まちづくりとは何か教養編


ホワン・マルチネス=アリエ 『エコロジー経済学―もうひとつの経済学の歴史』(工藤秀明訳)第3・4・5章


グローバル・ジャスティス運動への誘い


スーザン・ジョージ『オルター・グローバリゼーション宣言』(作品社 2004年)書評ver1


スーザン・ジョージ『オルター・グローバリゼーション宣言』(作品社 2004年)書評ver6


エンデの遺言を受け継ぐとはどういうことか


グローバリゼーションへの戦略―競争から共創へ


アマルティア・センと21世紀


ロバートソンとの交流の夕べ


アマルティア・センへの誘い


今後のNPOセクターの役割

レスター M.サラモン 『NPO最前線 岐路に立つアメリカ市民社会』[(山内直人 訳 解説)岩波書店 1999年]【コメント】


『もうひとつの世界は可能だ』 日本経済評論社 第7章 連帯経済【コメント】


経済構造改革と日本の産業


川口清史・富沢賢治編『福祉社会と非営利・協同セ クター―ヨーロッパの挑戦と日本の課題』(日本経済評論社 1999年)書評


【書評】ドラッカー『非営利組織の経営』


日本でNPOセクターが根づくのか


『変貌する現代資本主義とその歴史的運命』書評(補論つき)


「モンゴル草原からの贈り物」


自民党新憲法草案に抗して(2008年増補版)


戦後政治の崩壊


十川 泰成の21世紀ビジョン


21世紀、民主主義の再考〜日本社会の可能性、あなた自身の力で見つけてみませんか〜


自治の基本条例を策定する上での哲学〜ロック・ルソー・マルクスから探る


書評 二宮厚美『自治体の公共性と民間委託−保育・給食労働の公共性と公務労働』(2000年 自治体研究社)


草津市立まちづくりセンター指定管理者制度紛争記


地方分権をどう見るべきか


地方分権と日本国憲法


松下圭一の市民自治に関する問題提起について


宮本憲一氏の「地方自治その歴史と未来」の講演を聞いて


国と自治体が対等になるために


入札談合撲滅に向けて


しが協働モデル研究会中間提言への意見


自治体職員が今、働いている環境


自治体構造改革に対峙するために


草津市の自治体組織をどう変えていけば良いの か


「学習する組織」と自治体組織


住民のための自治体政策形成のスタートを切ろう


松下啓一氏と松下圭一氏の違い〜自治基本条例に絡めて


「市民参加」と「協働」の関連性


日本の地方都市におけるNPO育成の課題と方向性


非営利組織(NPO)をどう捉えるのか?-地域課題解決型NPOを育てるために


草津市行政システム改革への提言2008


「第5次草津市総合計画基本構想(案)」に対する意見


日本の地域通貨の現状と課題―日本の市民社会の状況も踏まえて


地域通貨導入の留意点―日本の中小小売店の現状分析から


成熟した消費者になるために



日本人の心



【書評】原司郎+酒井泰弘編『生活経済学入門』


【書評】『スウェーデンにおける自立生活とパーソナル・アシスタンス』


未来をしなやかに