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とある集まりで関西の女の子達も上京♪
お互い初めてお会いできてとっても嬉しかったんだけど 「いやぁ〜、よしぴ〜さん、関東の人にしておくのは 惜しい位のボケの持主やねぇ」と・・ これって誉められたの(笑)!? しかし、私、全然ボケたつもりはないし。。(^^;) 全くフツーの行動やったんやけど??? アクセントや言い回しまでうつってしまいがたいな 強烈かつとってもキュートな女の子達でした。 |
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2001年07月22日 23時08分39秒
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答えは突然やってくる。 ドラマみたいな、なんて陳腐なセリフが 出てしまいそうな現実は確かにあるんだ。。 国名すら全然馴染みのない国で あの人は何を見つけ出すのだろう。 言葉も知らない、知り合いもいない、文字すら 読めない国であの人は教鞭に立つ。 冬は極寒の地であろう。 凍てつく寒さの中、君は何を考えるのだろうか。 答えは自分ひとりで見つけ出すもの。 そして君はそれを見つけたんだね。 でも、素直に喜べなかった自分がいる。 一番の応援者でありたいと思ったのに。 他の人はどんなにちゃかしたとしても 君の才能を信じてあげたかったのに。。 何を書いていいのか、なんて言葉を贈ったら いいのかわからない。 どうして、わざわざそこなの? アメリカや北欧のような英語圏の国も たくさんあるじゃない?? どうして。。 そんな問いかけをしてしまいそうな 傲慢な自分に愕然とする。 結局はエゴだったんだろうか? 味方になるのは自分に都合がいい時だけ?? 愛情とか友情とかってエゴなんだろうか? 偽善者?? 答えのない考えが頭の中を駆け巡る。 そんなこと考えて夜更かしするなんて キャラじゃないのに。。。 旅立ちの足を引っ張るなんて、 君を困らせるなんて 絶対絶対したくないのに。。 祝福したい気持ちは嘘じゃない。 君ならできるって本気で信じてる。 でも今、それを言葉にしたら何だか。。。 何だかメッキのような薄っぺらさが 出てしまいそう。。 真実かどうかなんて本人にしか わかりっこないのに君の 「今までと変わりないよ」って 言葉が素直に心に届かない 「寂しくなるね」 そう書いても許してくれるだろうか? そんなこと聞いたって当惑するだけなのに。 今度は私が答えを出す番。 でも文末は決めてるんだ。 「ハッピーエンドは確定してるよ♪」 君は相変わらず能天気な奴だな、って 苦笑いするんだろうか? 半分真実、半分強がり。 真実を全て見せることは必ずしも ベストなこととは限らない。 正しいことより優しさを選びたい。 でも、それってズルさ?臆病? 今の私にはわからないけど。 オウエンシタイ ソノキモチハ ウソデハナイ |
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2001年07月15日 00時28分44秒
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大金持ちの人は宇宙旅行プラン等を立てているようですが、 あなたがもし行くとしたらどこがいいと思いますか? 住むには「火星」が有力株(?)だそうですが、月もなかなか ロマンがありますよね。(実際はボコボコしてるけど) でも、月に住んじゃうと月が見えない。。(←当たり前)。 土星の輪っかもフラフープみたいで見てみたいなぁ。。 でも、旅行は別にしても住むにはやっぱり水の惑星地球が魅力的♪ ってな訳で、ちゃんとゴミは分別しようと改めて思ったのでありました。 |
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2001年07月10日 19時02分34秒
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今日は半年振りの縮毛矯正。 4時間近くかかるので結構エネルギーがいる。 と、いっても本人は寝てるだけなんだけど(笑)。 でも、美容院の椅子と歯医者の椅子って、 微妙に似てるのはなぜなんだろう?? きっとあの形(?)が緊張感を誘うに違いない! これでサラサラだからいいけど、 ちょっと間違うとジョンレノンになってしまうかも?? 恐るべし、縮毛矯正!(やや、違う気が。。) |
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2001年07月09日 21時25分16秒
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推理小説を読み始めてちょっとすると結末が知りたくなっちゃう。 それで結局衝動にかられてコッソリ覗いてしまう。 ハッピーエンドだとちょっとホッとして、その反面何となく、自分が 「ルール違反」をしたような「イケナイコト」をしてるような罪悪感を感じたり・・・。 でも、そういう「結果を先に知るズルさ」って実生活ではできなくて。。 それはこれからの自分の未来だったり、 友達の資格試験の結果だったり、 手術を控えているご近所さんの成否の確率だったり、 これから退職してしまう人がどういう方向にいくかだったり。。 その相手が大切な人であればあるほど、 なんて声をかけてあげてよいかもわからない。。 だって「結果」なんて誰もわからない。 ドラえもんのタイムマシーンもタロット占いでも確実ではない。 30秒後のことであろうと現実には予測不可能。 サイコロを振ってその目が出るまでの緊張と不安の瞬間。 それが短期であれ、長期であれ、胸がギュット痛くなる。 「助けて、名探偵ホームズ! 未来はどうなるのか教えて!」 ホントは結果なんてどうだっていい。 だって、”私は”あなたがプーという道を選ぼうとも試験に何百回落ちようと その人がその人であることだけで好きだから。 でも・・・・・・・ 考えてみたってどうしようもない・・・。 本人でない人間が不安になる必要も悩む理由も何もない。 そう、わかってる。 頭ではわかっていてもどうにもならないジレンマ。 そんな自分の動揺を相手に感染させてしまうのが不安で、 会ったり、話をしたり、メールを書いたりすることが怖くなる。 「大丈夫?」 本人にすらわからない禁句の言葉がつい口から出てしまいそうで。。 でも、ついに気づく。 そう、未来は誰もわからない。 推理小説でない「現実」は、結果はこれから作るものだから。 なら、何もわからないのなら、 そしてわからないものだからこそ、こう言ってしまおう。 「あなたなら大丈夫!!」 最後はハッピーエンド。 水戸黄門の最後のようにとてもわかりやすい。 でも、それを信じることで「今」を頑張ることができる。 「今」を応援することができる。 確かに「物事自体」の結果はわからない。 残念ながら「不合格」だったり、不本意な結果であるかもしれない。 でも、その人自身がきっと乗り切れるって信じることは「真実」だ。 しかも人生はドラマみたいに1クールでは終わらない。 「漠然とした将来への不安」で芥川龍之介は死んだという。 そういうのが何だか頭が良い証拠のように思えた時期もあった。 でも、私はお馬鹿でもいいから、単純でもいいから、 ハッピーエンドを思い描きたい。 私はタロット占い師ではないけれど、未来にも跳べないけれど、 でも信じる力という握力はもっていたい。 ハッピーエンドでありますように、と祈る気持ちで最終ページを めくっていたかつての少女は、「ハッピーエンド」という手書きの文字を 強引に貼り付けることを思いついたのでありました。 「そして、みんなはとても幸せに暮らしましたとさ。めでたし、めでたし」 PS あなたの未来は、大丈夫だって私は知ってるよ! 水晶は家にはないけどネ♪ |
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2001年07月08日 23時25分41秒
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