ひまな方は読んでくだされ〜☆

『I Like』
そのままでいてね。
いまのままでいいんだ。
生まれてくる人々は、皆、望まれて生まれてきたのだと思えるだろうか?
私が必要なのは、[A]でも[B]でもない。
答えはきっと[C]。ただ君の手でいい。
そのままの君でいいんだ。
今のままでいいんだ。
変わらぬキミが好きだから、そのままでいてね。
ありのままの君が好きだから。
『I Like just way you are.』
私は君に届けたい。
『Full of love and hopes.』
何もこわがる事はない。自信をもて。
『We have hopes becaus We have love.』
そうでしょう?
『I Like just way you are.』
『I Love just way you are.』
2002年04月13日 21時18分01秒

『you』
分からない事が多すぎて何を考えたらいいのか分からない。 この、あたしが、やってあげられる事は、きっと、何もないと思うけど、あたしが助けられた分、あなたを助けたいと思うのです。 できないかもしれない。やってあげらんないかもしれない。でも「ありがとう」の気持ちがあるかぎり、君に感謝したいのです。 迷惑だって、わがままも、つきる事なく、君にかけてるよね。 それは、君を思うが故、自己中になってしまうんだ。 この、あたしが、やってあげられる事は、きっと何一つないかもしれないけど、君を必要とする人がいる事を忘れないで。 君がいたから、救われた人もいる事を忘れないで。キミがいるから、あたしは今ココにいるんだからね。
2002年04月13日 21時03分22秒

『悲鳴』
分からない事が多すぎて何を考えたらいいのか分からない。 周りが、うるさすぎて頭に血がのぼる。 どこかで悲鳴をあげている。 私を助けてと。 何故、一人にしてくれないの? 落着ける場所がないと立っていられない。 分からないことの方が多すぎて不安ばかりがまわってる。 笑ってなんていらんない。 あたしの中で悲鳴があがってる。 この箱から出してと。 何故、一人にするの? ココから動けなくなる。 動けなくなる。動けないよ。動けないんだ。 独りにして。でも、たった独りにしないで。 お願いだから、、。
2002年04月13日 20時53分31秒

『叫び』
なんの意味も自分にもてなくて、どうしたらいいのか分からないの。
つらい時に「私つらいです」なんて誰にいえる?大切な人なら、もっと言えるわけがないでしょう?
だれに何をいっても、私は救われのでしょうか?
叫んでも叫んでも、どうにもならない。
心臓に矢が刺さったようにズキズキと音をたてて痛みをともなう。
苦しいと叫んでも誰にも聞こえないのでしょうか?私を救って下さい。
このままじゃ、私、ダメなままでしょう?
見捨てないで。一人にしないで。
起き上がれなくなってしまうから。
誰かこの苦しみを解いて下さい。
私の存在を否定しないで。
生きる意味をもたせてくれたっていいでしょう?
なぜ苦しむのかも分からぬ己にどうふれたらいい?目の前が真っ暗なんだ。
誰か明かりをつけて。私を迎えにきて。
誰でもいい。私を独りぼっちにしないで。
今がとってもこわいんだ。
2002年04月13日 20時43分00秒

『一歩先で』
どうして、いつも泣いてしまうんだろう。 きっとそれはあたしが弱いから。 不安になると自分を傷つけてしまうコノ行動は、止められないのかもしれない。 心の扉が開き始めていた。でも。 また閉じていく。 やっぱりあたしは独りぼっち。 早くココへ来て。あたしは君を求めてるんだ。 独りは嫌だよ。もっと傍に来て。 そんな一歩先であたしを見ていないで。 つらいのに悲しみから抜け出す方法をあたしは知らないんだ。だからいつまでも、自分の存在を否定する事しか分からない。 そんなあたしはきっと、とても愚かだね。 居場所が分からない。見つけかけていたのに、、また、暗闇しか見えなくなった。 早くココへ来て。キミがいるからあたしは弱い人間(ひと)だけど、あたしが君を求めてるんだ。独りじゃ恐いよ。もっと傍に来て。 そんな所であたしを見ないで。 強くなりたいと思う。だけど、甘えがあたしをダメにする。もっと強くなりたいと思う。 頑張るから。だから、、。 早くココへ来て。私を抱き締めて。 傍にいるだけでイイから。言葉はいらないから。お願いだから、そんな一歩先で私をみていないでよ。
2002年03月28日 22時59分03秒

『おだんご』
甘くまるーい、みたらしだんご。 昔からある、みたらしだんご。 一本のくしに4つのだんご。一口サイズ。 ぱくっとかぶりつく。 もぐもぐ。甘さが口の中を漂う。 ふわっ。 さて、もう一個。
2002年03月15日 13時56分11秒

『クリアボード』
一瞬で崩れゆく安心感をどう表現したらいい?音もたてずに静かに壊れゆく私の心は星の砂のように小さく、もろいものだと、きっと誰もがいうね。 いつもと同じ事が少しでもちがく感じると。 なんでもないことで泣きたくなってしまうんだ。なぜだろう? 私の意味はあなたが知っている。 なにげない時の中では気づかない事の方が多すぎて、変化に気づけない自分がいたりする。傷ついてゆく私の心は、ガラスのように薄く、かたいものだと、きっと誰もがいうね。突然自分が自分でなくなる事がある。 そんな時、泣ける場所がほしくなってしまうんだ。なぜだろう? 私の存在はあなたが作ったもの。 待ちきれぬ思いと、戸惑いと、期待とかが入りまじった。 私の心の中はあなただけが知っている。 まだ、半透明でもいい。 私の生まれた意味をあなたはしってる? まだ、半透明でもいい。 生まれたての私はまだ、半透明のままでいいんだ。
2002年03月15日 13時50分54秒

