子どもが切れてしまったあなた
非常につらい時間を過ごさなくてはなりません
あの時こうしなければ
と堂堂巡りの思いをめぐらせてしまいます
早く気がつけばよかったのですが
爆発はおこってしまった
そんな時こそ愛情が足らなかった自分をよくみつめましょう
放り出したくなるような責任を
自分が背負っていくのです
子どもの話を聞くことは受け入れること
子どもの考えを理解することから
新しいスタートです