何気なくTVを見ていたら、浅田飴のCMが流れてました。
相変わらず「永六輔」が喋ってます。
それにしても
何者なんでしょ?「永六輔」って?
舌足らずで言葉がハッキリしない上、どことなくホモっぽい雰囲気は、とてもCMに向いているとは思えません。彼を起用し続けるメリットは何処に在るのでしょうか?
そんな事はさておき、(←言いたい放題で置いとくオレが好き)
その浅田飴に「お子様用」が発売されてるそうです。
今までは大人向けだったのでメンソールっぽい物を売ってた様ですが、お子様用の味は……
な、な、なんと バナナ味!
激動の昭和が終わりを告げ、平成も既に14年が過ぎた今、子供に聞いた好きな食べ物ランキングの上位に「寿司」や「松茸」が入ってくるこの時代に バナナ味!
時間止まってねぇか?
ってゆ〜か本社の時計は「大きな古時計」か?(←最後まで言いたい放題)
天使の様な寝顔と悪魔のようなイビキをかきながら熟睡してたオレは、のどの渇きを覚え目が覚めた。
コーラでも飲もうかと冷蔵庫を開けペットボトルを手に取り一気飲み。

↑これでした…。
「生物は、変化する環境に適応できうる固体だけが生き延び、子孫を後世に伝え発展してきた。」 チャールズ・ダーウィン(1809〜1882)
これは、かの有名な「種の起源」の一文である。
これから判るのは、現在生息する生物は優秀なる血統を持つという事と、ダーウィンが73歳で死んだという事の2点である。
全ての動物は、その生命を維持、かつ継続し、子孫を後世に残す為、何かを食べなくてはならない。
逆説的に言うと、”他の生物に食べられてはならない”という事がいえる。
そのために、あるものは翼を持ち、あるものは硬い甲羅で身を守る。
つまり、食べられ難い(捕食する側から言うと食べ難い)ものは優秀な種であるといえる。
ここまで考察を進めてきてオレはある1点に到達し、結論を導き出した。
ダーウィンの「種の起源」の最終章に飾るべきその結論とは
だからカニは美味い!
しかし、どんなに優れた結論を導き出しても、それが机上の空論では仕方がない。
誰か連れて行ってくれませんか?
日帰り・カニ食べ放題・バスツアー(お土産付き)に…
皆さん御存知のとおり、先週はオレの誕生日がありましたね。
大阪では多くの企業が祝日扱いをしたようです。
まぁ毎年の事なのですが
「誕生日ケーキを買い求める市民の列が市内各所で見られました」
なんてニュースを見ると、申し訳なく思ってしまいます。
そんな妄想はさておき、とうとうGETしてしまいました。
以前から欲しいと強く切望していた”へび柄の服”(10月22日参照)をプレゼントしてもらったのです。

まず始めに報告します。
今年もダメでした。
……オレの巨人入り (←毎年言ってる)
自信あったんすけどねぇ今年は。
というのも先月、親戚の子供と公園でシート打撃をしてた時、何となく誰かに見られている感じがあったんすよ。たぶん、あれはスカウトの人じゃないかと。 (←バカ)
ってゆ〜か、
4歳児相手に、ゴムボールとおもちゃのバットじゃオレの実力は8割程度しか出せんしね。(←ほぼ全力!)
それはさておき今年のドラフトですが、オレの目からみて最も良い補強をしたのは阪神タイガースでしょう。
来シーズンのタイガースは確実に強くなると思われます。
一般にドラフトと言えば早稲田や慶応などの名門大学野球部、明徳義塾や報徳学園などの甲子園常連校に三菱重工や川崎製鉄の社会人野球から選手を指名するのが普通です。
でもタイガースは違います。指名11人中3人の所属は
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