『 差 』
おもっていたよりキミは案外大人だった。 ボクはまだ子どもみたい。 時々、寂しくなる時があるんだ。 一緒にいる距離じゃない。 気持ち的距離なわけ。 ほんの少しの差には、どうしても、追いつけないから。そのまま、おいていかれそうで恐いんだ。 たまに、手がのばせなくなる。 もう少し早くボクが生まれていればおいつけただろうか? きっとムリかもしれないケド、もっと近づきたいと思うわけ。 ボクの考え、ボクの行動。 だだをこねる、5才児のよう。 そんなボクをあきれずに見ていてくれるかな? おもっていたよりキミは案外大人だった。 ボクはまだ子どもみたい。 もう少し早くボクが生まれていれば追いつけただろうか? きっとムリかもしれないケド、もっと近づきたいと思うわけ。 キミはおもっていたより大人だった。 ボクはまだ子どもなんだ。 だからって、子ども扱いしないでほしい。 悲しくなるから。 胸が苦しくなるから。 キミがボクを子ども扱いすればするほど、ボクはムリに背伸びをしてしまうんだから。 縮まらない。 時々、キミが遠くに見えるんだ。 一緒にいる距離じゃない。 気持ち的距離なわけ。 ほんの少しの差には、どうしても追いつけなくて。 そのまま見えなくなってしまいそうで恐いんだ。 やっぱりキミは大人だった。 ボクは子どもすぎたみたい。 もう少し早くボクが生まれていたとしても、きっとキミには追いつけないだろうね。 でも、ムリだとしても、、。 もっと近づきたいとおもうわけ。 キミに近づきたいとおもうわけ。
2002年03月14日 20時32分38秒

『 me 』
幼い頃にもっていた。 大人になってなくしていった。 見えない大切なものを。 大人になってなくしたアレは今、どこにあるのか分からない。 おしえてよ。 僕の大切なもの、どこにあるの? 汚いコノ世界、人々が汚れてく。 卑怯なことばかり。 何故あらそうのか。 幼い頃もっていた。 大人になってなくしていった。 見えない大きなものを。 人は人を求める。学ぶ。 何故分かる?自分一人じゃなにもできないから。人を見て、そのマネをする。 それが今の社会。 社会にのまれ、「自分」を失って。 「自分」「私」「僕」どこにある? 大人になってなくしていくもの、、。 なんだろう? いっぱいあるよ。いっぱい。 幼い頃もっていた。 大人になってなくしていった。 自分というものを。 「わたし」は「わたし」を失いたくはない。 大人になんてなりたくない。 だって、見本になんてならないじゃない?
2002年03月14日 20時00分35秒

スペース
ボクの居場所はどこにあるんだろう。 ここはボクがいて良い場所なんだろうか。 いるべき場所なんだろうか。 長い間、共にしていた空間だけど、今は少し、ポッカリ穴があいたような感じがして。この場所にいると、息苦しくて。 逃げる事ばかりで、頭の中はぐちゃぐちゃで。理由(わけ)の分からない、痛みが何故かある。 どうしてこんなにつらいんだろう。 どうしてこんなに苦しいんだろう。 ボクはどうしてしまったんだろう。 何がつらい?何が苦しい?何が? 分からない。だけど見えないものが自分の中でもがいてる。ボクはどうしてしまったの? 何がこんなにボクを追いつめるんだろう。
2002年03月14日 19時42分25秒

本当の気持ち
ホントはね、我慢してたんだ。 ずっとずっと、心の底にためこんで辛かったんだ。 ホントはね、声が聞きたかっただけじゃないんだよ。 とってもとっても、心が寂しかったんだ。 ホントはね、迷惑かけてるって分かってるんだよ。 でもね、体がゆうこと、きかないんだ。 一人になるのが恐くって。 涙がポロポロこぼれてたんだ。 キミの声がとても優しいから。 ホントはね、キミの前で自分さらけだして、キミの胸をかりて、おもいっきり心(しん)の底から泣きたかったんだよ。 ホントはね、強がってる、だけなんだ。 本当のあたしは、砂の城のようにもろいんだ。だからキミの肩を借りてよりかかりたいんだ。 支えてほしいんだ。 うけとめてほしいんだ。 あたしを育ててほしいんだ。 本当はね。 こんな弱いあたしだから、そばにいて、見守って。 あたしの心の柱(ささえ)になってほしいんだ。
2002年03月12日 20時33分03秒

待ちびと
いつも一緒にいたのにね。 突然いなくなっちゃうと、とてもさみしくて、風が冷たく感じるんだ。 会えない距離を思うと余計に寂しく感じるんだよ。 顔がみえないと。 声が聞けないと。 とっても不安になります。 言葉だけじゃ、やっぱりものたりなくて。 うまらない隙間もあるんです。 泣かないよ。 笑えないよ。 あたりまえ。寂しいもん。 でも、キミはいつも傍にいる気がするんだ。 大丈夫。もどってくるから、まっているんだもの。まだ、気持ちはみちてるよ。 早く帰ってきてね。 その、笑顔を見たいから。
2002年03月12日 16時34分01秒

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