気も捏造。なんでも捏造。

2003年5月9日(金)
松浦亜弥、乳首直立。
・・・って何よ。(笑)
今日ね地下鉄を歩いていたらキオスクに貼ってありました。東スポの見出しみたい。
あややだって人間だからね、乳首くらい立つよ。ほっといたりーな。
あまりに衝撃的だったのでつい、タイトルにしちゃいました。・・・東スポってなあ、
たまにツボるんだよな。「鈴木宗男、新日入り」以来のグッジョブ。
な〜んて、かつんほっぽらかして何言ってんだかって感じなんだけど、
いろいろここ数日もあったねえ・・・。(疲)
まず日曜の少クラで亀梨発言がカットの憂き目に遭い、かつんファンは一気に青ざめた。
かと思いきや翌日テレホンサービスに日程が流れ、今日だよ今日。
何?タイガーズジュニアって。(呆)
朝から乾いた笑いが出たよ。働く気力一気に奪い取られた。トホホだよ。
社長の道楽もここまで来ると清々しい気すらする。
ここ数日のてんやわんやもそうだけど、結局は「腹黒翁に振り回されるうら若き
乙女たち」ってなもんか。(いや、私はうら若くもないけどさ。要は気持ちよ気持ち。)
でもね、気力が乏しい中働いてるうちに気が付いたんだけど、
本当に野球関係の番組やったりするんだったら、悪い話じゃないよね。
芸能界ってとこは持ち駒は多い方がいいのよ。間違いなく。
中居しかり、太一兄さんしかり、草なぎしかり。
「亀梨って巨人ファンだったような・・・。」と一抹の不安はありつつ(笑)、
とにもかくにもタイガースレポートとか楽しみにしておりまする〜。

2003年5月9日(金)
なんてったってガツドル。
ビバ!3度目のMステ単独出演。
なんとかかんとか残業をこなして帰ったものの、テレビをつけるとミニモニが風呂の話をしている後ろで
コウキが必死になんかつっこんどった。私はこの時点でかつんが歌ったものなのか、
これからなのか分からなかったのだが、今考えるとあのリラックスぶりは
出番が終わって初めて醸し出されるものなのかもしれないよな。
大してトークがなかったからなのかなんなのか、後ろでいろいろやっていたね。
リアクションも「アイドルはそんなことせんでいい!」っつうくらいデカイし。
「そんなことしてるとまたアンチにいろいろ言われるんじゃなかろうか・・・。」なんて
危惧してはみたものの、本人たちはどこ吹く風。
ま、そこがかつんの真骨頂なんですけども。
好き嫌い分かれるかもしれないけど、私はこのかつんのガツガツっぷりに痛く胸を打たれるね。
メディアで勝負すると決めたんだったら前に出てなんぼだし。
これからもガッツんガッツん、前に出てやってってくんないと。
かつんがガツガツしなくなったらあたしはもう見ません。
話がちとずれたが、私はこれで5度目になる「ハルカナ約束」。
最初は「約束はまわらんだろう・・・。」なんてボソボソ理屈をこねていたが、聞けば聞くほど味が出るね。
いいんでねーの。
ただね・・・。カメラワークが今ひとつなんだよね。あの腰振るとこあるでしょ。
あそこはね、上から撮る方が絶対に映える!公録を3階から見て、滝つばコンを
スタンドから見た私が言うんだから間違いない!(なんかちょっと自虐的。)
なんか慌しくて振り付けのよさがあんまり分からなかった。そこは少クラに期待。
前に「かつんはいい曲ばかりもらっている。」みたいなこと耳にしたのだが、
私は個人的にはそうは思わない。
だって、いい曲かなあ、「この整えた眉は見えるかい?」だよ。
しまいにゃ、「結局南極放送局」だもん。いい歌ってのはスマとか滝つば、
キンキあたりが歌ってるのを言うのであって、彼らの楽曲には
力の抜けた感じが漂っているでしょ。やっぱり約束はまわらない気がするしさ。(笑)
で、前述の「いい曲もらっている」ってことなんだけど、見てる人が
一人でもそう思うってのは彼らがそう見せているんだと思う。
彼らのパフォーマンス力ではなかろうかと。
先週のMステのテロップでジュニア出演と発表されてから誰が出るものか、
ファンのなかでは議論があったみたいだけど、
今のジュニアでジャニーズファン以外の目があるなかでも
応分のパフォーマンスできるのって彼ら以外にいるだろうか。
事務所もその辺弁えてんじゃないのかなって思った。
私も含めて大部分の人がヤヤヤが舞台の宣伝でもすんだろうと思っていただろうからさ。
いつも不平不満ばかりの事務所だがちと見直しちゃったりもしたもんさ。

