2003年1月 2002年はこちら
1月7日(火)
「一青窈・・いい歌唄うじゃないか。」
「ああ先輩、明けましておめでとうございます。」
「ん?ありがとう。それにしても一青窈の歌はいい歌だ。」
「へえ〜だれですか?それは。」
「馬鹿だな、一青窈は一青窈だよ。」
「で、どんなふうに読むんですか。」
「一青窈・・・・ひとあお・・分からん!というわけで年賀状を・・・」
「君からもらいなき。」
続く。
1月13日(日)
「あ〜〜よかったな〜しげーほがーいて〜。」
「おっ先輩、[はなはな]ですか?」
「うむ、どうやら最近は沖縄ぶーむらしいからな。」
「うーん、ちょっとふるいようなきもするけどその可能性は否定できませんね。」
「というわけで、練習しているのだよ。」
「あれ?歌詞がこんなところに・・。」
「な〜がいあいだ〜、ま〜たせてごーめん〜。」
「いや、ごっちゃになりすぎでしょう。」
続く
次点
「あれから15年・・高橋愛もそろそろ歳だし、引退させるか?そして演歌デビュー、タイトルは[福島でさらわれて]サブタイ金・でずにーらんど、これで決まりや!」
「先輩♂!第17期メンバー、最終リストもって来ました。」
「おうおう、おそいやないか!なになに・・・、う〜んめんどくさい全員合格!これで総勢43名!ちょっと増やしすぎたかな・・・。まあいいか。新グループつくればいいし。そういえば松浦のしんきょくもかんがえなあかんな、ん〜タイトルは[いやあ、めっちゃ堀口]これでいいか」
「先輩♂!先輩!せんぱい!起きてください・・・」
「ん?なんや?うるさいな・・・。」
「先輩、なにうそくさい関西弁使ってるんですか。アイドルの曲ききながら寝てましたよ。」
「夢か・・・。忘れないうちにめもっとこう。」
「ちょっとプロデューサー気分を味わってみました。」