5月 風薫る緑の季節となりましたが、二人のメールは梅雨状態。

1日 しゅん    楽しい語らいのひと時をお過ごしください。ラウンジ路上。
シン 前金120円だぞ。早く帰んなさい。
しゅん  ヤダイヤダイ。僕ラウンジに行きたいよー。今日も生きたいよー。
しゅん 嬉しいねー。課長があんな評価をしてくれるなんて。期待に応えるべく精進せんといかんな−。
しゅん  バーべキューのお供に尼クリはいかがですか。
7日 シン 吾輩の下半身には休暇はなかったぜ。
しゅん  元気でいいねー。オイラ風邪でダウンだ。フラフラしているよ。
シン 裸で変な格好で何かしていたな。すけべいな虚根!だから風邪でダウンだ。
しゅん  鋭い洞察力だが、ハズレじゃ。ワシは今、仏に仕える身。菩薩との係わりは無いのじゃ。
しゅん  最近、塩谷・中出の関係が上手くいっていない様な気がしないか?俺をあんまり煩わせないでくれよな。
8日  シン 最近、野瀬さんとの関係が上手くいっていない様な気がするが? アクロバチックな体位ばかり求めるからだな。俺をあまり煩わせないでくれよな。
9日 シン はじめまして。私は東邦のチェコからオリエンタルの神秘にひかれ留学しているアリアスカです。ぜひあなたの仏壇返しをお願いします。
しゅん  わたさ、当用のちんぴとあがめられている、珍光です。仏壇は陰気臭いので駅弁で射きましょう。
しゅん  人が、一笑賢明あいぶしている時はちゃんと感じてもらわないと困るんだよ。なー君。
シン 仏壇返しどーなった。マングリ返しどーなった?  アリアスカ
しゅん   仏壇なんかにかまっていないで、ちゃんと人の話を聞きなさい。
しゅん   皆が気持ちよく働く事ができる環境作りが大切なんだよ。つまり、上司は部下のフェラをしろということだ。
シン が、気持ちよすぎて、仕事がおろそかになるのもつまり上司の責任だな。
しゅん   そこまで出来る上司はナカナカの優れもんだな。我々の仲間に入れよう。
シン やっぱノセ上司がいい。 
しゅん   ノセ上司とならば、互いに協調しあいながら騎乗位でじっくり話も弾むよな。
 10日 シン 教官わたしはグズでノロマな亀です。そう、その亀が最初なかなか入らないんだよ。でもすぐになれるからね。教官わたしがんばります。私も君を厳しく指導すー アッフーン、ズヒ、ズヒ、ズヒ
しゅん   いいか、俺は教官おまえは亀だ。穴に逃げ込もうなんて万年早いぞ。まづは口を使んだ。
11日 しゅん   自動販売機の下を探す男。メールを打つ若者。いつもの朝が来て。また過ぎてゆく。我もまた流れ沈み行くなり。
しゅん   そうだ、お前は亀だ。奥さんの花園に勝手に入り込む悪い亀だ。また、スケベ汁を舐めているな。クックック。
シン こら、会議中の私語は止めなさい。課長だってくわえさせたままじゃないですか。いいんだ、僕は課長だから。ウウほんとうにいいんだ舌使いが、ハフーン。部下の前でやめなよタカノリちゃん。
しゅん   部下の前で舐めなよ、タカノリちゃん。だろ! だろ。な。
シン 部下の前でナメナよセイイチちゃん。だろ! だろ。だろ。な。
シン しゅん君この前の件にこれをくわえてくれないか? え? いいんですか課長? いいんだ。あっ!何をするんだ君! あっーでも止めないで。
13日 しゅん   さきっぽにつけるのはゴムだろうが。
シン さきっぽにつけるのはゴムとxです。
しゅん   では中に出すのはなーんだ?
シン もういいから、早く寝なさい。明日早いんだから、んもー。
しゅん   もういいから、早く出しなさい。まったく終わらないんだから、Good night。
14日 しゅん   先っぽにxやゴムを付けるのは許せるが、テイッシュを付けたままはみっともないから止めなさい。
シン まいったなー。またフラれちゃったよ。まーいっかー。パジャマのお陰で利息がたっぷりついたからな。
しゅん   人はキンウンを呼ぶパジャマと呼び、巌チャンのパジャマを欲しがったとさ。メデタシメデタシ。
15日 シン 東洋の神秘なかなか奥が深いですね。 あのアリエスカです。 お元気ですか?日本、歌麿、北斎エキサイティングのビッグサイズ、でも私真実を知りました。日本の男、大きくなくて残念です。でもすごくハードとてもおいしい。これとても神秘もっと勉強します。
16日 しゅん   巌ちゃん、昼もハイだったらしいぞ。風水パジャマのパワーが変なとこに出たな。トホホホ。
シン 静かな股間の森の陰からヤッホーヤッホーハイだよ。とめてくれ。
17日 シン JRよりお願いいたします。車内蒸し暑くなってまいりました。女性の方は一枚でも身に付けているものを少なくしてください。また、電動シェーバーでの無駄毛剃りはおやめください。
しゅん フフン、 メル友殺人もあるくらいだから、お互い猜疑心が深まるな。深くて暗い窒のようにな。
21日 しゅん   スケコマースの亀頭です。当社はスケベ判事、医者、開きマン娘を豊富に取り揃えております。緩マンはございません。
22日 シン 君は覚えているかいあの、ちゃぶ台をひっくり返して足を広げるやつさ。裏に昭和xx年xx月吉日なんて書いてあったりして、オイラの家は小判型だったな。そういえば、町内に必ずちゃぶ台娘がいて、すぐ仰向けになると足を広げるまことにケッコウないい時代でした。
しゅん   父さん僕は覚えていますよ。あのちゃぶ台。母さん父さんが交わっていたあの姿を僕はあのちゃぶ台の陰から見ていたんですよ。
25日 シン はぁい、三度アリエスカでぇーす。 私のことをちゃぶ台娘だなんて許せませーん。私ただ東洋の神秘知りたいだけデース。 あ〜んミスター してしてカモーン。
しゅん   これはこれはアリエスカ、いや、Mr汚豆ちゃん。今日も元気そうだね。
しゅん   会議中だぞ。奥さんの股間を温暖化させよう等、フラチなことを考えるなよ。
しゅん   フンニャラ。まじめに話を聞いているフリをしているな。でも、頭の中はおスケベで一杯さ。
シン 股股、アリエスカでぇーす。頭の中は神秘で一杯でぇ〜す。サイナラデ゙エース。
28日 シン 指を入れないでって言ってるでしょ!  しっこい男ネ。 わたし、あれが欲しいのよ! エ?チンポだったの。
しゅん   指ポン味ポン、出し入れ自由の汚豆ちゃん。今日もイクイク69。
30日 シン う〜ん。困った。気の効いた滅入るが浮かばないしばらく休むかな虚根。
しゅん   う〜ん。困ったな。たたないのか。まあ心配擦るな、そういう時こそオイラの出番だ。イカセてアゲル。
しゅん   どうだ、たつようになったか?だから言ったろうが、あんまり課長とやるなって。あっそうか!所長か・・・!


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