2003年5月6日(火)
横アリ遠いなあ。
行ってきました。滝つばコン。
去年の秋コンに行って「もう滝つばはいっかあ。」なんて軽く思っていたにもかかわらず、
今回のコンがなんか好評なんで誘惑に勝てずラスト2公演に参加。
しかしそんなにオーラスに拘ることもなかったなかなってちと後悔。だって、
ラストは2公演ともゲストが来ちゃって今までずっと出てたMCが
ほとんど出なくてさ。最初はいらいらと貧乏揺すったりしていたのだが、
最後はやさぐれました。もう人のコンのオーラスなんて行かないもん。ぷんぷん。(笑)
大した席でもなかったんで大したことはなかったが、オーラスの
「True heart」んときすんごく近くに中丸が来た。他のメンツが
四方八方に愛想を振りまくなか、彼はじっと前を見て歌っており、
味気ないことこの上なかったものの、中丸らしいなと思って微笑ましかった。
そんとき思ったんだけど、中丸の頭はますますズラズラしてやいないか。(笑)
ストパーに執念見せるのも結構だが、ちょっと切った方がいいんじゃなかろうか。
髪がぱっくりとれそうなオリジナリティー溢るる髪型であった。
あとは、話題沸騰の「エロダンス」ですけども。
ま、世の中男女平等もここまで浸透したかと感心仕切りだったというが一番の感想。
歓声の「キャー」なのか悲鳴の「キャー」なのか真偽はともかく、
最も盛り上がったことには間違いがないので、きっと次も何らかの形でやるのでしょう。
もうないと生きていけなくなるのでしょう。
みんな頑張るよねえ。えらいよ。あたしがジュニアだったら(すごい仮定だけど)
やらないもんなあ。絶対。とにもかくにもいいもん見せてもらいました。
あと、中丸の髪型に続いてショックだったのが、亀梨の頭。
なんで茶色くしてしまったの?あなたの黒髪最高だったのに。(また話し掛けてますこの人。)
亀梨の黒髪はなんかミステリアスな感じがしてよかったのに。
(ミステリアスっていつぞや、だれかがテーマにしていたような。まいいや。)
またいつか真っ黒くしてよ〜。おねがぃぃ。
ともあれ、噂の通り、なかなか良くまとまってポイントも各所に
ちりばめられたいいコンサートだったのではなかろうか。
活躍っぷりもうちわの数も主役食ってたしさ。

