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幾度となく挫折を繰り返し、やっとの思いで開設したのです。 ここで問題がでてきました。なにぶんまったくのど素人なので、わからないことすら分からないのです。 だれか助けて・・・・・ というわけで、困った時は我がシステムエンジニアのYOSHIくんに聞くとしましょう。 つーわけで、今日はおしまい。 はぁ・・・・・つかれたなりぃぃぃぃ・・・ |
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2001年06月08日
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まぁ、しかたない。なんせHTMLの勉強やら HPの改造で、ごたごたしてたからね。 なんとかわかりつつあるHTML。 されどリンクを張ったりだのなんだのはいまだわからず。(泣き) のんびりかまえて、徐々にやっていくつもりだ。 昨日、久しぶりに長い話を聞いた。 簡単な話が、お客さんの「苦労話」だ。 初めはなんとなく聞いていたのだが、 だんだん聞いているうちに、のめりこんでしまった。 このお客さんは、若い頃からかなりの苦労をしてきたらしく、世間で言う、「だらしない父親」をもっていたそうだ。女にだらしがなく かせいだ金は、ほとんど女に使っていたとの事。 そのため母親は、かなり苦労していたことだろう。しかし、そんな心配をよそに、 その母親は2人の子供(お客さん)を精一杯そだてたそうです。 愛情ってやつですかね。 そんな母親の姿を見て育ったためか、 その子供たちも、勉強を頑張っていたそうです。 塾に通うより、 「学校の先生に教えてもらえばいい」と考え、 「少しでも親の金銭的な負担を減らそう」とがんばっていたそうです。 そして、結婚し子供ができ、その子供たちもまた、結婚し、努力家で今ではとても恵まれた環境で生活しているそうです。 しかし、 そんな恵まれた環境にいたるまでは、 やはり若い頃の苦労があるようです。 悲しい出来事や、たくさんの苦労があってこそ 今の充実した、幸せを感じるのだ。 そう、言っていたように思える。 30分位話を聞いていたのだが、なにを訴えているかとても分った。 そこに力さえ感じたのだ。 そのお客さんを取り巻く環境や周りの人たち と、とてもうまくいっているようだ。 いつも笑顔がたえないのも、幸せが満ち溢れているのだろう。 いやぁぁ、いい話だったなぁ。(実感)
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2001年06月12日
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