2003年4月19日(土)
ったく、毎日忙しいよかつんは。
はあ、話題に事欠かないこの数日間のかつん。
まず、ブラボー夏コン。
噂では実しやかに日程が回っていたものの、
私は何でも悪い方に考えとく癖があり、いい噂は信じず、
悪い噂は考慮に入れとくことにしてんの。(信じるわけじゃないのよ、
あくまでそういう可能性もあると思ってみとくだけ。)
しかも私は水曜の少クラ公開録画に行ってて亀梨本人の口からその朗報を聞けたので喜び倍増。
去年は、SHOCKの会場だったでしょ。しかも初日かなんかだったんだっけ?
かつんのファンなんてどんだけいたんだろうって感じだったんじゃないのかね。
ま、今回もいろんな人たちの前での発表だったから、
会場は悲喜こもごもだったのかもしれないけど、
あたしはとにかく、夏までならなんとか仕事も乗り切れそうだね。
そして鼻歌交じりの木曜を経て翌々日はコウキ初フライデー。
(こう書くとなんかおめだいことみたい。ま、ある意味おめでたいことなのかもしんないけど。)
ま、あびる某とはずっと言われてたからねえ、別に驚かなかったし、
私は基本的に彼らがステージを降りてからはどうでもいいので、どうとも思わんが、
皆様のリアクションがねえ、おめでたいというか、なんというか・・・。
だいたい、あんな当り障りのない、しかも誰も知らない二人の交際報道を
誰が何のために載せんのかなあ。それが解せない。
一部では居酒屋がどうこうと言ってる向きもあるけど、雑誌に酒は飲んでない
と書いてる以上、飲んでないことになっちゃうんでしょ。
そう考えると結局何が言いたいのかさっぱり分からない記事なんだよねえ。
文章も二人のプロモ状態だしさ。
少なくとも私がフライデーの編集だったら掲載は見送るショボネタだね。
そんなに話題がなかったんだろうか。
んでまあ私の個人的な感想といえば、実際、素のコウキがどんな人間なのかは知らないけど、
結局学校で知り合ったわけだし、なんかかわいらしいよなあ。若くてさって感じ。
どんなことになってんのかと見てみたフライデーもコウキの横顔がなんとも
おっとこまえで、そればっかりが妙に印象的で。(笑)
あびるも以前に「アッコにおまかせ」で和田アキ子がなんか字を書いたとき
「書き順が違ってますね。」って普通に言ってたのを見て「このコ筋がいい。」
と思っていたので(和田がダメなので。あたし。)印象がいいのよね。
ま、かわいい息子が連れてきた彼女を無碍にできない母親の心境に近いんだけど。(苦笑)

2003年4月14日(月)
代官マウンテーン。
いやはや、バカな始まり方で面目ない。
週末代官山をプラりとしてまして、ま、代官山系とは程遠いファッションの私が
することと言ったらたかが知れてて。
今は亡き(笑)『裸の少年』代官山特集で仁がクリームを口の端につけて「演出。」と
うそぶいた「Waffle'S beulah」でワッフルを堪能。
前回の「石焼まぶし」と違って、こちらは文句なくうんまい。
映像だと分かりにくかったのだが、店は坂になってる路地の中腹にあって、目の前が
アパートだったりして、なんとも言えない雰囲気。
こういうのをおしゃれな町というのだろうね。田舎もんにはわからんが。
ま、ここはかなりおすすめなので、代官山に立ち寄ることがあったら是非。

2003年4月12日(土)
はあ。いよいよ『裸の少年』も末期だねえ。
いやあ、かつんが出ないんで最初から期待はしていなかったものの、あまりの酷さにちょっと新鮮だった。(笑)
なんだろうあのナレーション。吉元潤子から荻野志保子に代わったときですら、
『体操の池谷と不倫してたぐらいしか彼女のことは知らなかったが、
ジュニアとのコラボレーションは悪くなかった・・・。』と惜しんだものだった。
しかし今回はそんなものは物の数でなかったことを思い知らされた。
もうダメ。
『裸の少年』は終わった。少なくとも私の中では。
全部見てないけど、ビデオからも消しちゃったよ。今日のためのHDDレコーダ購入だったのかも。(苦笑)
あんなのだったらジュニアがやる必要があるのかなあ。
まあいいや。期待をするのはやめたので。っつうか裏切られることに慣れてしまったのだな。
何はともあれ、2年間は楽しませてもらいました。テレ朝ありがとう。
奥田P今後のますますの活躍、番組を見ることはないけど期待しています。
